温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >389ページ目
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北海道の口コミ一覧
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宿泊で利用しました。
結論から言うと、ここは日帰りで利用したほうがいいかと・・・。
【理由その一】
宿泊料最安9,390円(奉仕料、税込)に対して、日帰入浴料370円で、入れるお風呂も同じ。
【理由その二】
日帰り入浴時間が7:00~21:00と長く、宿泊者の特権は少ない。
※但し、このことは個人的には非常に高く評価している。
【理由その三】
絨毯敷のレストラン風食堂円卓での食事など、宿泊者ならではの落ち着ける要素が少ない。
以上、お風呂の良さは「燻銀」とも言える素晴らしいものだが、それ以外の魅力に欠けるため、敢えて日帰りをお勧めしたい。
肝心のお風呂だが、注文を付けるとすれば、かつての「豊平峡温泉」同様、「どうかあの『白い椅子』を撤去して下さい」です。11人が参考にしています
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展望なしですが、小綺麗で落ち着くし、わりと良いイメージです。
展望は客室からが素晴らしかったりするので、まぁいいかと。
ちなみに東館。。。部屋もなかなかでしたが。
特別インパクトのあるお湯では無く、
浴槽のバリエーションも少ないので3つ星にしましたが、
ホテル全体としての評価は、また行きたい所です。0人が参考にしています
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ニセコグランヒラフスキー場に隣接するホテル。
私が行ったのは夏なので、
スキー場に隣接という恩恵を受けておりませんが。。。
お湯自体はそれほどインパクトはありませんでしたが、
ホテルにしては浴槽にバリエーションがあったのと
露天がゲレンデのそばというのがポイントでしょうか。
また、ここのバイキングはいろいろ書かれていますが、
私はトップクラスだと思います。7人が参考にしています
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浜の湯はもうなくなるらしいです。さみしい気がします。
2人が参考にしています
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フロント・ロビーが豪華絢爛で面白かったです。
温泉は循環だし、さして印象に残るものはなかったですが、ジャグジーの温度がちょうどよくて、
気が付くと結構長湯してしまいました。
バイキングはまあどこでも味わえるようなフツーの内容。0人が参考にしています
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余市のつるかめ温泉ですが、露天風呂風な部分の雰囲気が変わってました。壁に板と竹を張ってあり、外の風景は見えないけど明るい感じに変わってました。あれも中々、風情が有って良いかな?隣の旧病院も解体が始まっていよいよ、新築ですかね?浴槽(男女)によっては多少、温い感じもしましたが。
3人が参考にしています
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8月に立ち寄りで行き、9月29日一泊しました。内風呂と露天のお風呂があります。内風呂もあまり広くはないのですが、湯の花がいっぱいの源泉掛け流しの、硫黄泉に癒されます。露天も内風呂よりも小さめですが、白濁のいいお湯です。ただ、湯船の底が石か、岩のような感じで、しばらく座っているとちょっと痛いです。食事は和食で、特別な感じではないのですが、一つ一つに手を掛けて作ってあるようで、夕・朝共にどのお料理も美味しかったです。量も沢山ありました。
1人が参考にしています
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11月18日、当日午前中に電話をいれたのですが、洋室か和室のみ空室ありとの事で、洋室に一泊しました。こじんまりとした部屋でしたが、窓からは雪の積もった大きな木・・もみの木(?)が見えて、前日羽田空港を後にしたばかりなのに、一足先にホワイトクリスマス気分を味わえました。駐車場も銀世界で素敵でした。最初のお風呂は、内風呂は一つで、お湯は温かったのですが、浴槽は広めでした。夕方着いたので、暗くなっていて、景色が良く見えず残念でした。森の天空露天は丁度いい温度のお湯で、木々に施されている赤いイルミネーションが見えて、素敵でした。お風呂は男女入れ替えになっていて、次の日の朝入った方のお風呂は、内風呂は小さめの浴槽が二つで、三人位しか入れない小さな温めの露天が一つでした。前日入ったお風呂の印象が良かったので、ちょっとがっかりでした。お箸の袋の裏に、含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩泉と温泉の成分を書いてありましたが、特徴のないお湯に思えました。ここのホテルは赤い色を基調にしている感じがしました。私は赤色が大好きなので、赤いタオルや、パンフレットの表紙、キャンドルや、イルミに赤を使っていたのは素敵でした。ちゃんと覚えていないのですが、バラの花のフェアーみたいな時期だったらしく、ロビーには真っ赤なバラの生花が飾られていて、花びらが散りばめていたりと、女性には嬉しい演出もありました。お料理は、テーブル席で和洋懐石風のものでした。北海道は野菜や、魚貝類など食材が新鮮で美味しいので、素材の味をいかしたお料理がいいなと思ってしまいました。久々に食後のどが渇いてしまいました。食事の時にワインを頼んだら、このタイミングでボージョレー・ヌーボーが無かったのは残念でした。
4人が参考にしています
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11月19日ニセコの帰りに立ち寄りました。この日は風もそれ程なく、思いのほか暖かく、この時期としては珍しいのだと地元の方が話してくれました。施設がまだ新しいみたいで、清潔感があり明るい感じでした。脱衣所も綺麗でした。内湯、露天が各一つですが、やはり露天風呂からの眺望が最高にいいので、殆んど露天に入っていました。前方に遮るものが無く雄大な羊蹄山を望みながら、時々吹く少し冷たい風が心地よく、長湯をしても平気でした。特徴のないお湯に思えましたが、湯上りはしっとりしていました。受付の右手の奥の方に食事処がありました。ラーメンが美味しかったです。お惣菜もいろいろありました。白和えには柿が二切れのっていました。故郷のおばあちゃんの所で食事をしているような、美味しくて、やさしい味で嬉しかったです。
0人が参考にしています
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11月25日一泊しました。定山渓温泉は初めてなので、いくつか他の旅館やホテルにも予約電話をしたのですが、土曜日の午後2時過ぎに電話をしたためか、どこも満室だと断られましたが、鹿の湯の本館のみ空室ありとの事で予約がとれました。部屋は川を臨める最上階でした。ユニットバスのある、和洋室でした。温泉旅館、ホテル共に、和室もしくは洋室のみの部屋での宿泊が多かったので、和洋室はどちらの良さもありのんびりとくつろげました。食事処が少し離れていて、エレベーターで降りてから廊下を通り、エスカレーターで上がっていきました。部屋数の多いホテルなので仕方ないかと思いましたが、かなり広いホールなのですが、テーブルの数も多く、後ろの人の椅子とぶつかりそうな感じで、バイキングもあったので移動の度に椅子をひかなければなりませんでした。お料理は特に印象に残るものはなかったのですが、美味しくいただきました。 お風呂は脱衣所から階段を降りていくのですが、温泉の成分の為に滑りやすいので気をつけて・・と書いてありました。確かに階段は少しぬめりがありました。お湯は特に特徴はないと思えました。内風呂は温めと熱いお湯があり、ジャグジーもありましたが、温めで、止まっている時間帯もありました。露天は雪の残る外の景色を目隠しの衝立の間から見ながら丁度いい温度で楽しめました。
4人が参考にしています



