温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1158ページ目
-
掲載入浴施設数
22970 -
掲載日帰り施設数
10473 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163541
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
R158を上高地方面に向かう途中にある波田町の公営温泉、といっても、かなり旧安曇村(現松本市)寄りです。いつも看板だけ見て気になっていましたが初めて立ち寄りました。看板を曲がってすぐかと思ったら、まず赤い橋(すれ違い不可)を渡って、どんどん先へ...「こんなに奥なの?!」と不安になるくらい、予想以上に奥まった場所にあります。初めての方は昼間に行くことを勧めます。駐車場の脇には温泉スタンドもありました。浴室は内湯と露天風呂がありますが、目当ては源泉かけ流しの露天風呂。4人も入ればいっぱいの浴槽には静かに湯が注がれていました。源泉40度で加温あり。単純温泉ながら特徴があり、ナトリウム成分の濃い、PH9のぬるぬる湯が楽しめます。飲泉は不可、透明で無臭。湧出量は78リットル、注いでいる量が少ないためにやや疲れた湯になっていますが、循環の内湯よりはずっと温泉らしい手応え。内湯は循環+大量のオーバーフロー、内湯もこれだけ流していれば見た目は気持ちいいです。この温泉は必要以上に浴室を広くしておらず、ほどほどに作ってあるのがいいですね、小さいかけ流し浴槽を作ったセンスも光ります。
2人が参考にしています
-

ほっとくんさんの言われるように「マイクロナノバブル」という透明の箱はちょっと興ざめですね。音が無ければ良いのですが…(^^;)
後お湯の完全入れ替え&浴槽の清掃が6日に1回なので定休日前の訪問では湯の汚れが気になりました(>_<)
土日は結構混雑しているようですが平日はスカスカでのんびりは出来ましたよ。4人が参考にしています
-

かれこれ十年前になりますが、たまたまふらりと伺った宿が白銀屋さんでした。こじんまりとした造りの中に、とてつもない品格
のある空気が印象的です。夕食の御懐石も驚愕の絶品。器はもちろんのこと、お出し頂いた清酒[立山]はあの折から現在まで愛飲致しております。あの折は景徳鎮の素晴らしい酒器にておもてなし頂きました。夢のような御夕食でした。今年は舞台の休みをやりくりして、必ず必ずお伺いいたします。日本一の白銀屋様。2人が参考にしています
-

午前6時過ぎに入浴したので混雑していなかった。 湯船は2つあり、やや熱めと熱めだった。
野沢温泉は温泉力が強いので、短期間に13ヶ所の共同湯に浸かると後で不整脈が出ることがある。
本物の温泉はゆったりとつかりましょう。1人が参考にしています
-

外階段で2階に上がってから男女に分かれている。 松葉民宿街にあるので、朝6時半には混雑が始まっていた。
溶き玉子のような湯の花が舞っていた。 大釜源泉4人が参考にしています
-

近代的な建物でこういうのは好みのところでない可能性が高いのと、ここのクチコミで湯についてはあまり良さそうでないことが分かっていたので、期待せずに行ってみた。
高いので海面からは少し距離があるが、広大な海を眺めながら入れるようになっているのは気持ちいい。日が高いうちに行ったのだが、朝や夕方、夜もそれぞれ違った眺めがあるかもしれない。
湯の方は細かな白い湯の華らしきものがあるもののそれ以外はあまり特徴的でなく、塩素の臭いがあるのが痛い。
ファミリーやグループ客で賑わっており、ゲームコーナーやプールもある。そういうところなので、ターゲットとする客層にはなかなか良いところだろうと思う。
2階のお兄さんはやる気満々な対応が気持ちよく、料金も入浴のみであれば500円というのはこの手の施設では安い。
あと関係ないけど、意外なのはとっくの昔に行かれている“牛乳500ml一気飲み”さんが★5つということ(゚Д゚;)そんなロマンチストな一面があったとは(失礼。ケチをつけているわけではありません)34人が参考にしています
-

