温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1033ページ目
-
掲載入浴施設数
22873 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160989
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
内湯はかけ流しとの情報も有りますが私が見る限りオーバーフローだったような・・・。
ただ、メタケイ酸の独特の良い香りが東京の黒湯が好きな私にはたまりませんでした。
逆に露天はこの匂いが感じられなく少し熱めの露天と言う感じです。
また、サウナは低めの温度設定でゆっくりと入れましたが水風呂が無いのは残念。
それから今年10月1日よりプール込みで終日500円になったそうです。1人が参考にしています
-

今年の夏に竜ヶ窪温泉に行きました。
お盆時期と言うこともありまして、正直混んでいました・・・(笑)
今回で2回目の入浴となりましたが、今回も豆腐を食べることが出来ませんでした・・・(涙)
ですが、ここの食事は本当に美味しいです♪(*^ ・^)ノ⌒☆
エビチリ・チャーハン・ラーメンも美味しかったですが、私のおすすめしたい一品は「カレーライス」です!!!
コシヒカリ100%のライスに、地元で取れた野菜にホントに柔らかいお肉・・・。
もうたまりません・・・
また、絶対に行きたい温泉でもありその後の食事もサイコーにおすすめ出来る立ち寄り湯であると思いますヽ(@^▽^@)ノ″キャハハッ!9人が参考にしています
-

10月末の火曜、14時に大菩薩ドライブの帰りに寄りました。時間のせいか、空いていて、男性湯のほうは数人だけでした。ぬる湯好きなので、湯温は露天風呂が丁度よかったです。内湯は少し高めと微温湯と2つの浴槽で、微温湯なら私でも長時間入れそうです。設備は清潔で掃除も行き届いているようでした。露天からの夜景がいいそうですが、昼間はまあまあでした。これなら多分ほったらかしの湯、ぶくぶくの湯、みはらしの湯のほうが景色はいいだろうと思いました。洗い場は左右の囲いがあっていいのですが、数が少ないので混むときは大変でしょう。湯は特長がないですが、透明でちょっぴりヌルヌルの感じです。塩素臭は、内湯に少し感じました。湯の方は4点はちょっと甘いのですが、設備の清潔さや従業員のかたの応対もいいので、おまけです。ただし、下足箱に鍵がないのはちょっと不安です。
1人が参考にしています
-

9月に別館の方に泊まってきました。
大きな声では言いたくないけれど穴場です。
ちゃんとした掲示が見つけられなかったのですが、明らかに源泉掛け流しでヌルヌルのアルカリ性。PHは8は越えていると思います。
結構いろんな温泉に行ってますが泉質は最高レベルに近いです。
鉱物っぽい感じで珍しいです(町田のいこいの湯をすごく濃くした感じ)食事も値段にしてはかなりよく、満足しました。
アクセスがちょっと不便そうなのと、露天がなく内湯のみで景色は別にたいしたことはないのがマイナスです。また、本館の方は別の泉質のようなので注意です。3人が参考にしています
-

和風のほうへ入浴してきました。施設は新しくて広いし風呂は大きい(特に露天)ので良いです。ただお湯がいまいちと感じました。時間がなくて砂風呂に入ることができなかったので、今度挑戦してきます。あと近くにあるサークルK能登島店で入浴料割引券が買えるようです(450円→400円)
0人が参考にしています
-

泉質は総計3,457mg/kgのナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(低張性・弱アルカリ性・温泉)(39.6℃・pH8.1)であるが、金沢市内ではお馴染みの有機物を含む為濃褐色のモール泉である。
同じ金沢市内のれもん湯の湯と似た色であるが、みろく温泉の方が色がやや薄い。
ツルツル感のある湯であるが、循環が残念である。
蛇口を開けば源泉が出てくる。源泉は微弱硫黄臭+微弱モール臭。
金沢市内の銭湯は掛け流しの所が多いので見劣りする。21人が参考にしています
-

-

突然の宿泊の電話にもとても親切に対応して下さり、本当に助かりました!また館内も大変綺麗でしたし女将さんの手作り品も見ごたえがあり女性陣に大変好評でした。総合的にとても満足の行くお宿です。また利用させて頂きたいと思っています。
5人が参考にしています
-

苗場スキー場から林道を走ること約30分、登山道の入口に着きます。
そこから徒歩で約2時間の道のりです。
見事な紅葉を愛でながらの山歩きは格別&時間の経つのも早いですね。
ここはブナ・ミズナラ・カエデといった広葉樹が多いので、それは見事な紅葉ですよ!
そして清津川に清流の綺麗なことこの上なしです。
山口館はハッキリいって山小屋なので、旅館並みの食事やサービス・施設は無理です。
「青の湯」「薬師湯」「たまご湯」という3つの露天風呂があるのですが全部混浴です。(「青の湯」のみ夕方までは女性専用)
星空を楽しむなら「たまご湯」が最適です。
夜9時に自家発電の電気が全部消えるので、行灯の灯りを頼りに山小屋から50mほど歩いて行きます。
いかにも秘湯という感じがいいですよ~。
「たまご湯」には脱衣所など無いので、その辺で裸になって、脱いだ服は岩の上に置いておくのですが、真っ暗なので殆ど見えません。
帰りに服をどこへ置いたのか?探すのが大変なくらいです。(笑)
漆黒の闇の中で見る銀河は本当にロマンチックですよ☆
「青の湯」と「たまご湯」の源泉付近は適温ですが、他の場所はかなり温いです。この時期になるとちょっ~と、寒いですね。
日中は露天風呂のすぐ横を豪快に流れる清津川を眺めて入浴することができます。
ちなみに内湯はありません5人が参考にしています
-

今年の夏にリニューアルしたそうですが、私が行ったのは少し前になります。なので現状と異なることがあると思いますが・・・。
下部温泉は冷泉で有名ですが、ここには冷泉はありませんでした。
源泉にどうしても入りたかったので、30分ほど歩いて「古湯坊源泉館」へも行ってきました。
下部ホテルですが、ごく普通の大型ホテルといった印象です。
下部温泉駅は目の前ですが、温泉街から離れているので散歩などには不向きです。結果として滞在中はホテルで過ごすということになりそうです。
接客・料理・お風呂・施設、どれをとっても可も無く不可も無くといった感じなので、ハッキリ言うと団体旅行向けのホテルですね。
過度な期待をして宿泊すると期待倒れになると思います。
1泊2食付で1.2万円くらいが妥当ではないでしょうか。
標準的な部屋を利用するのであれば、1.5万円以上を出す価値はないと思います。
リニューアル後はたくさんの種類のお風呂ができたそうです。子供は喜ぶでしょうが・・・、大人にとってはどうなのでしょうか?何か焦点がずれている気がします。3人が参考にしています




