温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >511ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160934
北海道の口コミ一覧
-

9月12日、雨の中を4年ぶりに訪れた。地元の人たちが語らいながら悠然と湯浴みを楽しんでおられた。前回、すごく熱かった思いがあったが、今回はうまく調節されていて、結構長湯が楽しめた。
よく見るとバルブの開閉で温度が調節できるようになっていた。ここが昔と違っているような気がする。とにかく清冽な川のほとりで、ほのかな硫黄の匂いを漂わす無色透明の温泉に入れるのは、最高にご機嫌である。無料というのが申し訳ないくらいだ。4人が参考にしています
-

こだわりの親父が自らの手で作った露天は、小さいがくつろぐには最高。樹木や植物が自然のまま生え、トンボなど昆虫類もひっきりなしに飛んでくる。まさに自然と一体化した湯船。
定休日が出来ていたのには驚いたが、訪れる人に満足してもらうには、体力がないとダメ。この考えには納得できた。
内湯も露天も、長い時間を掛けて毎日清掃している。この姿勢がいいと思う。多くの固定客がいる背景だと思った。0人が参考にしています
-

何度も前を通っていたが、いつ、このような施設に変わったのか、不思議だった。すべての湯船が源泉掛け流し。そのためかどうか、老若男女がわんさと押しかけていた。
露天など、あつ湯、普通湯、ぬる湯と作られており、訪れる人を満足させてくれる。そこが人気の秘密だろう。4人が参考にしています
-

前回訪れたときは、まだ雪があり、落雪の危険性を防止するため、露天は一部しか入れなかった。今回は広い露天を存分に楽しめた。目の前には豊かな緑が広がり、ゆったりとした気分で湯浴みすれば、嫌なことはすべて忘れ、すべてから開放される重いがした。9月14日、入湯。
2人が参考にしています
-

9月13日に宿泊した。前回は今年の5月で、まだ雪があり、露天は半分雪に埋まっていた。今回はその露天を満喫できた。
すべての湯船に入れたことが、よかった。それに、日帰り客専用の施設が出来ていたことには驚いた。いかに人気があるかの証左だと思う。
料理はいつもながら、満足。欲を言えば、フロントの人がもっと愛想がよければ、と思わないではいられなかった4人が参考にしています
-

いつ訪れても満足する宿。雨の中の到着だったが、男性の従業員が車の横にかさをさして立ち、濡れないように気を配ってくれた。中に入ると「寒かったでしょう。暖かいものをどうぞ」とお茶とお菓子が素早く出てくる。その呼吸がぴったり。それだけでもう、この宿に魅せられてしまう。
温泉は適温の湯がふんだんに注がれ、いうことなし。かなりひどい雨だったので、露天を長く楽しむことはできなかった。
今回一つだけクレームをつけたのが、食事の時出されるそば。十割そばを出してくれるのだが、これがぼそぼそ。今、十割そばはいい職人が打つとまるで違ったものになっている。すごく喉越しがよくいい味だ。これを少し学んだら、と要望した。10人が参考にしています
-

-

渡り湯好きですが、調査力が足りず、ここはノーマーク。
季節の雲丹を食べにきて通りすがりに入浴。外見とロケーションからの期待値は中の下くらい。
ところが入って凄く湯質が良くて感動。穴場発見のうれしさ百倍。
炭酸味が明快、そしてやや肌にべっとりするくらいの濃い重曹感。
ぬる湯で、湯質とのマッチングもなかなかよろしい。
飛行機の時間が迫っていてゆっくり入れなかったのが至極残念。
泉質重視な方なら、おすすめです。3人が参考にしています
-

念願だった雌阿寒岳登山の帰路、1年3ヶ月ぶりの訪問となります。前回は春先だったこともあり比較的温めの印象を受けた記憶がありますが、今回はほぼ適温域。汗だくだったのでもう少し温くても良かったかな、という感じです。(身勝手な希望を叶えなければならない湯温設定は本当に大変です・・・)
内湯に続き露天もゆっくり浸かりたかったのですが、忌まわしきブユ(しかも巨大)に襲われ退散。ブユ避けのいい知恵があれば教えていただきたいです。
実は今回、脱衣所に腕時計の忘れ物をしてしまいました。札幌へ帰る途中で思い出したのですがもはや戻れる距離ではなく、一度は諦めたものの「もしかしたら・・・」と思い、わがままを承知で翌日ご主人に「着払いで送っていただけないでしょうか・・・」と懇願したところ二つ返事で了解していただきました。たかが発送とは言え、宿の切り盛りで大変ななかで一人の利用客のために手続きをしていただいたことを想像すると、申し訳なさと感謝の気持ちで一杯です。是非これからも足を運びたいと思うと同時に、この場を借りてお礼を申し上げたいと思います。1人が参考にしています
-

およそ3年4ヶ月ぶり、2度目の訪問となります。厳密には昨年訪れた際は改装中で入浴できず、さらに1度宿泊を試みたものの叶わなかったという経緯もあり、本当はもっと頻繁に訪れているべき宿なのですが、札幌からの距離にも阻まれ自分の中では未だ憧れの存在なのです。
当日は出発が遅くなり、到着が19時半という山の宿の掟破りのチェックインとなってしまいましたが、快く受け入れていただき本当に助かりました。
改装後ということで、宿自慢のアカエゾマツ・トドマツ造りの浴場の「俗化」を心配していたのですが、以前との変化がわからないほどの佇まいでとても嬉しくなりました。また、その日は好天にも恵まれ、露天風呂・部屋からは満点の星空に流れ星まで眺めることができました。
前回は冬場の訪問でしたが今回は夏場ということもあり、宿泊客は雌阿寒岳登山客、観光客が中心でした。とは言え、私たちを除いて10名程度。前回同様終始貸切の湯浴みを堪能できました。
3人が参考にしています