温泉といえば山の方と認識、「とやま日帰り湯」で水橋温泉ごくらく湯を見つけてビックリ、まさか?本を頼りに探し訪ねる。閑静な住宅地で温泉があるとは分からない落ち着いた町の雰囲気。ごくらく湯の佇まいも銭湯としか見えない。銭湯気分で入浴を楽しむ。汗をかきにくい体質の私だがパッと汗が噴き出るア~やっぱ温泉なんだなと納得。錆の匂いがして今までにない温泉だった。残念ながら井戸水は湧いていなかった。私の秘密風呂にしちゃったよ。
8人が参考にしています
-
(続き)
露天の景色ですが、写真のように雲が厚くかかっていました。かなり前から計画して時間を作ってきましたが、ここの良し悪しはやはり天候に左右されますね。ですので、評価は改めて。次回天気の良い時に再訪して評価をしたいと思います。
お湯の方ですが、舐めてみると薄っすら塩味。嗅いでみると塩素臭は結構あるかなと思ったんですが、どうも塩素臭に似た温泉そのものの香りも若干します。さらによく嗅いでみると薄~い玉ねぎ臭のようなつんとする匂いを鼻の奥の方で感じるような。その合わさった匂いによって、強めの塩素臭と感じるかも。(硫酸イオンとタマネギぽっい臭いと何か関係あるのかな?)。
成分表を見ると硫酸塩泉。量的にはやや多い程度でしょうが、平成17年の分析書でようやく溶存物質総量が1000㎎以上、それで硫酸イオンが主成分20パーセントミリモル以上でということで硫酸塩に入ってくるということかも。
ナトリウム分も少なめですので、さっぱりした湯上がりです。
あと、河野海岸道路ですが、普通に通るとかなりの料金取られます(普通車は890円 )。
この日、朝早く越前町入りで、無料で通れました。19時~AM8時は無料になっているようです(H20.1月の時点)。
パネル状の分析表より。
源泉名 越前2号
ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(弱アルカリ性低張性温泉)
[湧出地]pH8.23、泉温 40.3℃(気温3.3℃)、湧出量 318L/m
蒸発残留物 0.938g/L、
Na 330.0、K 1.4、Ca 3.0、Sr 0.0、Fe(II)(III) 0.1、
F 16.0、Cl 30.8、SO4 220.0、HCO3 549.2、CO3 18.0、HS 0.1、
メタケイ酸 27、メタホウ酸 8.5、CO2 11、
分析終了年月日 平成5年3月31日
「越前2号温泉の成分、禁忌症、適応症および入浴上の注意」より
源泉名 越前2号温泉
ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(低張性弱アルカリ性温泉)
源泉 泉温 39.3℃、
Li 0.3、Na 402.2、K 1.3、Mg 0.5、Ca 3.6、Sr 0.3、
F 22.6、Cl 47.3、SO4 240.0、HCO3 605.0、CO3 7.3、
メタケイ酸 33.9、メタホウ酸 4.2、
溶存物質 1.369g/kg、成分総計 1.369g/kg、
温泉の分析年月日 平成17年1月27日
加温有り、循環ろ過有り、塩素系薬剤使用。
【新規クチコミ:178湯目】36人が参考にしています
-
「温泉シールラリー」で訪問。
先に越前かにミュージアムによってからでこちらへは共通入場券を使用。それにJAF割引が利きました。
漁火には平日午後4時ごろ入館。
混雑しているというクチコミをみてここはやはり平日だなと。男湯にいた人はピークで10人程度だったと思います。
ただし、この日はどんより曇り空。
建物の外観どおり、館内も味わいという点で欠けますね。ただ無機質的で、誰にも感じられる使いやすさと清潔感を与えるような部分ではありなのかも。
ロビーには円柱形の水槽があり、その奥がプールの入口になっています(後で知ったのですが、建物の右側(入口側からみて)は体育館なんですね。それにフリークライミング用の壁面もあるそう)。
