温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >205ページ目
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北海道の口コミ一覧
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向かって正面の一番大きな浴槽と左手の浴槽は浴槽底に硫黄が堆積しており、笹にごりに白濁した湯で鬼の形の湯口から、硫黄臭のある口にするとすっぱいお湯がどんどん流れ込んであふれていました。 (登別温泉1号乙泉)
そして一段と白い目の湯は明礬泉だそうでこちらはさっぱりと出来た。
いずれにしてもやっぱり硫黄泉!そして登別温泉は開湯150年だそうでこんな素晴らしい温泉を200年、300年と続いてもらいたい。4人が参考にしています
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ここは何と言っても支笏湖と同じ水位の絶景露天風呂です。
平日の昼間に訪れたのであの絶景を独り占め!そして体の隅々までに浸み渡る私にピッタリの温度!
ボコ、ボコボコと自噴している温泉の心地よい音をBGMに暫しの現実逃避。そして火照った体は岩風呂を乗り越えて支笏湖へ足を入れて水風呂代わりにね。
これを何度か繰り返しながら無色透明の温泉に浸かれば風呂上りのさらさら感はいつまでも続く最高の温泉でした。2人が参考にしています
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無色透明の単純泉で1700L/Mの湧出量はさすがとしかいえない。
飲泉も全てで出来、室内は温度差を変えて浴槽に供給されていました。
そして何と言っても露天に続くやたらと長い道は男は真っ裸で歩いて行けますが何故か露天風呂入り口で目隠しの板が無くなっておりいったいなんだろう??
露天に着くと素晴らしい庭園に圧倒されながらのんびりとちょうど良い温度の温泉に堪能していました。
7人が参考にしています
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1540L/Mとの豊富な湯量を惜しげも無く浴槽に注ぎ込みむ薄っすら緑色の食塩泉は本当にじんわりと温まる名湯です。
風呂上りのしっとり感はまた格別で是非ともまた訪れたい温泉の一つです。
また、近くの干物屋で自家製干物をおみやげにしました。2人が参考にしています
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緑の湯の名前ですが実際は薄茶色の温泉でしたが・・・。
食塩泉の薄茶色の温泉は街中にあるにも関わらず露天風呂もあり、これがなかなかじんわりと温まるのです。
風呂上りのさらさら感もかなり有りなかなかGOODです。
ただ、木曜日は500円との事ですが普段は高い!
値ごろ感を感じるには難しいかも。5人が参考にしています
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夕方訪れましたが激混みでした。
温泉は薄茶色でふわっと体に纏わり付く温泉ですが、何分循環バリバリで温泉は室内、露天に各1であとは井戸水で・・・。
街中ですので仕方が無いとは思いますが・・・。
ただしっとり感はいつまでも続く温泉でした。0人が参考にしています
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札幌から定山渓方面に向かうと温泉街に入る手前の国道230号線沿いにある小さな温泉宿です。古い建物ですが全館リフォーム済みで、気持ちよく利用することができました。お部屋の灰皿に「定山渓白糸ホテル」の文字がありましたが、今の「悠久の宿」という名称がこぢんまりとした風情によくマッチしていて、落ち着いて泊まれる宿です。
お風呂は大浴場と露天風呂のほか家族風呂(貸切風呂)もあるようですが、宿泊すると午後10時以降、露店風呂を貸切(別料金)で利用できるようです。露天風呂は岩風呂ふうのつくりですが、天井の端が開口しているだけの小さめのお風呂です。お湯の質とお料理には、印象的な点はありませんでした。
金曜日でしたが、平日限定料金で利用することができました。(H20.6.13-14利用)3人が参考にしています
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炭酸泉は飲む価値あり。
でも、期待しすぎて、普通に感じてしまいました。
綺麗だけど、ライトアップとか、漢方湯のような露天など要らない。部屋も清潔だし、料理は庶民的な旅館って感じでボリュームもある。
でも、何か足りない・・・贅沢でしょうか?8人が参考にしています
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何故だか、ここがマイベスト温泉なのです。
白濁のぬるすべ温泉ももちろん良いです。
でも、思い出してもう一度どうしても行きたい温泉はどこかと
考えると、ここのモール温泉なんです。
入った時はそれほど感動はなかったんですけど、思い返すたびに良かったなーと。
二階の半露天みたいなところでボーっとするのは最高です。1人が参考にしています
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ここの露天の開放感は抜群。目の前に広大な緑が広がり圧倒されるように迫ってくる。それに驚くのが源泉の噴出し口。直径が50センチぐらいの穴からお湯が噴出しており、それが小川となって露天に注ぎ込んでいる。ややぬるめの湯、38度ぐらいの泉温のため、長く入っていないと温まらない。
脱衣場も狭く、そんなに綺麗でもない。内湯は狭く、暗い。こんなマイナス条件を差し引きしても、大自然と一体になれる露天風呂は最高だと思う。無色透明の温泉なので、混浴の露天は女性には勇気が必要かもしれない。6月1日、入浴。0人が参考にしています










