温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >382ページ目
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北海道の口コミ一覧
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天然温泉のうたい文句は疑問がありますが、料金390円、消毒薬の臭いも若干消えて、清潔には、気を配っている感じ、銭湯と割り切れば、
こんなものでしょう。3人が参考にしています
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日帰り入浴で利用しました。宿泊された皆さんの口コミを読む限り、あまり好印象を持てない宿のようですが、ただ「温泉」だけを取り上げてみれば、なかなか雰囲気のいいところだったことを報告します。檜の香り漂う内湯からは、壁一面の窓越しに岩内湾を眼下に望むことができ、湯船に浸かってもなお絶景が遮られないという内湯はそうそうありません。露天風呂には特別なものを感じませんでしたが、内湯に浸かっているだけでも充分清々しい気分を味わえます。
釈然としないのは1,300円という入浴料。決して「法外」とは言えない金額ですが、その「理由」についていくら考えても納得のいく答えは得られません。600円が妥当な線です。2人が参考にしています
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国道より看板を左折して道なりでログハウス
風の建物.館内は綺麗で広い風呂からの景色
は高台なので湯に浸かりながらノンビリできます
浴場も綺麗で洗い場も十分
湯上り後 ゴロ寝できる休憩場があれば日帰り
にはありがたいのだが.....1人が参考にしています
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三月上旬に日帰りでいってみました。旭川医大のサイト(ttp://path1.asahikawa-med.ac.jp/kongetu/050615toyotomionsen/050615toyotomionsen.html)で紹介されているようなオイルフェンスは張られていませんでしたし,桶にとって体に塗れるほどのコールタール状の原油も確認できませんでした。温泉としては機能していても油井としてはもう寿命なのかも知れません。日帰りでたった一時間ほど浸かっただけの人間のレポートですが,そんな印象を受けました。今後は以前ほどにはアトピー治療には役立たない温泉になっていくのかもしれません。夜に函館を出発し,小樽の温泉(オスパ)で仮眠を取ってから翌朝石狩湾岸を北上すること五時間余り,はるばるやって来たものの肩すかしを食らったような印象は否めませんでした。すさまじいばかりの頭皮の乾燥,四囲に飛び散る落屑にどこへ行っても肩身の狭い思いをするばかりの我が身にとって一縷の望みを掛けて下見に来てみた豊富温泉なのですが,正直なところがっかりでした。温泉よりも羽幌を越えてからのアップヒル・ダウンヒルのメルヘン街道や,天塩川を越えてから右にサロベツ原野,左に海,そして地平線まで続く直線道路に突如出現する巨大風車の回廊を120㎞/hでぶっ飛ばしたことの方がよっぽど印象的でした。何か日本じゃない様な異次元空間のトリップにすっかりハマってしまいました。函館から車で往復1100㎞。道北・サロベツはクセになります。
8人が参考にしています
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3月20日に宿泊しました。
洋室を希望したので、お部屋が狭いですが・・と旅館の方が気にかけて下さったようでした。広さはそれ程気にはしていなかったのですが、ベッドの脇にテーブルと椅子ではなく座卓だったのでびっくりしました。
すぐに用意して下さったお抹茶と、お部屋に置いてあったお重の中にあったお漬物が美味しかったです。
食事は別の部屋でしたが、ワンルームマンションみたいな感じの洋室で、やはり座卓での食事でした。お食事は一つ一つ丁寧に手を加えてあり美味しかったです。ただお品書きを食後に廊下で渡されたので、何か分からずに食べてしまったものもありました。
お風呂は内風呂と露天が各一つでした。洗い場が4つなので、一度目に入った時はふさがっていました。
少しして入れましたが、露天には先客が二人いたので諦めました。三人は厳しい感じです。
登別の硫黄の香りのするいいお湯です。
脱衣所など綺麗にお掃除がされていて気持ちがよかったです。
二回目に入った時は一人だったので、露天も足を伸ばして入れました。
以前泊まった大型ホテルとは違って、静かにのんびり出来るかと思っていましたが、ペット連れでの宿泊も出来るようで、イヌの鳴き声とか、人の笑い声とかが結構聞こえました。1人が参考にしています
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3月24日長万部に行った帰りに急遽ニセコの温泉に入りたくなったので、あちこちに宿泊の電話を入れたのですが、夕方四時近くになっていたので、素泊まりとか、朝食のみとかというお宿ばかりでしたが、こちらのホテルは二食付でも大丈夫との事で、宿泊しました。
お風呂は大浴場が男女別で、夜中に入れ替えになっていました。
大庭園露天風呂は混浴だったので、無理かと思っていましたが、女性用には湯浴着がありました。フロントにはレンタルで¥100と書いていましたが、宿泊すると無料でした。一度入ると濡れてしまうので、二度目はどうしたらよいのか聞いてみると、申し出れば貸し出ししてくれるそうです。
最初の女性風呂は内風呂は二つに分かれていて、一つは少し熱めでした。露天もありました。露天は湯船が二つあり、それぞれ泉質が違うようでした。この露天から渡り廊下のようになった所を下った所に混浴の大庭園露天風呂がありました。
チェックインの時ホテルの方が主人に、混浴では男性はタオルを巻いて下さいと言われたので、安心して湯浴着を着けて、入ってみました。
小雨の降る夜でしたが、露天は気持ちがよかったです。時折霙混じりの雨で寒かったし、すごく広いので、お湯が温めに感じましたが、開放感のある大きな露天風呂に家族で入れるのはいいものだと思いました。
入れ替えで、翌朝女性用になっていたお風呂の方はちょっと好みではなく思えました。
泉質はナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉と記載がありました。7人が参考にしています
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周囲に雪の残る3月末、空き地には3台ほどの車、浴槽には缶ビールを片手に一人の先客がいました。入浴中の方は入浴セット持参で、いかにも常連さんという感じ。空き地にとめてある車の横にはテントが張られており、「こんな季節にキャンプ?」と思わせる環境の中での入浴でした。
とは言え、真横に川が流れるロケーションは申し分なく、人間に慣れているのか、手が届きそうな距離に野鳥が戯れる自然環境には感激します。3人が参考にしています
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浴槽の縁にならぶ「マリモちゃん」。「あそび終わったら、のぼせないようにお湯から上げてね(確かこんな感じ)。」という注意書きに惹かれ、ついつい大量に浮遊させてしまいました。(くれぐれも、他人には見せられない光景となります。)
ここは通りからほんの少し中に入ったところにあるため、目印となるのは緑の文字で書かれた「のぼり」。メインストリート沿いにあるので、注意していれば気付くでしょう。また、路地を入った建物正面には、車2、3台がとめられそうなスペースもあります。
共同浴場「らしさ」という点では他に一歩譲りますが、館内は清潔に管理され、一見客に対しても快く受け入れてくれているのはありがたい限りです。タオルの貸出しもおこなっており、立寄り入浴にはお勧めの存在です。2人が参考にしています
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毎年スキーパックで泊まりに行きます。ホテルの従業員の態度も親切で、ホテルもきれいで、夕食も好きなレストランで食べられるプランなのですが、イタリアンではテーブルの傍でマジックを披露してくれたりして楽しませてもらいました。
バイキングも、子供達も大人もおいしくいただけました。
ただ、お風呂はホテルから外へでなければならず、ジャンバーを着込んで震えながら行かなければ行けないのが面倒です。
せっかく温まった体も帰りにはすぐに冷えてしまいますしね。2人が参考にしています



