温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >374ページ目
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北海道の口コミ一覧
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ここのお風呂に入る前に「大湯沼」の散策路を一周する。硫黄泉が地中から湧き出して丸い沼になっているところで、学術的にも貴重なものだ。湿原の高山植物も美しく彩りを添えている。
さて、チセハウスの露天風呂も、大湯沼を思い出させるような硫黄臭。これだけでも身体によさそうな感じだが、風呂の底に堆積物(湯花)が入っているため効能はてきめんかも知れない。どろんこ遊びのように湯花を身体に塗るとよい。肩こりがひどい私は肩や首筋に塗って長湯した。
湯上がりの肌は、一皮むけた感じ。爽快感に包まれる(硫黄臭にも…)。
JRニセコ駅から五色温泉ゆきのバスに乗って湯本温泉下車。冬期運休。2005年10月10日までの土・日・祝日は「ぐるりぬぷり号」という周遊バスも走り、便利。
施設の清潔さについても、秘湯の宿としては問題なし。以前のクチコミの時より改善されたのかも知れない。0人が参考にしています
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初めて宿泊しました。とてもお湯も良かったし、料理も美味しかったです。また是非宿泊させていただきます(#^.^#) 混んでなければ…
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前から気になっていた川沿いにある茶色の洋風のお城。温泉施設らしいとは聞いていたのだけど、建物が建物だけに入る事が出来ないでいたけど、先日新聞に8月中は600円で入浴可能との広告をみて、行ってきました!建物に入るまでは追加料金を取られたらなんてちょっとビビッていたけど、券売機で600円の入浴券を購入し、フロントで入浴券と引換にタオル一式を貰って、浴室内へ。浴室内も浴槽もさらにサウナもかなり大きくおかげでゆっくりと入浴してきました。それと2階に仮眠室も完備していて少し横になっていたらちょっとウトウトして、気が付いたら1時間くらい寝てしまいました。出る時こそ追加料金の事が気になったけど追加料金もなくそのままタオルを返却して出てきました。でも、これで600円ならすご~く得した気分。それより、モール温泉ってこげ茶色ってイメージがあったけど、ここのモール温泉透明に近い茶色なんですよ!これにはちょっとびっくり!
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たまたま苫小牧に用事ができたので行ってきました。キャンパー集う土曜日なので混雑覚悟でしたが、心配していたほどではありませんでした。成分総計35g超の強食塩泉が掛け流される露天風呂は、全国屈指の塩分濃度を誇る「リフレッシュプラザ温泉998」のよう。後から入ってきた中年男性が「汚い色だな」と言っていたのには閉口したが、そんな頓珍漢な意見を反映させてか、或いは単に設備上の問題からか、源泉内湯はなんらかの濾過をしているようです。ちなみにジャグジー等の白湯に強い塩素臭は感じられず、殺菌には塩素以外のものを使用していると思われます。
余談ですが、施設内レストランで食べた800円の名物「ホッキカレー」。世間相場に北寄貝の単価を加味しても、せいぜい450円くらいの価値。食事は他で済ませたほうが無難でしょう。6人が参考にしています
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お湯はやや黄緑色っぽくて少し塩辛い。そして,露天からは日本海。
ここで印象的だったのは,会話しながら入浴していることが非常に多かったということ。大半は地元の方だと思いますが,私も露天にて地元で現役の漁師をしているという83歳の方に話しかけられ,延々15分近く話し込み(というか一方的に話されていたのですが)のぼせそうでした。
私が行ったときがたまたまそんな状況だったのかもしれませんが,アットホームな雰囲気が印象的でした。3人が参考にしています
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ニセコならちせが良い、とか複数の人がいうので行ってみた。5月半ばなのにまだ雪がいっぱい。日曜日の夕方、宿泊も入浴もゼロ。入口の下足棚のあるドアにきつねがあけるからしっかりしめてね、みたいなこと書いてあって、本当なんだろうけど、なんか感じ悪い書き方。フロントに置いてある鈴かなんかならして、しばらく待って男の人が登場。何しに来たの?みたいな雰囲気を感じお金を払う。それでも気を取り直し入ってみるも、更衣室は全くロッカーとかいうたぐいがなく、貴重品は一切持ち込めない。きつねが入ってきてもっていく心配はないの?と思う。脱衣所、風呂とも不潔感が否めない。お湯は良いのかな。硫黄泉でね、でも私の場合、子供のころから硫黄泉のメッカの真っ只中にいたから、あまり感動はナシ。それより不覚にも内湯で滑ってぶっころんでしまった。一気に泥がふわ~と舞い上がる。それはそれでおもしろかったけど、カッコわる!盛り上がらないまま、シーンとして誰にも合わず、姿の見えない従業員同士の会話だけが響くシーンとした館内をあとにしたのであった。
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温泉教授、松田忠徳氏が設計段階から関わったという手作りの風呂。周囲の環境、大湯沼から引かれたお湯は申し分ないが、湯船の造りには寒々とした印象を拭えない。
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GWに湯数を増やそうと遠出。ニセコアンヌプリ温泉が素晴らしかったので、ニセコへ遠征。グランドホテルに宿泊。でも、似て非なる物だった。従業員の対応は良し。売店の品揃えも良し。でも、そんなものは物事の本質とは関係ありません。露天は広いだけでぬるいし、なんとも中途半端な混浴。内風呂もさめざめ。館内全体は古いからしょうがないけど汚い。お湯が良ければ帳消しなんだけど・・・。ガイドブックに駐車場50台って書いてるけど超狭いし。従業員の指示で止めたら、ほかのお客さんが出れずにその人に怒られるしさ。この頃から、少しずつ北海道の温泉不信が始まったような気がする・・・。因みに甘露水はうまー。
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4月に行った北海道3個目の温泉。まだ寒かったよ。宿泊と日帰りの入口が分かれていて、この頃はまだとまどったね。お湯は、宿泊用と日帰り用があってどちらも入れるみたいだったけど、露天のない日帰り用だけ。ぬるいとこと熱いとこと極端ね。悪くはなかったけど、ニセコアンヌプリ温泉、豊平峡とくらべると少し・・・。まあ、でも500円なので良しとしとこう。話題のキャベツ天丼食べようかと食堂へ行ったけど、外から見てあのボリュームに戦意喪失。子供も嫌がってパス。気になったのは、従業員の多さ。混んでいる温泉だけど、あんなには要らないよ。皆暇そうなんだから。公営だからいいんだよね。
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