温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >110ページ目
-
掲載入浴施設数
22865 -
掲載日帰り施設数
10465 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160583
北海道の口コミ一覧
-

一目見て、ここは湯治に最適、鄙び度ナンバーワンと思ったものだ。薄暗い脱衣所から一歩大浴場に入ると目が点に。3つの湯ぶねがあり、すべて色が違う。つまり泉質の違う温泉が張られているということ。
一番奥には打たせ湯があり、大浴場からでると外には解放感抜群の露天がある。露天は何でも賞を取ったそうだが、ごく少人数しか入れない。2つ湯船がある感じだが、1つに4人が最大。カップルで入っているところにお邪魔すると申し訳ない感じになる。状況が許すならいつまでも入っていたい感じの露天だ。
この宿には野生のシカがたむろしていて、逃げようともしない。おいしい草が生えているかららしい。それを見ると鄙びの度合いが一段と増してきた。13人が参考にしています
-

国道から10数キロも入るのに、そう奥地に入った気がしないのがここの特徴か。温泉は白濁の硫黄泉。内湯は少し熱い感じだが、露天は適温。露天からは大雪山の山並みがよく見える。
訪れた日、すでに紅葉が始まっており、銀泉台へはシャトルバスでしか登れなくなっていた。
内湯はそう広くなかったが、木造りの湯ぶねがすごく風情があった。ここはまさにロッジという感じだが、ゆったりと作られているため、そうは思えなかった。5人が参考にしています
-

ここはたどり着くまでが大変。離合さえできないような道が延々と続く。しかも、脱輪すれば100メートルの絶壁から転げ落ちる危険な道の連続。そんな危険を冒していくだけに、入湯したときの感激度は何倍にもなる。
訪れた時は、約1年半ぶりに通行が許可された時。崩壊した道が新しく作り直されていた。しかし、ところどころに要注意の標識がある中を15キロほど進んだ先に、やっと開けた平地部。そこにある川を渡った先に脱衣場と湯ぶねがあった。
この日、大雨で川の水を引くパイプが外れ、加水することができなかった。だが、幸いなことに何とか入れる温度。我慢して入ったが、これがヌルスベの優れもの。広く人口に膾炙している背景に納得したものだ。
抜けるような青空、360度の緑の壁。最高のロケーションの中での湯浴み。至福の一時を存分に味わうことができた。大自然の恵みに感謝、感謝であった、6人が参考にしています
-

道内で最奥にある温泉と聞いて行ってみた。道東道のICから走り続けて2時間半はかかる場所。最後の8キロはダート道。トウラウシ山の登山口にある公営の国民宿舎。
こんな山奥に、どうしてこんなにきれいな建物があるのと思いたくなるほど立派な施設。驚くほど広い内湯と、2つの露天、サウナ、水ぶろと湯ぶねは多彩。
露天はユウトウムラウシ川のほとりにあり、ロケーションは抜群。他仇、残念なのはいずれも加水、循環併用ということだけ。こんな山奥なのに、多くの人が訪れており、私が泊まった時は、ほぼ満室。
この環境なら、どんなに遠くてもまた来たくなるだろうな、と思ったものだ。10人が参考にしています
-

北海道で一番PHが高い温泉と聞いて行ってみた。大雨で、う回路を通らないと行けないため、大回りで訪れた。ダートの道だが、たどり着くまでが半端ではない。本当にあるとの思い始めるころに宿は出現する。
応対は丁寧。湧出温度が低いため加温されていると聞いていた。先ずは、内湯にと入ったが、ものすごい湯気。たまらずに露天へと向かった。露天は加温の男女別の湯ぶねと源泉掛け流しの混浴の湯ぶねとがある。
まず、加温の湯船で暖まり、ついで源泉掛け流しに入るようになっている。源泉の湯ぶねは28度ぐらいで、夏でないととても入れない。加温の方は40度ぐらいに設定されていて、、交互に入ると爽やかなことは言うまでもない。露天は大きな樹木の下にあり、丸で緑の天井に包まれたかのような湯浴みが楽しめる。立ち寄り客に対しても、丁寧な応対をする女将が特に印象に残った。11月に、道路工事が終わるそうだ。それを期待する人も多いことだろう。8人が参考にしています
-

住宅街の中にある ちょっときれいな温泉施設です。
お湯は まあ ただの特徴のないお湯です。
ただ、露天風呂も2つあるし
サウナも2種類(蒸気のやつがある。)
施設もきれいなので、銭湯として使うのには十分な施設です。21人が参考にしています
-

昔は プール中心の施設でしたが
すっかり温泉施設に生まれ変わりました。
露天風呂もでき(海に面していて、海と函館山が見える、なかなかのロケーションです。)、
お湯自体は、どうっていうことはないけど、
休憩室 食堂 漫画読書コーナー 等
施設のほうは、けっこう充実しています。
銭湯値段(400円)で、何回でも入浴できるし、
一日のんびりできます。6人が参考にしています
-

一泊朝食付きで宿泊しました。
このホテルを選んだのはインターネットの格安ツアーで選択できる宿泊施設の中で函館付近で温泉のある宿はここしかなかったからです。
湯の川温泉は函館市街東部にある温泉地で、ホテルや旅館が22軒あります。開湯は1653年の歴史ある温泉です。函館山やベイエリアから6km程度の距離なので観光の拠点に便利です。
温泉は内湯と露天があり、内湯は循環式、露天は掛け流し(加水あり)です。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉です。源泉は湯川1丁目A・B・C・D・F号井の5源泉の混合泉です。
浴槽には析出物の付着があり、温泉らしさを感じさせてくれます。湯は本来透明なのですが、湯中を細かな湯の花が多量に漂っている為に少し離れて見ると薄く濁っているように見えます。
中程度の塩味+中程度の苦味が感じられ、匂いについては無臭です。浴感は特徴なしです。
露天は目隠しの壁と屋根にほとんど囲われていてあまり開放感はありません。
温泉についてはまずまずなのですが、施設の老朽化がかなりすすんでいるため、宿泊はあまりお薦めできません。しかし宿泊料金がかなり安いので、安く温泉付きの宿に泊まりたいといった場合にはよいかもしれません。2人が参考にしています
-

茶褐色のお湯で、ツルツル感があり、熱湯・温湯もありますし、サウナもなかなか良いです。少し洗い場が暗い感じがしますが、窓側なら大丈夫かもしれません。以前より、お湯の色が濃くなったとの表示があるように、ツルツル・スベスベを体感できると思います。岩盤浴の種類が多いので、一日、色々と楽しめると思います。
1人が参考にしています
-

いついっても、気持ちの良い入浴ができて日頃の疲れやストレスを解消できる大好きな江別たまゆらさんです。リピーターですが、今まではやっていなかった曜日別イベントや、風呂の日はスタンプ二倍など、色々と頑張ってますね。店長さんやスタッフさんも、明るくお客様に声かけしてくださっていて、印象が良いです。洗い場が非常に多いので、土日に混雑をしたとしても、さほど気にならず利用できますし、お湯はヌルヌル感あり!露天風呂の温度が内湯より若干高め(岩風呂)です。黒湯なので、目でみて楽しみ、肌で体感し、私的にはとっても癒され、大切な場所となっています。きかいがあれば是非立ち寄ってみてください。
1人が参考にしています



