温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1210ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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もう10年以上も前、母と妻の3人で泊まった旅荘。河口湖なら何度も訪れ、大きなホテルも含めリゾートとして申し分ないことは分かっていたが、綺麗な富士を3人でゆっくり観たかった。 ホテルは料理、風呂、接待ともに値段相応で可もなく不可もない。ただし、紅葉の時期、このホテルから河口湖までの山間のドライブは、錦秋と言う名にふさわしい。赤や黄色の紅葉に濃淡の差があり、前後左右を紅葉に囲まれた絶景で、国内でこれ以上の紅葉の見所を知らない。この後訪れた、武田氏滅亡の地、田野や今は、ほったらかし温泉が有名なぶどうが丘で見た水晶の輝き、裏側から眺めた富士の雄大さを今でも忘れることができない。
8人が参考にしています
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2泊3日で行って来ました。
建物は古い感じがしました。
すずらん亭に泊まったのですが、移動に坂や
急な階段があり、ロビーまで5分くらいかかり
温泉に入りに行くのに疲れました。
食事はしゃぶしゃぶの食べ放題が量がすごくて
味も美味しかった。翌日の創作料理はステーキが
美味しかったけどそれ以外は微妙でした。
食事の時のウェイターの接客が良くない感じがしました。
食事後半まで水を持ってきてもらえなく、こちらが
言ってはじめて気がついたり、頼んだものが忘れられて
いたりでミスが多かったです。8人が参考にしています
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国道27号線、若狭和田駅から海側へ入り、海岸までの狭い界隈を抜け、和田海水浴場のあたりにくるとある。国道沿いには大きな看板を見かけたのだが、集落の中は分かりにくいかもしれない。平日の午前、開店直後の入浴である。当然ながら混雑するわけもなく、地元の方の数名のみ、のんびりとした湯浴みを楽しめた。
湯は等張性の食塩泉。ほぼ生理食塩水と同じような湯である。源泉を舐めてみるとほのかな塩味を感じ、若干の土類臭がした。浴槽の種類としては露天岩風呂(源泉100%)にサウナ、内湯は源泉100%と源泉50%の「混合風呂」、白湯100%の風呂に水風呂がある。カランは10ほどである。ここまで来てわざわざ白湯に入る理由もなく、源泉に入る。少々の消毒臭がし、循環・加温されている。食塩の効能で湯上り後はほかほか感の持続がよく、肌は少々べたつく。湯温は42℃ほどの適温である。内湯からは小さいながらも庭園が見え、その向こう側には海岸が広がっている。立たないと見えないので開放感はない。露天も同様である。
まだ新しい施設ゆえに脱衣所や浴室は清潔そのものであるが、1つだけ残念なことが露天風呂の構造にある。底から循環湯を抜き取り溢れる湯は皆無のため虫類やゴミ類の排出がなされておらず、少々汚い印象があった。内湯の源泉浴槽には見られなかった油膜もあった。内湯は少々オーバーフローがあるのでその違いと思われ、湯の華ではないのではないかと推察する。開店直後の状態でこれだから、毎日換水されているのではないのかもしれず、特に露天においてはクオリティーに疑問が残った。このタイプの浴槽はどうしても水面付近のゴミとの格闘になってしまうので不満に感じた。とはいえ、近隣に対抗できる温泉も少ないところなので海水浴のついでの入浴ならば、内風呂に限ってありだと思う。0人が参考にしています
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素朴な公衆浴場です。
地元の方御用達の建物はまるで民家のよう。目の前ではたくさんのチャボが飼われていて、朝から元気に迎えてくれました。
オープン前に小さな女の子を背負った若いお母さんが建物から出て来て、向かいの家へ。
浴場の受付はおばあちゃんでした。
湯は無色透明。炭酸水素塩泉らしいのですが、湧出量が少ない為に一晩源泉を溜めて加温循環させているようです。浴槽は4~5人で一杯で溜め湯状態ですが、湯量が少なくなるとお湯が投入されるようです。地元の方は「今日はぬるい」と言って湯船からざんざんお湯をかき出していました。すると湯温がちょっと熱くなりました。
これといった特徴の無い湯ですがアトピーに効果があるらしく、地元の方の車に混じり練馬ナンバーも見られたので、遠方のお客さんもポツポツありそうです。
非常に質素な公衆浴場ですが温まり感は相当あります。
見た目よりキレがあってなかなか汗が引きませんでした。
