温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1031ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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鵜の浜温泉を車で走っていると、「鵜の浜人魚館」の文字が。
名前からすると博物館?と思いましたが、日帰り入浴施設で
した。
由緒書きによると、昭和31年に石油・天然ガス採集を掘削
時に温泉が出たとのこと。
その施設が古くなって建て直すのを機に、小川未明の童話「
赤いろうそくと人魚」のモデルになった、この地の人魚伝説か
ら人魚館と名付けたようです。
お湯は、薄緑茶色のナトリウム塩化物泉です。
露天風呂と薬湯湯が小さいのが難です。露天風呂から海が見
えれば、まだ良いのですが。
でも、入浴料500円で、フェイスタオルとバスタオルが付いて
くるのはグッドです。
食事処を兼ねた休憩所も熱った身体を休めるにはいい感じで
す。2人が参考にしています
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と思いました。
ただしプールは利用せず、温泉「天女の湯」のみ利用しました。
のでその意見です。
内風呂と露天とサウナがあり、サウナ以外にはいりました
が、お湯はとろとろ感、注ぎ口からは熱めの源泉が出ており
かいで見ると硫黄臭に近い香り、感覚的にいい泉質だと
思いました。
その源泉と思われる湯をとり
肌ややけどしたところに、丹念にあてましたが
お肌つるつる、やけどの治りも早く、
おまけに湯冷めしない!
調子のよさに次の日驚きました。
露天は全体的に泉質が薄まっている感、内風呂は
お肌をきにする女性としてとても気に入った温泉でしたよ。
(備え付けのシャンプーも、個人的に好きなメーカー
でしたので高印象)1人が参考にしています
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キャンプ場である木崎湖の畔にある温泉です。
訪問時に、マイクロバスが着いて地元の方と思われる人々
が入って行きました。地元で愛されている温泉なのでしょう。
新しく出来た温泉施設といった風情でしたので、泉質には
あまり期待していませんでしたが、湯温がぬるめだったので
ゆっくり浸かっていると意外とポカポカしてきました。
何でも、お湯は、大町葛温泉から引湯しているとのことで
す。
ただ、折角の立地なのに露天風呂から湖が見えないのは残
念。1人が参考にしています
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満足です。
そりゃ、高級旅館のような贅沢さはないですし、湯治宿のような湯三昧さもありません。
でもこの宿泊料金でこれだけ揃ってるのですし、文句をつけられません。
特に食事、気取ったメニューは何もなく、懐かしくて郷土料理に近いのですがとても美味でした。2人が参考にしています
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みなさんも言っているように、千円は少し高いでしょうね。せめて入浴だけならもっと安くするべきです。施設は悪くないが、肝心のお湯は塩素臭がするので循環湯でしょう。湯がよければ千円でもいいです。設備のよさにごまかされないようにしましょう。
3人が参考にしています
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善光寺平北部の高台に、私には気に入った温泉ができた。逆上る事6年前、1,OOOリットル/分を掘削に成功。源泉温40.3度。取り付け道など利権に絡み昨年12月、ようやく適地をみつけ開湯に至った。源泉から500m引湯、内湯42℃、露天40℃を保つため、加温している。源泉からは120リットル引湯しており、かけ流しとなっている。泉質は弱アルカリ性(ph7,4)塩類泉。上がった後、塩類泉の特質として泉質として温まる(汗せんが閉塞される)が、過去に入湯した塩類泉と比べ、特異な程,「温まる」。杉の丸太で遮蔽された、露天風呂には一考を要する。
3人が参考にしています
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ナビで名前を入れて昇仙峡方面から車で行きました。
近くに行くも「天空の湯」の看板が見あたらず、ナビを信じて走ると頂上付近に「↑宿泊者用(だったかな?)」の看板。
本当にこっちなのか?と思いながら誰かに聞けばいいやという感覚で進入すると突然宿泊施設と温泉がw
看板出してくれ....見逃しただけなんだろうか?
