温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >520ページ目
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北海道の口コミ一覧
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念願だった雌阿寒岳登山の帰路、1年3ヶ月ぶりの訪問となります。前回は春先だったこともあり比較的温めの印象を受けた記憶がありますが、今回はほぼ適温域。汗だくだったのでもう少し温くても良かったかな、という感じです。(身勝手な希望を叶えなければならない湯温設定は本当に大変です・・・)
内湯に続き露天もゆっくり浸かりたかったのですが、忌まわしきブユ(しかも巨大)に襲われ退散。ブユ避けのいい知恵があれば教えていただきたいです。
実は今回、脱衣所に腕時計の忘れ物をしてしまいました。札幌へ帰る途中で思い出したのですがもはや戻れる距離ではなく、一度は諦めたものの「もしかしたら・・・」と思い、わがままを承知で翌日ご主人に「着払いで送っていただけないでしょうか・・・」と懇願したところ二つ返事で了解していただきました。たかが発送とは言え、宿の切り盛りで大変ななかで一人の利用客のために手続きをしていただいたことを想像すると、申し訳なさと感謝の気持ちで一杯です。是非これからも足を運びたいと思うと同時に、この場を借りてお礼を申し上げたいと思います。1人が参考にしています
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およそ3年4ヶ月ぶり、2度目の訪問となります。厳密には昨年訪れた際は改装中で入浴できず、さらに1度宿泊を試みたものの叶わなかったという経緯もあり、本当はもっと頻繁に訪れているべき宿なのですが、札幌からの距離にも阻まれ自分の中では未だ憧れの存在なのです。
当日は出発が遅くなり、到着が19時半という山の宿の掟破りのチェックインとなってしまいましたが、快く受け入れていただき本当に助かりました。
改装後ということで、宿自慢のアカエゾマツ・トドマツ造りの浴場の「俗化」を心配していたのですが、以前との変化がわからないほどの佇まいでとても嬉しくなりました。また、その日は好天にも恵まれ、露天風呂・部屋からは満点の星空に流れ星まで眺めることができました。
前回は冬場の訪問でしたが今回は夏場ということもあり、宿泊客は雌阿寒岳登山客、観光客が中心でした。とは言え、私たちを除いて10名程度。前回同様終始貸切の湯浴みを堪能できました。
3人が参考にしています
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先週また行きました。
その時に11月4日~12月19日まで、1・2階のリニューアル工事のため、全館休館するとの案内がありましたので、お知らせします。3人が参考にしています
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25日夕方行ってきました。
駐車場はキャンパーで賑わっていたものの、温泉は湯浴み着のおばあちゃん1人と、おじさん1人、私が入っている間に3人若い男性が入ってきましたが、水着とかそういう人はいませんでしたね。
天気もよく途中噴煙をあげる山も見られました。
夏場は望岳台経由で白金温泉方面に向かえるので、
吹上-望岳台-白金-青池あたりのルートはお勧めです。2人が参考にしています
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昨日、再訪しました。去年の夏休みに利用した際、朝食開始時間が7時半でした。 青函フェリーが間に合わない可能性があったので、朝食を食べずに出発した事がありました。 今回、利用したら、開始時間が7時に変更していました。それって、フェリーに間に合うようにするためなのかしら? 実際のところはわからないけれど、なんだか、そんな気がして嬉しくなりました。温泉には関わりない点ですが、こういう事って、客商売では結構大切ですよね。
6人が参考にしています
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5月31日、3度目の宿泊をした。小雨降る中での露天は風情たっぷりで、暮れなずむ一時を存分に楽しむことができた。6月1日、早朝5時から貸し切り露天のはしごを。360度、緑に囲まれたトチニの湯から始めて、もみじの湯、カツラの湯とすべてに入れた。聞こえるものは川の瀬音と鳥の声だけ。そんな中で適温の湯に浸かっているとまるで自然と一体になったような気になった。
ここは料理がおいしいのが印象に残っている。ただ、今回は量があまりに多く、食べ切れなかったのが残念。宿泊する人の年齢に応じて量を調節して欲しい。それがこの宿への要望。あとはすべて満足である。7人が参考にしています
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5月30日、久しぶりに訪れた。脱衣場に入ると硫黄泉の匂いが期待感を募らせる。ここは明礬泉もあり、温泉銭湯としては出色のものだと思う。清潔感はあり、しかも料金が格安と来ているからだ。ここは地元の人が多いのが特徴。とにかく、満足できる施設である。
3人が参考にしています
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自分のクチコミばかりで,まるで宿の回し者みたいなのが
恐縮ですが,露天風呂のみ源泉掛け流しに変わりました。
2008年4月22日付けの検査票が掲示されていました。
その影響かどうかは不明ですが,内湯の方は湯の花もない,
見た目きれいな浴槽になっていました。循環式のままだ
そうですが,塩素臭は感じられず,温泉の匂いもします。0人が参考にしています
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およそ2年ぶり、2度目の訪問となります。(いずれも宿泊)
私はいつも平日利用なので前回同様前日に予約の電話を入れたのですが、今回は高い部屋しか空いておらず、少々懐が痛む宿泊となりました。
ここではやはり敷地内にある露天風呂巡りがお勧めです。近い方から「桂の湯」「もみじの湯」「トチニの湯」があり、「桂の湯」以外は吊り橋を渡っていきます。お勧め・・・と言いながら私自身は「トチニの湯」しか行ったことがなく、今回も「トチニの湯」しか行けませんでした。行けない理由は、3ヶ所とも貸しきり制でフロントに鍵が戻って来ない限り入れないからです。また、暗くなってからは利用できないため、混んでいる時は3ヶ所全部入るのは至難の技かと思われます。
しかし、前回の雪景色といい今回の新緑といい「トチニの湯」は最高です。宿から最も離れているため、まさに別天地。大自然の中、誰にも邪魔されることなく至福の時を過ごせます。(結構な距離であり、露天風呂へ行く際は素足にサンダルは足を痛めるので靴下着用、またはスニーカー等をお勧めします)
宿のお風呂も是非明るいうちに入られることをお勧めします。夜0時まで男性用となる「渓流の湯」は広い窓から差し込む日差しがえも言えず美しく一見の価値ありです。
リピーターが多いと思われる『オトナの宿』です。6人が参考にしています