それにしても代わる代わるやって来る地元の方の長湯にはちょっと驚き。皆さん一時間近く狭い浴場で湯浴みしています。私も長湯派ですが本当に顔が火照りっぱなしの朝風呂体験でした。15人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
2月に。
中の湯へ宿泊した特典で無料入浴できました。
宿から4WDワゴンで送迎してくれ3分程度で到着します。宿前の小屋?で案内係のおじさんが風呂の説明をしてくれ橋を渡ってからの入浴となります。
帰りのワゴン待ちで出していただいた茶が美味かったなぁ~
バラック小屋にて着替え、そのまま地下へ2Mほど降りていくと薄暗く狭い洞窟風の湯船があります。奥行き2M 幅1.5Mくらい
お湯の色は茶色っぽく、金属臭がします。かけ流しですが、湯量は少なく薄暗い中での入浴になりますので若干気持ちが悪いです。
中の湯さんの湯よりは、個人的にこちらが良いと感じました。
1人が参考にしています
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内湯はジェット気流発生装置があり、循環塩素投入が明らかでした。ほんのりと塩素臭があり。湯音が丁度よく、ゆっくりと浸かることが出来ました。週末なのに内湯も露天も程良い人数。
休憩室も広く、殆どの混みはなし。ゆっくり出来そうでした。食堂も併設していて時間制限もないので、昼寝・読書を友にしている人にはお奨め。2人が参考にしています
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宿泊で利用した。北陸トンネル掘削時に湧き出た温泉とのことだが、今となっては話題性もない。高台にあって街と海を一望できるので、日本海を越え叩きつける吹雪を温泉に浸かりながら眺めたいものだ。単純硫黄泉・アルカリ性低張低温泉のお湯は、透明でツルツル感は少しあるが無臭に近く塩素臭も無く、気持ち良くすごすことができた。2009年3月入湯。
7人が参考にしています
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卜伝のあと、素直にこちらへお邪魔しました。
アクセスが悪い所にも拘らず、駐車場は松本ナンバーでいっぱいでちょっと驚き。
ちょうどお昼過ぎで空腹だったので、隣の食堂でお食事しました。
山菜の天ぷら、美味しかったです。
平日昼間なのにカランは一杯で、しばらく座る場所に困りました。
お風呂はこざっぱりした無色透明で、話に聞いたとおり見た目はただの湯。
湯の花も特に見当たらず。
しかし硫黄の香りが漂い、熱くなくぬるくもなくいい具合の適温で、
たっぷり掛け流されています。
湯口には温泉成分で心なしか白くささくれた枡が置かれていて、
せっかくなので飲んでみました。
浅間温泉に似たおも湯のような優しい味で、思わずごくごく飲んでしまい、
おなかいっぱいになって中からも外からも温まり、長湯不能な状況に・・・w
これでご飯を炊いたら美味しそうです。
景色もきれいだし、空気もいいし。
噂どおり湯冷めしにくく肌にも優しい温泉でした。
ただ若干個性が薄いような、周辺の温泉と比べると。。。
しかし、ぬる湯のアル単大量掛け流しでなかなか良いけども、
何かが足りない気がしました。
個性豊かな温泉地が多いから余計に人気があるのかなあ。
この星の数は恐らく私のスキル不足ですw40人が参考にしています
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日曜日の昼間というピーク時に行きましたが、客は少なめです。
900円という入場料は、他と比べて高いような気がします。
風呂の種類は多いのですが、全体的に特徴が無く温度もすべて高めなのでどこに入っても同じです。
「寝湯」か「もっとぬる湯」があればかなり印象が違ったと思います。
入浴後に親子丼を食べようとしましたが1,330円という値段にビックリ。
イスに座るとすぐに箸を持ってくるので、なにも注文しないで席を立つのも気が引けます。
温泉自体は良いと思いますが、もうちょっと工夫が必要です22人が参考にしています
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5月のゴールデンウィーク明けに行って来ましたが、野沢温泉全体がスキーシーズン後、農繁期とも相成って日曜日とはいえ閑散としており、当館も休憩所に10人程度と、貸切状態に近く、経営が成り立つのかと心配をしてしまいました。温泉は源泉麻釜からの引き湯で源泉温度77.6℃、使用温度42℃、低拡性アルカリ性高温泉とのこと、まずまずの泉質でした。内湯はかなりの広さで浴槽も広く打たせ湯、寝湯、箱湯(蒸し風呂)等がありのんびり出来ますが、洗い場の席が10席ほどしかないため、混雑時待ちが発生しそうです。
1人が参考にしています




