温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1205ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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新潟に会議で出張した帰りに立ち寄りました。
JR信越本線田上駅から徒歩10分なので、列車利用でも比較的行きやすい温泉です。ただ、駅から施設まではずっと上り坂になります。
温泉は、泉温36.8℃、pH9.2、毎分270リットル湧出、無色透明微塩味微硫化水素臭のあるナトリウム・塩化物温泉です。玄関には飲泉所があって、お湯からははっきりした硫黄臭があり、お風呂の湯口からも硫黄臭がしますが、残念ながら循環濾過塩素消毒ありのため、浴槽内のお湯には温泉の特徴が感じられません。これだけの湯量でこの泉質ならもう少し「贅沢」な湯使いを期待したいところです。
ただ、施設が高台にあるため、ほかの方の口コミにもあるように露天風呂から越後平野の眺めはよかったです。また、入浴料600円ながら、平日はタオルセットが無料で貸し出され、手ぶらで行けるのも魅力です。
(2010年7月入浴)2人が参考にしています
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旦過の湯・矢木温泉の後に訪問しました。
前の2湯と違い、ちょっと大き目の銭湯みたいで立ち寄り易い施設だと思います。共浴が苦手な私でもすんなり入れました。
駐車場も広いし、観光中に「ちょっと温泉でも」と思ったときなんか、いいんじゃないでしょうか!
0人が参考にしています
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東尋坊で有名な旧三国町にあります。京福の三国港駅から歩くこともできます。海に面したロケーションでして、浴場からもしっかり見ることができます。私が入った側は、九頭竜川が海に流れ込むところを見ることができました。場所がら海水浴帰りなんかにも使えそうです。
さて、こちらの施設は公営でしょうか。券売機で券を購入してフロントに提示します。休憩ロビーもありまして、湯あがり後はゆっくりできそう。脱衣所は明るく清潔感がありまして、ロッカーが通常よりも一回り大きいので荷物の多い観光客の人は助かるのではと思います。
浴室ですが、内風呂のみでして、温泉の大浴槽が1つとサウナに水風呂。こちらの温泉は44℃ほどあったでしょうか。かなり熱々です。泉質は濃いめの食塩中心のものでして、正確にはナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉だったと思います。福井は硫酸塩泉が多いですね。こちらはその中でも濃さの点で特徴的なところだと思います。とにかく泉質的にも物理的にも身体が温まりますので、特に夏場はのぼせにご注意ください。逆に水風呂はびっくりするほど冷たく感じました。温泉で温まり、水風呂で冷やして長湯というのもいいかもしれません。0人が参考にしています
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もう、泉質だけは最高です。
脱衣所の扉を開けた途端に気分が盛り上がること請け合いです。
ですが、外来・日帰りで入浴される分は全く問題ないと思いますが、宿泊までは…、というのが正直な感想です。
オフシーズンという事もあり、事情が分からなくもないですが、
経費節減でランニングコストを下げようとしている事がもろに食事に表れています。
バイキング様式の朝ごはんでおそらく一番一人あたりの値段が高い食品は「なっとういち」なんじゃないかな、というくらいの感想を持ちました。
また、自動販売機も在庫が薄く、冷たい水も容易に飲めない環境でわがままな客として見た場合は「×」という評価になろうかと思われます。
ただ、泉質の良い温泉は24時間入り放題なので、その点と相殺されているかとは思われます。25人が参考にしています
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仕事で岐阜の中津川まで行きましたので足を伸ばしてみました。
まず、中津川からも遠かった!そして、熱かった!!
一応、頑張ってアツ湯のほうも入りました(ちゃんと肩までつかりましたよ) たぶん、1分持ちませんでしたが、たえるのが精一杯で何もわかりませんでした。ちょっと間、足がじんじん痛くてやばかったですよ!
アツ湯って鍛えれば何とかなるもんですかね・・・13人が参考にしています
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平日10:15に到着しても,10:30にならないと受付されない。気のきく宿なら入れてくれるのだが…。露天は建物の外に位置し,扉の貸切札を反転させ貸し切るが,それでもごめんなさいと他人がやってくる。温泉好きなら最低限のマナーは守れよ!!!鍵をかけるシステムにしないとダメだね。経営者がいい加減なんだろうな。湯温は熱いので水道で薄める。川は真下だが降りる道はない。スコップで掘るという場所はわからず,川の中にはテトラポットの残骸も2つ見える。しかし一人だけの貸切絶景はいいものだ。30分の制限時間はすぐにきてしまった。ここまでの車の道中は舗装されているとはいえ,かなりきつい山道なのでこの露天目当てで来るのは温泉好き以外にはいないだろう。分析表はなく,平成4年,ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉とだけ看板があり。でも浴槽には釣りのエサであるウジの死骸もあった。ブヨなどの虫にも注意。
2人が参考にしています
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日帰りのスタート時間どおりではなく,遅めの到着でもまだ掃除の最中。湯量も湯船の半分ながら露天お願いして貸切半露天を案内してもらった。というのは緑の温泉にどうしても入りたかったからだ。湯がたまってくると透明感のある緑色であることがわかる。隣を流れる川幅のある川とその向こうにある山のロケーションは最高だ。雪や桜の季節ならばなおいいかもしれない。宿泊者は空いていれば貸切半露天が利用可能という。この日,フロントを担当されていた男性は感じのいい方で,今度は妻と宿泊したい,そう思わせる宿でした。成分総計は1163mg。
3人が参考にしています
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上高地散策時の宿として利用しました。
特徴のある湯ではありませんが、上がってみると肌はスベスベになっていました。個人的には若干濁った3号泉(たぶん)の壷湯が好きですね。
あいにくの雨模様でしたが、菅笠をかぶりながらの露天もなかなかオツなものだと思いました。
以前は上高地で唯一の天然温泉施設だったそうですが、お隣の清水屋ホテルさんも現在では温泉があるとのことです。泉質はどちらも同じ感じだと思いますので、料金的に安いこちらのほうが若干お徳ですかね。14人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
滋賀県の宿に前泊し富山経由にて野沢を目指します。
宿に到着。車を停めて部屋に案内されます。
①駐車場係→②帳場係→③部屋案内係の工程。
1階~4階までは内庭を取り囲むように回廊があるような造り。庭は手入れがされており美しい。
回廊仕立ての影響か通された部屋の窓からは階下の室内にて素っ裸でくつろいでいる男子が丸見え・・・
取り急ぎ風呂へ・・・
男子更衣室にて服を脱ぎ扉を開けると湯を冷ますための3段重ねくらいの枡があり、一番手前の熱い浴槽(期待していたほどの熱さはありませんでしたが)、真ん中のぬるめ浴槽へ竹筒より給湯されています。熱い湯を冷ます工夫が素晴らしい。
それらの浴槽を経由し冷まされた湯が一番奥にある寝湯浴槽へ注ぎ込まれています。
この内湯の造りは中々素晴らしく屋根部分は高さもあり開放感があります。
露天風呂スペースにサウナもありました。
そして夕食。
④食事担当係の登場
食事内容には特に際立ったものはなく感動もなし。
宿泊者が4組程度であれば、チョイとヒトテマが欲しい。
山葵を自分で摩り下ろすという自己満足型小技も効果なし。
係が入れ替わり立ち代ることが正直うっとおしい。※各人共に愛想はよいが・・・・・
そして朝になりました。
色々と有りましたが予約担当主任さんはとても心のある方と感じた。
機会があればまた訪れたいと思う。1人が参考にしています




