温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1204ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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鹿教湯温泉を出発して最初に立ち寄りました。
良く言えば「風情がある」、悪くいえば「ボロイ」こんな感じの古い建物です。
観光客を拒むような雰囲気で正直入りずらかったです。
お湯は鹿教湯温泉に似た感じで、さっぱり感のあるお湯でした。
わたしには少し熱めでしたが。8人が参考にしています
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座敷の休むところや待合など、広々としていて、ゆっくりできます。
が、洗い場、更衣室、ともに清掃がされておらず、不快でした。
洗い場は、まず入り口のところに、髪の毛がたまりまくっていて、入ることをためらいました。
子供も汚いと、足をつくのを嫌がったので、抱っこして移動しました。
設計の問題だと思いますが、入り口側を使用したところ、露天風呂側の人の使用した水がすべて流れてきて、石鹸や髪の毛などが入り口側にたまってしまっていました。
露天風呂も、つくりはとても素敵ですが、お湯の中に枯れ草や虫などがかなり浮いており、気分が悪かったので、すぐに出ました。
お湯はよいのかもしれませんが、とにかく不潔で気分が悪かったため、早々に退出しました。
しばらくいくつもりはないです。6人が参考にしています
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憧れの野沢温泉に到着。
予定通り、共同浴場が開く朝5時前に着きました。
で、ここで一番最初に体験したかったのがここ!
野沢温泉のシンボルですよね、「大湯」です。
今回、ここでは宿泊しないで共同湯を満喫いたしますので、
この大湯で協力金を多めにまとめて入れておきました。
建物はやはり重厚感もあります。
さーて、中に入ってみる。
共同湯らしく、脱衣場と浴槽の一体型。
すべて木で作られており、綺麗な施設です。
朝5時一番に行きましたが、先客一人いました。
「おはようございます」と挨拶を済ませると、
かきまぜ棒で一生懸命、かき混ぜて水を埋めています。
めちゃめちゃ熱くて、入れないんだそうな。
私も手だけつけてみましたがダメ。
奥があつ湯、手前がぬる湯になっているのだが、ぬる湯でこれである。
ここで時間をかけるのもあれなので、「他廻って来ますね」と一時退散。
源泉温度が66度ですから、これこのまま投入では、
水で埋めないと入れないでしょう。
出直しで、朝10時くらいに再び訪問。
しかし、7,8人が湯船の周りで、手を出せない状態である。
おもいっきり水入れても、源泉がどばどば投入されているので、
冷めないんですよ。
今度は、かけ湯はできるぐらいには下がっていましたがそこまで。
湯には浸かっていないので、きちんとした判断はできませんが、
もし浸かっていても熱いの苦手な私には、ちょっと・・・でしょうか。
さすがに45度を超えるとダメですね。
硫黄の香りもフレッシュで期待していただけに、残念でした。
野沢でも代表的な共同湯ですが、熱いのダメな方は朝早いうちは他を廻ることオススメします。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/10人が参考にしています
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美ヶ原温泉の日帰り施設。 入浴料は300円で安いが、掛け流し濾過併用で塩素消毒されている。
混合泉(第2,3,4,5源泉の混合泉) アルカリ性単純温泉
42.2度 pH8.6 溶存物質 418.8 硫酸イオン 210.0 メタケイ酸 32.2 メタホウ酸 0.9 酸化還元電位 (ORP) 320 (2010.8.4)6人が参考にしています
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いい施設です。受付のお姉さんはホテルなみの応対で、すばらしかったです。施設内もきれいに保たれていていい感じでした。
お湯のほうは循環ろ過されており、消毒もされていますが私には許容範囲内でした。
浴感は露天が1番良かったかな。重曹のヌルヌル感もあって消毒臭も1番薄かった様に思います。
1番嬉しかったのが上がり湯(掛け湯も兼用)に源泉が使われている事。皆さん、ザブザブかぶって出て行くので、私も頭からかぶって出てきました。
少しでも源泉に触れる事が出来ると嬉しいですね!3人が参考にしています
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富士山が正面に見える広い内湯が最高です。お湯に浸かりながら、全面のガラス窓に映る富士に雲がかかったり頂上が隠れたりを繰り返しているのを眺めていました。なかなか雲は晴れませんでしたが、それでも雪のない夏の富士は雄大で最高の眺めでした。露天風呂は内湯の建物より低くなっていて階段を少し降りて行くので、その分内湯からの眺めがいいわけです。
お湯の方は循環で、浴感はあまりどうということはありません。手前に源泉浴槽があってこちらは展望はありません。透明なお湯で、ぬるくて(それでも加温してるようですが)入り心地はよかったです。ヌル感も少し感じました。ただpH9.7というほどのトロみはなく割とサッパリしています。
露天からも富士は見えますが、東屋風になっているので、屋根が邪魔でお湯に浸かったままでは見えません。ぬる湯とあつ湯のふたつの浴槽があります。たまに身を乗り出して富士を見てまたお湯に浸かる、を繰り返して長湯してしまいました。
休憩所は畳敷きの大広間。正面に片岡鶴太郎の書「紅富士の湯」が掲げられています。ごろごろと寝転がってる人も多く、思わずそれに習って寝ころんでウトウト。この暑いのにほうとうを食べてる人もいました。やっぱり山梨県人のソウルフードなのでしょうか。
休日やシーズン中はものすごい混みようだとか。今回は平日でまだ夏休み前ということもあって、のんびり過ごすことができました。
紅富士とは朝焼けの富士のことなんですね。冬季(12~3月)は朝6時からの営業だとか。赤く染まった富士も見てみたいな。3人が参考にしています
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諏訪湖畔にドーンと構える歴史を感じる温浴施設です。
その歴史について詳しい事はあまり勉強していないので述べられませんが外観からして異国情緒のある圧倒的な存在感。しかもそれが温泉銭湯だとは・・・。
1Fが浴室で2Fが休憩所になっており、休憩所の上からは外に出て景色を見る事も可能。
浴室のドアを開けると25mプールのような巨大な浴槽が1つ。深さが1m位あり玉砂利が敷かれている。内装は異国を意識したもの。地元の人には怒られるかもしれないが、第一印象は古びれたスパワールドか?と感じてしまった。
千人風呂と言われてますが実際には50人程度の湯船です。泉質は放射能泉、効能はあるのかもしれないがとにかく特徴に乏しい。ただし消毒臭などは感知しませんでした。
外観の凄さと言えば道後温泉をイメージしてしまうのですが、何か似たようなものを感じました。12人が参考にしています
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印象に残っているのがタイトルのコンクリートの浴槽と金魚!
お湯は酸性泉とあるが先に立ち寄った蓼科共同浴場同様、「わからない」が正直なところです。(酸性泉というと殺菌力が強いぐらいしかイメージがないです。)
私が入った露天風呂にはコンクリート製の浴槽が3つあり、内1つに金魚が3匹泳いでいるではありませんか!これ自体珍しいとも思いますが、金魚の所に酸性のお湯が入っても大丈夫かと?少し、心配もしました・・・「人間が入っても大丈夫なんだから良いか」と変に納得した覚えがあります。
1人が参考にしています










