温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >519ページ目
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北海道の口コミ一覧
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9月26日に宿泊した。これで4度目の訪れだったが、応対がいつもながら気分がよかった。雨の中の到着だったが、車が着いたと思ったら、すぐさま「--様でいらっしゃいますか」と傘を差しかけて、出迎えてくれた。
料理も山のコンセプトで統一されており、満足だった。この日、すごいあめで、露天は入らずじまい。翌日の早朝雨がやんだ隙にすばやく入った。いつもながら、すごく心が安らいだ。いつ訪れてもいい宿である。1人が参考にしています
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下のクチコミで見苦しい文字化けを発生させ申し訳ありません。
正しくは下記通りです。
単純硫黄泉(成分総計0.639g/kg、79.8℃、315リットル/分、自然湧出)
あまり使わない記号を使うときは気を付けないといけませんね。
泉質について少し補足します。
源泉は3本あり露天浴槽が一番湯の花が多く湯の状態は一番良いと感じました。
大浴場の湯では湯中を漂う湯の花はほとんどなく、浴槽の底に沈んだ湯の花があるのみでした。
写真を撮った双瀑台はホテルから車で2~3分の所にあります。2人が参考にしています
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9月12日、雨の中を4年ぶりに訪れた。地元の人たちが語らいながら悠然と湯浴みを楽しんでおられた。前回、すごく熱かった思いがあったが、今回はうまく調節されていて、結構長湯が楽しめた。
よく見るとバルブの開閉で温度が調節できるようになっていた。ここが昔と違っているような気がする。とにかく清冽な川のほとりで、ほのかな硫黄の匂いを漂わす無色透明の温泉に入れるのは、最高にご機嫌である。無料というのが申し訳ないくらいだ。4人が参考にしています
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こだわりの親父が自らの手で作った露天は、小さいがくつろぐには最高。樹木や植物が自然のまま生え、トンボなど昆虫類もひっきりなしに飛んでくる。まさに自然と一体化した湯船。
定休日が出来ていたのには驚いたが、訪れる人に満足してもらうには、体力がないとダメ。この考えには納得できた。
内湯も露天も、長い時間を掛けて毎日清掃している。この姿勢がいいと思う。多くの固定客がいる背景だと思った。0人が参考にしています
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何度も前を通っていたが、いつ、このような施設に変わったのか、不思議だった。すべての湯船が源泉掛け流し。そのためかどうか、老若男女がわんさと押しかけていた。
露天など、あつ湯、普通湯、ぬる湯と作られており、訪れる人を満足させてくれる。そこが人気の秘密だろう。4人が参考にしています
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前回訪れたときは、まだ雪があり、落雪の危険性を防止するため、露天は一部しか入れなかった。今回は広い露天を存分に楽しめた。目の前には豊かな緑が広がり、ゆったりとした気分で湯浴みすれば、嫌なことはすべて忘れ、すべてから開放される重いがした。9月14日、入湯。
2人が参考にしています
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9月13日に宿泊した。前回は今年の5月で、まだ雪があり、露天は半分雪に埋まっていた。今回はその露天を満喫できた。
すべての湯船に入れたことが、よかった。それに、日帰り客専用の施設が出来ていたことには驚いた。いかに人気があるかの証左だと思う。
料理はいつもながら、満足。欲を言えば、フロントの人がもっと愛想がよければ、と思わないではいられなかった4人が参考にしています
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いつ訪れても満足する宿。雨の中の到着だったが、男性の従業員が車の横にかさをさして立ち、濡れないように気を配ってくれた。中に入ると「寒かったでしょう。暖かいものをどうぞ」とお茶とお菓子が素早く出てくる。その呼吸がぴったり。それだけでもう、この宿に魅せられてしまう。
温泉は適温の湯がふんだんに注がれ、いうことなし。かなりひどい雨だったので、露天を長く楽しむことはできなかった。
今回一つだけクレームをつけたのが、食事の時出されるそば。十割そばを出してくれるのだが、これがぼそぼそ。今、十割そばはいい職人が打つとまるで違ったものになっている。すごく喉越しがよくいい味だ。これを少し学んだら、と要望した。10人が参考にしています
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渡り湯好きですが、調査力が足りず、ここはノーマーク。
季節の雲丹を食べにきて通りすがりに入浴。外見とロケーションからの期待値は中の下くらい。
ところが入って凄く湯質が良くて感動。穴場発見のうれしさ百倍。
炭酸味が明快、そしてやや肌にべっとりするくらいの濃い重曹感。
ぬる湯で、湯質とのマッチングもなかなかよろしい。
飛行機の時間が迫っていてゆっくり入れなかったのが至極残念。
泉質重視な方なら、おすすめです。3人が参考にしています



