温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1432ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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かつて「ウェルサンピア敦賀」という名前でやっていたのですが、模様替えしまして今の名前で営業しています。こちらのお風呂は日帰りでも利用できます。スケート場も有名です。
温泉は天然温泉ではなくて光明石を使った人工温泉とのことです。高浜の「湯っぷる」と同じような感じでしょうか。あとは玉川温泉の湯の華を使ったセラミックボールなどが入ったお風呂もありました。人工温泉については効能などはよく分からず、たとえば「トルマリンパワー」とか言われても今一歩ピンとこないので評価は避けますが、500円で入れます一般的なお風呂と考えるとなかなかのものではないかと思います。特に嫌な消毒臭もありませんし、適温のお湯でゆっくり入れます。
他の施設でもそうしていますので、天然温泉ではないため評価は2点としておきますが、不満はありませんでした。また使いたいと思います。3人が参考にしています
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景色は期待したほどではないが、諏訪湖はしっかり見えていた。
しかし、諏訪にありながら、あのお湯はちょっと残念。
循環バリバリなんだろうけど、そこいらの銭湯となんらかわりないようにしか感じられなかった。
私もせめて露天風呂があればなぁと思いました。2人が参考にしています
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正直なところ、本当に温泉かどうかわからなかった。露天風呂が幾つかあるけれど、それぞれ温度が違うし、天然温泉はどの浴槽なんだろう?と逆に勘ぐってしまう。無色透明で、硫黄臭がするわけでもなければ、つるつるすべすべするわけでもない。どうしても温泉らしさを感じたとは言えない…。ただ目前に広がる眺望は絶景。小諸からかなり上ったところだから当たり前だけど。登山電車も確かに面白い趣向だとは思うけど、それも1000円という入浴料の一部だと言ってしまえばそれまで。私が行った時は一人だったから満足度は高かったが、他に2,3名入浴客がいたら、お互いが意識してしまうと思う。
4人が参考にしています
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評判の高い一陽館。確かに温泉の濃さは特筆物。体に良さそうなことは浸かってみてすぐわかる。ところが…。まずやたらに貴重品を眼の届くところにおいて、盗まれないように気をつけろ、と注意されたもので、脱衣所と浴場と一体化しているから管理はし易いものの、自分が使用している脱衣カゴを見つめながらの入浴は何か違う…。また露天風呂に入っていたら、オバサンが入ってきて(混浴と知らなかった)、驚いて逃げたり…。更には他のお客様は地元の常連らしく、お互い挨拶してはおしゃべりしていたが、見慣れぬ人間に対して、どうも余所者視しがちな気がする…。結論として、また行きたいとは思えなかった。
6人が参考にしています
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内湯と露天風呂、サウナと水風呂という所謂「フル装備」で350円という値段は確かに安い。しかし、温泉は近隣の施設と比較すると?マークがつくほど、温泉らしさがない。噂によれば最早源泉半分、水道水半分と話すおじさんがいる位。ただ露天風呂は広いし、夏なんかは逆に温まりが良くない分、涼んでいて気持ちよいかも。細かいこと言えば露天風呂はやや浅いのが気になるところ。湯質うんぬんより、こちらの方が気になります。
1人が参考にしています
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5年ほど前に宿泊した時とは比べものにならないほど食事がまずくなってました。
季節感がまったくなく、おまけに汁物3連発等々。
メインらしい料理もなく新潟らしさがまったくなかった。
何故こんなにまずい料理になってしまったのか。。。
冷え込むこの時期、足袋もなし。
タオルも浴衣も一枚ずつ。
28のお湯とうたってるのだから客は頻繁に風呂に入る。
浴場にバスタオルを完備してるならまだしも一枚ではタオルは濡れたままだ。
和洋室でそこそこの広さの部屋にはティッシュが一個だけ。
室内の飲み物もお茶だけである。
アメニティの乏しさにはまいりました。
他の方が書いておられるスタッフに関しては、とても気持ちの良い接客でしたので問題はないです。
たまたまなのでしょうか?
