温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >386ページ目
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北海道の口コミ一覧
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某雑誌で評判がよく、その分期待も大きかったのですが、
こちらの口コミを見る限りではそうでもなさそう・・・
どうなんだろうか?と期待と不安を織り交ぜながら、11月の上旬に家族4人で宿泊しました。
まず、外観。リフォーム中?という感じの建物です。
玄関周りはきれいにしてありますが、宿の周りはまだ手入れが
必要でしょう。一流宿の佇まいとは違いますね。
館内は、きれいにリフォームされているようですが、トイレなど
以前の宿の面影が残るところもあります。
部屋風呂付きの部屋でしたが、特別室という割には少しさみしい
部屋でした。余計な小物が多すぎるのでしょうか?
風呂は、源泉を引いてるだけあり、サイコーです。
硫黄の香りが温泉気分を高めてくれます。さらに、感動の泥パックまであり、何度も入浴してしまいました。
大浴場のほうは、一度しか入らなかったのですが、露天風呂の底に泥とは違う、砂のようなものが溜まっておりザラザラしていたので、早々に引き上げました。
夕食は、質・量とも満足でした。ただ、すでにほとんどのものが配膳されており、残念。
料理自慢の宿でよくある、客の食事の頃合を見ながら持って来て、見せて、説明をするようなサービスあればもっとおいしさをアピールできるのにと思いました。まあ、その辺は好みによって人それぞれなとこもありますし、人件費の関係で難しいのかも。
朝食も質・量ともに良かったのですが、ご飯が昨日炊いたようなもので、少しにおいもありせっかくの良い料理が台無しという感じでした。本当に残念です。
あと、夜は気づかなかったのですが、窓越しに建築資材か?木の破片のようなものが置いてあったり、雰囲気を大事にしているのでしょうが、所々中途半端な感じがあります。
おそらく、まだ発展途中の宿だと思います。
ニセコの奥のほうなので、メジャーな温泉地のサービスを期待するのは酷かもしれませんが、もしそれが出来るなら、最高の温泉を武器に、もっと広く知られる宿になると思います。
オープンはしていますが、改善の余地はいろいろあるでしょう。
3年後くらいに、現在の評価を維持できていればまた行ってみたいです。
5人が参考にしています
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北海道のスーパー銭湯は、本州とは違ってシャンプーやリンスがなくて、その分値段が390円と少し安くなっています。私はマイお風呂セットがあって、シャンプーリンスはもっているので備え付けがある必要がありません。そういう人はとにかく安い方がいいですね。
ここは桑園駅のそばにあるようで、お客さんがものすごい数きてました。平日の昼間だというのに、何でこんなに人が!?というくらい。日本中のスーパー銭湯に行っているけれど、ここまで平日日中に混んでいるスーパー銭湯に行ったのは初めてです。付近の他のスーパー銭湯と比べてそれほど設備がいいというわけでもないのに、なぜこんなに混んでいるんだろう??
設備としては、サウナが一つ、露天風呂、水風呂、電気風呂、ジェットバス、内湯、トルマリン風呂などがありました。正直、それほど凄い設備だとは思われないのに、ホント不思議でしょうがないです。
悪くなかったですが、ここまで混んでしまっているとどうも…と思ってしまいました。1人が参考にしています
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日帰りで行ってきました。
特に露天から見える景色(荒々しい海と岩)
はすばらしいものがありました。
お湯の質もそこそこいいと思いましたし、
湯の熱さも、熱めとぬるめの2種類の浴槽があって
露天が熱くないことも含めて、長湯好きの私には
よかったです。
ひとつ、不満を言えば、
露天・・飛んでくる虫が溺れてるのはしかたが
ないですが、飛べない虫も一緒に浮いているのは
なんとかならないものでしょうかねえ
2人が参考にしています
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お盆に宿泊しました。部屋は最高の部屋にしたので、居住性は抜群ですが、ビーチと銘打ったプールは大混雑ですし、バイキングも本州から来た我々にとっては、魅力的ではなかったです。温泉自身、大浴場は、普通という印象です。
2人が参考にしています
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10月上旬に1泊しました。なんとこの時期てんとう虫の異常発生で
