温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >524ページ目
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北海道の口コミ一覧
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ワカサギ釣りの後で入りました。とにかくよく温まる湯ですよ。帰りの車の中も家に帰ってからもぽかぽかが続きました。温泉の温かさが続くのはきもちがいいですね。正月中なので家族連れ多く悪ガキが騒いでいたのは気になりました。勿論一喝しました。レストランとってもおいしいですよ。「また来ます、ありがとう」と言いたい温泉です。
6人が参考にしています
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いわゆる温泉に入った気がして満足しますよ。のんびりした気分になれるし景色もお湯もいい。ホテルの大型豪華浴槽とか最近のタイル張り新築浴槽でないところがいい。岩を配置した浴槽なのでつまづかないように。
1人が参考にしています
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・部屋に入った時、畳に大きなシミがあり、
まず不愉快になった。
・温泉は、アメニティーが少なく、お湯も汚れていた。
・食事の質をもっと改善した方がいいと思った。
・食事中に、ビンゴゲームの誘いがうるさかった。
もっとゆっくり食事を楽しみたかった。
・送迎に携わっている人達のサービスも悪かった。
・大人一人7300円で泊まりましたが、もう少し期待していました。
登別は毎年行ってますが、ここのホテルは二度と行きたくありません。1人が参考にしています
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私が北海道の温泉を見直すきっかけになった思い出深い温泉宿に2年ぶりに行ってきました。当時と同じ快晴に恵まれ、陽の差す露天風呂に浸かり、2年前を懐かしみながら何を思うでもなく過ごす時間は得難いものでした。
あまり詳しいことはわかりませんが、帰り際に見た分析書からは明らかに以前より泉温が下がったことが見て取れ、そのためか各浴槽は加温を余儀なくされているようです。
しかし、そのことを詳らかにし、温泉とともに時代を生きている姿を見て、ますますこの宿が好きになりました。0人が参考にしています
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強烈な批判を覚悟で敢えて言いたいことがあります。
最近、露天風呂に飲物を持ち込み、(ベストポジションを)長時間にわたって独占する若者が非常に増殖している。
温泉での過ごし方としては理想的だし、若者がそういう過ごし方を知っていることはとてもいいことだと思う。そもそも人の入浴スタイルにいちいち文句を言う権利は誰にもない。
ただし、元来「温泉」のもつ「公共性」に少しでも意識が向き、「温泉」が育む他人への「思いやり」の精神に少しでも理解をもつ人間であれば、そのスタイルが望ましいものかどうかがわかるはずだ。
『無神経』。私の大嫌いな言葉だが、温泉の間違った楽しみ方を覚えた人間が北海道によく見られることは非常に残念だ。26人が参考にしています
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①、女湯脱衣場のカランがステンレスに変わり、使いやすくなりました。
②、売店の商品の配置が大幅に変わり(何年もそのままだった)、新鮮に思いました。
③、売店の定員さんから、商品の説明がされたり(軽く)して、今までになく、積極性を感じました。
④、広いお風呂に、入浴されてる方が増え、全体的に賑やかになったように思いました。
週末は満室状態が多いようで、なによりです。
すべて、瀧本の方の営業努力の賜物だと思います。
これからも、大阪から飛んで行きますので!!1人が参考にしています
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約束の雪季節に3度めの宿泊です。
あの露天が4mはある雪の壁に包まれていました。
写真以上の雪の存在に驚愕しながら、ゆっくり入湯しました。
雪の存在が"風"を防いでいるのか?露天での寒さが少なめに感じ、いつもより長湯できました。
また、旅館の皆さんに、いつもどおり優しく+親しみを持って接していただいたのが、とても嬉しかったです。
ニセコの町を蘭越に抜けた所から山に入りますので、少し離れているように思うかもしれませんが、道路は舗装かつ完全に除雪されてますので、車OKです。
私の大好きな旅館のひとつです。3人が参考にしています
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4度目の入湯になりますが、回を重ねるごとに居合わせる入浴客が増え続け、今回は過去最高の5人となりました(いつも平日です)。今回は初めて外人さんとも一緒になり、その人気も強固なものになりつつあるようです。ところで、私はここのお湯の緑がかった「色」とお茶のような「香り」がとても好きなのですが、最近やっとそれを表現できる色に出会いました。「萌葱(もえぎ)色」という色です。
2人が参考にしています



