温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >510ページ目
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北海道の口コミ一覧
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http://www.onsen-kiyora.com/
昨年11月に営業再開したそうです。
どうやらスーパー銭湯の会社に買われたようです。
まだ行ってないので評価はしませんが、とりあえず情報お知らせまで。1人が参考にしています
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揚げたての天ぷらもありました。
0人が参考にしています
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素晴らしく良い雰囲気の「からまつの湯」が工事中で入浴できません。
できうる限り、そのままであることを望んではいるのですが…。
ちなみに手前の湯船(名前知らないんです)は入浴可能です。
うー心配や!2人が参考にしています
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本日突然入りたくなり行ったが閉館していた・・・ガッカリ
もしかして知らなかったのは俺だけ?6人が参考にしています
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和琴半島の付け根にあり、駐車場からは徒歩10分程度、遊歩道を反時計回りに進み、舗装路が切れた先に姿を現せます。湖面に張り出す木々に囲まれ、波打ち際までわずか2㍍ほど。
近づくにつれ、少々入りづらいオーラが・・・。誰もいないと思いきや、脱衣所には今上がろうとしている地元の常連らしき年配の方が。神経痛でいつも通っているとのことでした。帰り際にも若い男性と入れ替わり、自分以外の利用者がいたことに正直驚きました。
温泉は内湯が一つあるのみ。浴槽の底は地肌がむき出しになり、一部に年季の入ったすのこが敷かれただけのシンプルな造り。よって、普通のお風呂のように尻を着けてゆっくり寛ぐ、と言った体勢を取るのは難しくなります。お湯の流出量を絞ることで湯温調整をしているようで、どこからお湯が注がれているのか確認することはできませんでした。
地元の自治会が管理されているとのことで、「利用させていただく」精神は欠かせません。0人が参考にしています
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ホテルの外観の画像です。
2人が参考にしています
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9月26日、3年ぶりに訪れた。無色透明の湯船は全国にも数少ない気泡泉。これまで湯殿の照明が暗く、泡の湧き出る光景は見ずらかった。今回は照明が明るくなったのか、吹き出す泡がはっきりと見え、感動した。
変わっていたのは、湯船。昔は湯船の下が女性の風呂とつながっているのが見えた。今回行ったら、下まで完全に仕切られていた。これは不届きな奴がいたために違いない。
今回は、時間がなく、濁り湯や露天にいけなかったのが残念だった。3人が参考にしています
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9月27日、雨の中をニセコ昆布温泉の鯉川温泉から車を飛ばし、行ってきた。午前10時、訪れると「内は温泉宿なので、いつでも入れます」とにこやかに迎えてくれた。幸いなことに狙いの露天は誰も入っていないとのこと。すぐさま丸木橋を渡って露天へ。
含石膏硫化水素泉と石膏泉を混合した湯船はややぬる湯で長湯が楽しめる。この日、誰も来ないのをいいことに、小1時間も湯船を独占。緑に包まれて、のんびりと湯浴みを楽しんだ。
この日、若い女性がレンタカーで札幌から一人で湯浴みに来ていたのに感動。秘湯巡りがこれほど知れわたっているのか、と。0人が参考にしています
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9月26日に宿泊した。これで4度目の訪れだったが、応対がいつもながら気分がよかった。雨の中の到着だったが、車が着いたと思ったら、すぐさま「--様でいらっしゃいますか」と傘を差しかけて、出迎えてくれた。
料理も山のコンセプトで統一されており、満足だった。この日、すごいあめで、露天は入らずじまい。翌日の早朝雨がやんだ隙にすばやく入った。いつもながら、すごく心が安らいだ。いつ訪れてもいい宿である。1人が参考にしています
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下のクチコミで見苦しい文字化けを発生させ申し訳ありません。
正しくは下記通りです。
単純硫黄泉(成分総計0.639g/kg、79.8℃、315リットル/分、自然湧出)
あまり使わない記号を使うときは気を付けないといけませんね。
泉質について少し補足します。
源泉は3本あり露天浴槽が一番湯の花が多く湯の状態は一番良いと感じました。
大浴場の湯では湯中を漂う湯の花はほとんどなく、浴槽の底に沈んだ湯の花があるのみでした。
写真を撮った双瀑台はホテルから車で2~3分の所にあります。2人が参考にしています