窓を開けると大量に部屋にてんとう虫が入ってきました。半端な数じゃない。従業員さんの対応よく掃除機で丹念に虫を吸ってくれました。露天風呂ですが貸しきり露天風呂は最高。目の前は川 通常の露天風呂は底がヌルヌル 内湯は普通でした。更衣室では天井にてんとう虫の大群。夕食は普通に美味しかったが、蟹がなかったのが非常に残念。追加料理もなかったかな?朝食は普通です。早朝目が覚めたらなんとシマふくろうが目の前に大感激
しかし貸切風呂に向かうお客が大きな声でシマふくろうだっと言った途端逃げてしまいました。4人が参考にしています
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友人に誘われて22日に訪れた。単純硫黄泉だが、循環と給湯併用型。自然湧出の源泉の温度が29・5度と低いため、蓄湯して、それを加熱して湯船に流す形になっている。露天の前は豊平川が流れと、その後ろはそそり立った崖。そこが鮮やかなぐらい紅葉していた。露天に入り、やや冷たい風に当たりながら紅葉を見る湯浴みは最高であった。
ここの温泉はすごくあったまる湯で、汗が引かず、一浴で0・8キロも体重が減った。これにはいささか驚いたものであ。3人が参考にしています
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9月中旬の土曜日、北海道旅行の締めくくりに宿泊しました。
支笏湖周辺の素晴らしい森とは対照的に、着いてびっくりの大賑わい。
秘湯を守る会とはいえ、立派な「観光ホテル」ですね。
前日のお宿では無料だった貸切風呂もここでは50分2500円。(もちろん、断念。)
仲居さんは早く帰りたいらしく、早い時間の夕食を強烈に勧められました。
大浴場も観光ホテル系のつくりですが、眺めもよく、気持ちがよいです。
展望露天は、茶褐色に濁っていて、視覚に訴えるものはあります。
よく温まる感じで、眺めもよいのでほとんどここにいました。
有名な、湖畔の露天の方は、よく見ると泡がプクプクしていて、
足元から湧出していることがわかります。
けれど、私が行った時は「ドバドバ・フレッシュ!」といった印象は無かったです。
また、クチコミどおり、藻が石や底に付いていて足元はヌルヌルでした。
仕方ないですが、展望露天が良かったせいか、自然野天風呂経験が浅いせいか、気になってしまいました。
お宿の雰囲気が秘湯系であれば、この野趣・風情もスンナリ受け入れるのでしょうが、
近代的な建物からの急展開にちょっと違和感があり、癒しを感じる心の余裕がありませんでした。
他のお客さんの中にも「珍しいから入ったけど、1回でいいわ。」という方が多く、
常に空いていました。もったいない気もします。
そういえば、廊下に宿の昔の写真(木造)が展示してありました。
船での湯治通いは、不便ではあったでしょうが、みなさん幸せそうです。
この頃に来たかった。本当に。
周囲の素晴らしい自然とは対照的に、俗っぽく進化してしまったのが残念です。
超快適なお風呂から、昔から変わらない(であろう)美しい風不死岳を眺めつつ、
「便利ってなんだろう・・・」と考えてしまいました。
(写真は翌朝クルージングに参加(2500円!)した時に船上から撮りました。
昔は船でしか来れなかったようです。)0人が参考にしています
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9月半ばの金曜日に宿泊。全体的にコンセプトが不明なお宿でした。
改装オープンからしばらく経っているはずなのに、未完成感が否めません。
キレイなのは中だけで、ロビーのサッシの外には、改装時?のガラス片等が散乱。
大浴場の内湯は、木造で、それなりのガンバリが感じられます。
あこがれの泥湯なので、多少の毛の混在も我慢ガマン・・・。
残念だったのは、露天風呂。
旧施設に貼ってあったらしき地図がボロボロのまま、掲示。(こだわり?)
そして、私が一番苦手とする「水場に造花・造木」攻撃が!
初秋のニセコの露天風呂で青々としたリゾート系造木を見せられるとは・・・。
大湯沼(源泉)の素晴しい風景を見た直後、期待値が最高潮だっただけに、ガッカリ。
大湯沼のあのお湯は絶対に良いはずなのに、くつろげませんでした。
沈んだムードを一気に挽回したのが、夕食です。
日本海の魚介にニセコの野菜。この旅行では一番の満足度でした。
翌朝は、貸切風呂(写真)に挑戦。これが意外にもヒット!
狭い分、鮮度の良い泥湯を実感。室内には硫黄臭が充満。
毛が混じっていることもなく、体に塗ったりも楽しめ、お肌がしっとりサラサラ。
はー、挽回できてよかった、よかった。
泊まった甲斐がありました。ホッ。
このままの状態では日帰りの再訪は無いかも。
お料理と泉質が良いのですから、もう少しコンセプトを持って工夫を・・・。2人が参考にしています