お部屋付きの仲居さんはとても明るく丁寧で、施設の不備をこの方が消して下さった言っても過言ではないです。
いつの間にこんな旅館になってしまったんでしょうね。。2人が参考にしています
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東京から黒部ダムに向かう途中で利用しました。
連休のため訪問客が多く、番頭のおばちゃんが入場制限をしていました。
中は狭い内湯しか無く、塩素臭が感じられ、サウナや露天などもありませんでした。
カランも5箇所しかなく、ロッカーの故障が目立ち(コインはリターン式でしたが)、ドライヤーも風量が殆どない古い物でした。
夜中に入ったので肝心の諏訪湖も見えずじまい。
客のマナーも他の温泉に比べて悪く、かけ湯をせずに湯船にドボンする客や、ドア開けっ放しや身体を拭かずに脱衣所に上がる客が続出で脱衣所もビチャビチャでした。
施設内にトイレすらなく、ゆっくりする間もなく出てきてしまいました。
設備的にはわざわざ訪れる理由はありません。
高速道路の運転の合間にサッと休憩するだけの場所です。4人が参考にしています
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2009年秋開業の住宅型有料老人ホームに向けて2,3,4階を改装中で、のぞみサンピアという名称になっていた。 風呂は5階にあり、内湯からは大パノラマで浅間山が一望できる。 単純温泉もこれだけ超循環すると、特徴が出てくるから不思議。
サンピア佐久源泉 単純温泉 加温、循環、塩素消毒
28.2度 pH8.11 酸化還元電位 (ORP) 606 (2009.9.21)3人が参考にしています
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いきなり本音をいうと、外観はそうでもないが、浴室内はかなり古びている印象を受けた。
茶褐色の湯。つるつるした湯触りがある。水風呂もなんらかの成分を含んでいる。
既に他の方も触れられている通り、脱衣場が暗い。
一見の客がいうことではないとは思うが、施設の老朽化は仕方ないにせよちょっとした手入れと明るさの確保で随分印象が変わると思わされた。0人が参考にしています
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上諏訪温泉の共同湯のうち、情緒溢れかつ泉質上々の大和温泉、衣温泉を選択してに訪問予定のところ、前者は場所特定できず、後者はお休みという無念の結果に終わり、仕方なくガイドブックに記載されていた精進湯への入浴となった次第。諏訪地区には共同湯がやたらと多く、観光案内書で場所の教えを請うた際にも、担当者は地図とにらめっこで時間をかけて探していただく事態となる。多すぎて地元の方でもご存知ない場合が多い。時間があればじっくりと宝物を探す心境で共同湯を探索したい気分だ。
ただ、この諏訪地区の共同湯目的で訪問する場合、事前に余程綿密に場所を特定しておかないと、ましてや車では現地で苦労する。当サイトの地図のプロット程度の資料ではまず発見できないだろう。
当湯は三階建てのビルの一階部分にあり、情緒という面では劣る。小振りな銭湯といった風情だ。泉質が良く、湯の利用方法に問題なければ私にとっては何等問題ないのだが。
番台形式で料金を支払い入場すると、小さな脱衣場と小さな浴室、浴室には長方形の小振りな浴槽が一つある。無色透明で43度程度の少々熱めの湯だ。単純温泉だが、あやめ源泉、七ツ釜源泉、湯の脇源泉の三つの混合泉、循環設備もなくかけ流しで利用されているが、残念なことに塩素消毒が施されている。加水も加温もないのに残念なことに露骨に塩素臭がする湯に変質させているのである。温泉地の共同湯で塩素消毒の湯に入るとは思わなかった。諏訪市が管理する施設ゆえ、例によって行政の臆病な体質が露呈している。
有料駐車場の前に位置し、利用しやすい場所にあるけれど、そんなことよりせっかくの源泉を台無しにする措置が残念。その意味で、数ある上諏訪温泉の共同湯の中で、この施設は私にとって魅力に欠けると言わざるを得ない。3人が参考にしています