2階に上がるとそこが温泉の入口。温泉の入口とは反対側、有料個室の奥に無料の休憩室がありました(畳敷きと絨毯スペースの2つあり。この日は絨毯スペースには電気がついていませんでした。畳敷きの方はテレビ有り。20時まで使用できるとのこと)。
なお、有料個室の方は3時間までで、平日1600円、土日祝および夏休み期間(7/21~8/31)2200円。延長料金一時間毎に700円だそうです。
浴室内は意外とこじんまりしています。
サウナから。砂時計のみで、時計はありません。しょうがなく自分の腕時計を持参。
96℃前後ですが、かなり温め。8人程度の広さ(1人分だけのスペースですが2段目のあり)。
敷物は自分で変えてくれということでしょうか、サウナ内に積み上げておいてありました。あと無音。
水風呂は2人程度。やや温め。
その他、内湯は3x6mほどの浴槽1つ。
露天は8人ほどの普通の岩風呂とたぶん子供用の浅めの岩風呂の2つ。ただし、普通の岩風呂の方にプッシュ式で一定時間出るうたせ湯が2箇所あります。この日うたせ湯を使っている人はいませんでしたが、ゆったり岩風呂に浸かっているのにうたせ湯の飛び散る湯がかかるこの設計はいただけませんね。
このニフティ温泉にある露天岩風呂の写真にはないですが、浅めの岩風呂の方には今は柵が設置されてありました。どうも誰かが露天の外に落ちたのでしょうか。露天の入口の所には露天の外の縁に立たないでくださいというような断りがありました。
露天の景色ですが、写真のように雲が厚くかかっていました。かなり前から計画して時間を作ってきましたが、ここの良し悪しはやはり天候に左右されますね。ですので、評価は改めて。次回天気の良い時に再訪して評価をしたいと思います。
お湯の方ですが、舐めてみると薄っすら塩味。嗅いでみると塩素臭は結構あるかなと思ったんですが、どうも塩素臭に似た温泉そのものの香りも若干します。さらによく嗅いでみると薄~い玉ねぎ臭のようなつんとする匂いを鼻の奥の方で感じるような。その合わさった匂いによって、強めの塩素臭と感じるかも。(硫酸イオンとタマネギぽっい臭いと何か関係あるのかな?)。
成分表を見ると硫酸塩泉。量的にはやや多い程度でしょうが、平成17年の分析書でようやく溶存物質総量が1000㎎以上、それで硫酸イオンが主成分20パーセントミリモル以上でということで硫酸塩に入ってくるということかも。
ナトリウム分も少なめですので、さっぱりした湯上がりです。
あと、河野海岸道路ですが、普通に通るとかなりの料金取られます(普通車は890円 )。
この日、朝早く越前町入りで、無料で通れました。19時~AM8時は無料になっているようです(H20.1月の時点)。
パネル状の分析表より。
源泉名 越前2号
ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(弱アルカリ性低張性温泉)
[湧出地]pH8.23、泉温 40.3℃(気温3.3℃)、湧出量 318L/m
蒸発残留物 0.938g/L、
Na 330.0、K 1.4、Ca 3.0、Sr 0.0、Fe(II)(III) 0.1、
F 16.0、Cl 30.8、SO4 220.0、HCO3 549.2、CO3 18.0、HS 0.1、
メタケイ酸 27、メタホウ酸 8.5、CO2 11、
分析終了年月日 平成5年3月31日
「越前2号温泉の成分、禁忌症、適応症および入浴上の注意」より
源泉名 越前2号温泉
ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(低張性弱アルカリ性温泉)
源泉 泉温 39.3℃、
Li 0.3、Na 402.2、K 1.3、Mg 0.5、Ca 3.6、Sr 0.3、
F 22.6、Cl 47.3、SO4 240.0、HCO3 605.0、CO3 7.3、
メタケイ酸 33.9、メタホウ酸 4.2、
溶存物質 1.369g/kg、成分総計 1.369g/kg、
温泉の分析年月日 平成17年1月27日
加温有り、循環ろ過有り、塩素系薬剤使用。
【新規クチコミ:178湯目】36人が参考にしています