駐車場からの景色も上々です。みたまの湯よりは範囲狭いけど。
腹が減ったので食事を食べようとするが、ここの食事処は軽食系でガッツり食べるほどメニューはありません。
どこかで先に食べてきた方がいいかも。
脱衣所はやや蒸し暑い。換気扇増設して欲しいなぁ...
風呂場はそれなりの大きさ。みたまの湯のイメージで行くと「狭っ!」と思うでしょう。
色もほぼ透明ですが、ぬるぬる感が結構あります。
誰かも言ってましたが床が少し滑ります。
少年がコントのようにすっころんでました。
お気を付けを。
露天から見える山の三角地帯。
どうやら笛吹川フルーツ公園だそうです。隣の知らない人から聞きました(汗
右上の小さい光はぷくぷくの湯。左上の小さい光はあっち&こっちの湯ではないかと。
自分のイメージより雁坂側にあるんだなぁと一人で考えてました。
あの遙か遠くに見える小さい明かりはみたまの湯なんだろうか?と考えながら露天でゆっくりしましたわ。
2006年10月末来訪2人が参考にしています
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何度か寄らせてもらってます。ペットボトル
を持ってきて、温泉水を持ち帰る人がいるのを
興味深く思っていて先日、ついに自分でも
持ち帰ってみました。
私は低血圧で朝、起きるのが辛いのですが
ここの温泉水で沸かしたお茶を飲んだ翌日
はすっきり目覚めがいいのです。あと便秘にも効きます。
ここの温泉のせいじゃないのでは?と思って
ましたが、温泉水が切れたと同時にまた
元の木阿弥の目覚めの悪さに戻ってしまい
ました・・・。
座敷もありますが、風呂から上がってくつろ
いでる人たちのマナーは残念ながら少し悪い
です。勝手にテーブル持って行ってしまった
り、座布団持って行ったり。
一声かけましょうよ。まぁ田舎の人だし
あまつさえ年配の人だから、しょうがないの
かな。カラオケ歌ったり、大声で話してる
しw それはそれで趣があって、私は嫌い
じゃないですが。
あと脱衣場の窃盗は要注意で貴重品は預け
ましょう。1人が参考にしています
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今年2月に伺ったのですが雪景色の中の重厚な湯屋も素敵でしたし、湯煙の向うに窓明かり・・・まさに癒される空間でございました。元湯が発見されたのは800年前。現在の地に引き湯されて200年という歴史ある湯です「ここに来てよかった」と思える共同場でした。
塩素臭は全くいたしませんでした、硫黄の香りと湯の花に遊び、木のカラン(画像)のレバーを倒してドバーっと飛び出す湯の様に、ぶったまげたことも楽しい思い出です。
貸し切り状態でしたので湯から出たり入ったりを繰り返して熱湯を堪能いたしました。
本当に湯から上がるのが、後ろ髪引かれる思いでございました。53人が参考にしています
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「石湯」の湯番のおぢさまが、別所で源泉かけ流しは「大師湯」だけだと、大師湯は夕方には湯が汚れていて入る気がしない。タイル張りで風情もないと「石湯」の循環の良さを強調されていました。別所では循環がナウいらしい(笑)
どこぞの大手のホテルは1週間に一度の清掃だともおっしゃってました。
私の場合別所まで来て循環の湯に浸りたくはない・・・「石湯」には10分も滞在できなかったわけで、湯番のおぢさんに色々質問攻めにしたわけでして・・・おぢさんが風情がないと言う「大師湯」に走ったわけですなっ。
客に媚びない簡素な作り、まさに共同湯でございます。
湯舟には新鮮な湯が滔々と かけ流れています。
タイル張りであろうと 風情がなかろうと「湯が命」です。
玉子臭かおる湯は柔らかく肌に心地よい♪
単純硫黄温泉 51.3℃の湯は引き湯ですから ちょうどいい湯加減でした。
団体客を期待できなくなった昨今の温泉事情でございます。
湯の扱い方を間違ったら温泉地としての未来はどうなることでせぅ?
この「大師湯」の別所での役割は大変大きなものだと思いました。3人が参考にしています





