温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >508ページ目
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北海道の口コミ一覧
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2年ぶりに再訪しました。今回は足だけ浸かって、屈斜路湖を眺めながらぼんやりとしました。それはそれで気分いいものです。お湯は無色透明。さらっとしています。臭いはほとんどなし。
2年前に来たときは、水着持参で、シャベルで穴を掘って半身入りました。
さすがにちゃんとしたシャベルがないと全身は入れません。掘ったところからお湯が出てきて、触るとかなりの熱湯です(素足で入っていられないくらい)。湖のすぐ側なのにすごく不思議ではある。
足湯用の湯船とか、ベンチとか整備されたので、ちょっと見でも入りやすいと思います。観光ついでにぜひ。0人が参考にしています
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6月26日、再訪。この日、晴天で露天でゆったりと湯浴みができた。前回は雨で露天は浸かっただけだったので、感激も一入だった。
湧出したときは無色透明なのに、時間が経つと白濁してくる温泉。ほのかなイオウ臭がなんともいえない。いつも貸し切り状態での入浴だが、内湯もなかなか風情がある。4人が参考にしています
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6月27日、訪れた。近くに誰もいないので、これ幸いとすばやく服を脱いで温泉に片足を入れたとたん「ギャーッ」。やけどをしたのではないかと思うほど熱い。どうしてこんなに熱いの。前来たときは、ゆったりと入れたのに…。
不思議に思えたので、近くの施設を掃除しているご婦人に聞くと、湖に温泉を流しっぱなしにしていると、すごく温度が高くなるため、せき止め、温泉の湧出量を減らして、温度調節をするようになっているという。まだせき止めたばかりで、温泉の湧出が止まっていないのだろうということだった。納得。1人が参考にしています
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6月27日、訪れた。年に10回は訪れるという旭川の住人が先客。その人が温度調節をうまい具合にして下さっていて、いい湯浴みができた。90数度という高温の温泉を、川の水で埋めてると思っていたら、対岸の湧き水を引いてきて、それを使っているとのこと。川の水だと温泉と反応して濁るからだという。このすばらしい温泉を守るために、多くの人が陰でいろいろ手を尽くしてくださっていることを知り、ありがたいと思ったものだ。
2人が参考にしています
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6月27日、またも訪れた。森の中にあるだけに、静かなこと。広い湯船を一人で占拠。存分に体を伸ばし、ゆったりと温泉に浸かっていると、すべてを忘れそうなほど。ここは癒しには最高の温泉だと思う。
5人が参考にしています
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6月27日、再訪。昨年は衆人注視の中だったので、入浴できなかったが、今回は先客は2人のみ。適温の温泉にゆったりと浸かり、美幌峠の山並みを見ていると時の経つのを忘れたほど。
温泉と湖面の高さはあまり違わず、温泉のすぐ横をカルガモの一家が泳ぐなど、信じられない光景だった。これほどのロケーションを持つ露天は少ないのではなかろうか。3人が参考にしています
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1年経たないのにまたも宿泊。今回は晴天に恵まれ、露天から銀河が見られた。北斗七星がこんなに輝くのかと思うほど、澄み切った夜空だった。
温泉も接客態度もいうことなし。クレームをつけるとしたら、食事の量が多いことか。それと10割ソバがあまりのど越しがよくないことぐらいだろう。11人が参考にしています
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訪問日2009年5月下旬。
お風呂などについてはあまり評価が高くない方が多いですが、熊の湯にいったついでに行くにはいいのかもしれませんね。
ちなみに、海沿いの道からここを通って熊の湯へ行く道は道の両脇にサクラ(ソメイヨシノではありません。牡丹サクラ?)が植わっていてけっこう眺めがいいです。0人が参考にしています
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まだ雪の残る3月中旬に行きました。歩道にも雪が残っていたため登別の温泉街から歩いて20分以上かかりましたが、雪がなければさぞいい遊歩道でしょう。大正地獄・大湯沼から流れてきたお湯がそのまま川になって流れている。足湯はちょうど小さな滝の下で、膝下くらいまで浸かることができます。白色の濁り湯です。硫黄臭はあまり強くありません。ただもちろん温度調節は自然のままなわけで、3月ではぬるま湯くらいでした。残雪期のためか誰もいなくて自然を堪能できました(逆に残雪期は足下に十分気を付けて行く必要があります)。
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