温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1204ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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諏訪花火大会の後に行きました。21時に到着したので、夜料金の400円でした。
噂に聞いていた茶色の温泉は、ややカルキ臭がしたものの、温泉気分を盛り上げてくれるに十分な湯だったと思います。
行った当日は宿泊客も多く落ち着いた雰囲気は感じられなっかたのですが、普段なら隣に森もありゆったりと入れるのではないかと思います。
八ヶ岳に来て、さっと温泉入って帰ろうという感じにはよいと思います。でも個人的には、最近できた尾白の湯の方がお勧めです。2人が参考にしています
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長野市の外れにある日帰り施設で、かなり近くまで来ないと案内看板が無く、ナビ使用でも別の場所が案内されたりとちょっとだけ訪問に苦労しました。踏切を越えた山の中腹の裾にへばりつくように木の大きな施設が見えてきます。
場所的に、ガラガラ状態を想像したにも関わらず、駐車場は第2駐車場含めほぼ満員、地元の方で賑わってました。
立派な飲食場所や野菜市などもやっているが肝心の温泉設備はそんなに広くないです。
脱衣所から露天と内湯に行けますが、内湯は12.3人程度の長細い湯船、露天は15人程度の浴槽が1つだけ。ただし露天からの景色はなかなかのものです。
また湯は無色透明ですが、こんこんと掛け流されており、ややツルツルします。軽く飲泉しましたが、見た目とは裏腹に非常に苦く濃い味でした。こんな味の透明湯はかなり珍しいと思います。
写真は施設の上の道路から撮影した為少々イメージが違います0人が参考にしています
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「河原の湯」に行った後で、行きました。
そのせいか、ロケーションに感動はなく、温泉も色が灰色っぽい乳白色で、湯の花と黒い浮遊物がたくさん混じっていて、どうも好きになれませんでした。また独特の強い油臭もしました。
無料で、硫黄泉の露天風呂に入れるのだから、贅沢なことなのですが、どうも「河原の湯」の後で行ったのが良くなかったようです。工事のブルドーザーの音も聞こえ、興ざめでした。
あと男湯と女湯に分かれているのですが、どっちがどっちか判らなかったのですが、赤い字で「女」の書かれているような気がしたので、何もかかれていない左側の温泉に入りました。もう一度書き直してほしいと思いました。6人が参考にしています
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20年11月に新しい建物に、建て替えられています。
ですので、料金も、niftyで、表示しているのと、少し違っています。
http://www.shiramine.gr.jp/yu/
新しい建物は、まだ、木の香りがして、とても、気持ちよく使えました。
隣にある旅館に泊まって、そこから、切符を買って行きました。旅館の内湯に比べると、泉質は少し落ちるように感じました。それで、4点です。
旅館の小さなお風呂に比べ、ぬるぬる度が低く、少し、塩素臭もしました。
施設が大きくなった分、仕方ないのかもしれませんね。
それでも、川沿を眺められる露天はいいですし、お湯も、ぬるぬるしていますョ。4人が参考にしています
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羽生にある湯ったり苑に良く行くため、
同じような造りを期待して、行ってみました。
ですが、結論、まぁ、悪くないのですが、期待はずれでした。
何が期待はずれかと言うと、
1. 天然温泉がない
2. 造りがぜんぜんゆったりじゃない
3. 場所がいいみたいで、混んでいる
が主にマイナス要因で、最近のスーパー銭湯にしては、ものたりませんでした。
ただ、入浴料も安いですし、ちょっと立派な銭湯気分で利用するなら、特段問題ないと思います。
私の意見としては、もう少し入浴料金を上げてもいいから、
せめて天然温泉くらいはあってほしいと思いました。1人が参考にしています
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のりくら温泉郷 安曇乗鞍温泉 休暇村乗鞍高原
源泉名 乗鞍休暇村温泉 源泉温度25.6度 PH6.5
カルシウム・ナトリウム・マグネシウム-炭酸水素塩温泉(中性低張性低温泉)
温泉レベル★2。飲泉の個性とは裏腹に若干変化している感が否めない。
施設★4。雰囲気★3。総合★3。
施設全般揃っている感あり。
浴場のバランスの良さはかなりのもので、
落ち着き感がひかる。
休憩エリア他が充実していて
かなりの満足感を伴う。
湯川温泉源泉との入湯・飲泉くらべにもってこいの施設。
混雑感がなく、穴場的存在ではないでしょうか
(2009年6月13日)1人が参考にしています
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中央アルプスと南アルプスに挟まれた伊那、駒ヶ根、飯田といったエリアはこれといった温泉施設がなくてちょっと不便なところ。諏訪まで行くにもちょっと距離があるし。
それで無理して選んだのが、ここ清流苑。
南アルプス連峰が見えるのが売りらしい。
薬草や絹の泡風呂等いくつかの浴槽があって、天然温泉と書かれた浴槽もあるのだが湯に特徴はなく、露天風呂では塩素臭。
浴室入口に消毒剤投入について言い訳が書かれていて、正直な態度は立派なのだが、ちょっと寂しいことではある。
浴室にはゴミのようなものが浮遊することについても言い訳が書かれており、たしかに埃や髪の毛のようなものが浮遊している。というか、あれはどう見ても髪の毛で、さすがにこれの言い訳は通用しない。
浴槽のサイズと湧出量のバランスがおかしなことになっていると、その差は評価とは反比例する。つまり、湯量が少ないわりに過大な施設であるという典型例のひとつ。
それでも、立派な施設は立地場所から考えても、例えば団体登山、観光やレジャーには便利なので、そういった方々におすすめしておきたい。2人が参考にしています
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温泉密集地である諏訪においてここを訪れたのは、まさに縁あって、としか言いようがない。茅野市営であり、入場料も食事代も財布にやさしい。お湯はアルカリ系の柔らかいお湯だ。窓から入ってくる八ヶ岳からの風が心地良い。ほぼジモ専の様子で、市営のお湯はこの他に5つあるそうだ。来年春は7年ぶりの諏訪大社御柱祭でこの地は久しぶりに賑わうのだろう。
0人が参考にしています
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北陸自動車道 徳光PA(上り線)から行ける温泉です。
松任海浜温泉と名前がついてるから
海側の下り線にあるかと思ったら山側の上り線にあるんですね。
源泉名は松任CCZ温泉。
なんで横文字入れるかなぁ…。
湯船は大きな内湯と露天が1つづつ。
浴場に入って驚いたのが掛け湯が高温と低温の2種類あること。
しかも、露天側にも同じく高温と低温の2種類ある。
しっかりとした掛け湯の文化があるのかな?と思ったら
地元の人らしきひとは掛け湯なしにスルーしてました…。
海の近くですが他の方もコメントしているとおり
湯船に浸かりながらは景色を望むことは出来ません。
もう少しだけ見晴らしが良かったらと思うと残念です。1人が参考にしています
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