温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >107ページ目
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北海道の口コミ一覧
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20年くらい前に入浴してから年に1度は訪問してます。スキーや仕事で近くに行った際に寄ります。
常連のお年寄りが多い印象があり。露天風呂が少し前から改築?されて、年頃の娘が居る家庭にとっては安心出来る温泉になりましたね(苦笑)今は男女の間は行き来が不可能です。ここはジンギスカンが有名!食べる場所もキレイになったけど、無料休憩所と一体化してて 居心地はあんまり期待出来ないです。
湯は薄めのモール系でこの辺りにはお馴染みの湯ってところでしょうか。16人が参考にしています
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しています。湯が良いだけに、古さ⇔汚さになっているのが悲しい。古くても清潔的に!混雑時の脱衣場のあの汗臭さ?と異常な暑さ(風呂は温かくて良いけど脱衣場が暑過ぎてなかなか服が着れず着た頃には湯冷めします!)が家族に不評。脱臭と換気の改善求めます。韓国アカスリが気持ち良く財布と毎回相談してからですが頼む事も有。韓国でやるより上手!レストランの食べ物はメニュー豊富で良いです!が、混雑時は凄く時間がかかり怒って帰る方を見た事もあります。水風呂が冷たく最高♪無料岩盤浴は若いお客さんが多い印象です。
また24時間営業やって欲しいところです。0人が参考にしています
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話してたのをたまたま聞いてしまった…。言ってる方は偉い人だったのかな…。聞いてたらイジメかと思った。
11人が参考にしています
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湯の川温泉のホテル街、海辺に面している。
泊まった日は、あいにく強い低気圧が通過したため、曇っており、風も強かったが、一階ロビーから、遠く、かすかに下北半島と津軽を望むことができる。津軽海峡はもっと広いかと勝手に想像していたが、意外と本州が近く感じる。天気が良ければ、漁火も見えるらしいが、到着日が嵐で、望むべくもなかった。
ロビーから見ると、防波堤にカモメが等間隔に並んでいるのはユーモラス。
浴室は、4階と7階にあり、男女別々で入れ替え制。
4階の浴室には、小奇麗なというか、すっきりとした大浴槽のほか、一人用のたる風呂やヒノキ風呂がある。こちらに浸かっていると、時間を忘れると言いたいところだが、閉ざされた大浴室の中にあるので、雰囲気は今一つ。しかも、ちょっと、ぬる目なのが残念。
4階のほうは、大浴場と外の露天風呂からなる、標準的なつくり。こちらも小ざっぱりと、かつ、広々としている。こちらも熱くはない。
露天風呂は、強風で温度が低下しているから注意との張り紙はあったが、当日はあいにく強風が吹き荒れ、湯も寒くて入れるどころではなかった。
湯質は、食塩泉で、まったく普通。インパクトも力も感じられなかった。お向かいの海羊亭と姉妹館だが、海羊亭の売りの「赤湯」はこちらにはない。(登別にも系列のホテルあり)
食事は、バイキング。夕食は、「海鮮丼」を自分で作れるとあって、作ってみた。海鮮丼といってもミニサイズだが、さすがに本場、烏賊がおいしい。量販店で売っているものはもちろん、割烹で出されるものより、はるかに新鮮で美味しい。
そのほか、「いかめし」や「(ミニ)ラーメン」などもあり、道南の味をいろいろと楽しめる趣向。ただ、「いかめし」は、いかんせん、バイキングなので、取った後がぐじゃぐじゃになりがちで、かつ、上手に盛り付けできにくいのが、難点であった。
サービスは一生懸命さが感じられるが、精算で妙にもたついていたのが残念。
食事は満足、温泉はがっかりであった。3人が参考にしています
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2階のバイキング会場の前に洋服が売ってる売店があります。凄いスタイルのよいモデルさんのような従業員の方、親切で親しみ易くて良い方でした。
我が家の父も母も皆、彼女の大ファンに…お名前を聞きそびれました。
ホテルの従業員さんの教育の素晴らしさを実感しました。2人が参考にしています
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ここには露天はない。アツ湯とヌル湯の2つの湯ぶねがあるだけ。しかも、かなり年季が入った湯殿である。しかし、お湯がいい。浸かっているだけで、知らず知らずのうちに体が緩んでくる。入浴料が安いため、ご近所の銭湯のように使われている。ここは宿泊料金も安いため、ライダーたちの泊り場にもなっている。洞爺湖温泉では知られざる有名な宿の一つ。
1人が参考にしています
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元高級旅館をリーズナブルな宿に作り替えた施設。元の雰囲気はそのまま残っている。
この宿の売りは何と言っても温泉。高台にあるため、湯船から岩内の街や積丹半島が一望できる。なにしろ内湯からの展望は最高。
昔は露天が外にあったのだが、その上に屋根を作り、外気を遮るように設えたため、趣が消えてしまったことが残念だ。しかし、この地では冬場に露天はいささか厳しいのでやむを得ないのかもしれない。7人が参考にしています
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二種類のモール泉が楽しめるということで行ってみました。
露天はありませんが、広い浴室は全面ガラスなので、木立や眼下に広がる街並みが見えて解放感があります。
かなり大きな浴槽にコーヒー色をした温度が高めの温泉が注がれています。特にヌルヌル感や気泡もありません。
小さな浴槽の温泉は、薄く黄色がかっており、炭酸泉のように肌に気泡がびっしりつきます。ヌルヌル感もあり、オンセ成分の良さを感じます。温度も38度位なので、二つの温泉を交互に入るのが気持ち良かったです。
公衆浴場よりも安い400円という料金も良心的です。2人が参考にしています
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国道241号から曲がってオンネトーに向かっていくと、それまでの景色から一転、雪景色に変わりました。
まずは露天風呂へ。更衣室から戸を開けると、自然の中に乳白色の広々とした温泉が広がっています。また硫黄臭というより、強烈なアブラ臭が鼻につきます。温度は40度を切るくらいだったので、温まるという感じではありませんでしたが、大自然の中で成分の濃い温泉にもゆっくり入れて大満足でした。
露天を出て体を温めようとたいして期待もせずに内湯へ、これが感動ものでした。
総木造りでそれほど大きくない浴槽が一つあります。この中に岩と砂利石が敷き詰めてあり、底から冷たい水が湧き出すところと、熱い温泉が湧き出すところがあります。湯は青く透き通っており、こちらも強烈なアブラ臭がします。白い糸状の湯の花はたくさん舞っています。また温度が絶妙で、熱くもぬるくもない湯に仕上げられています。
露天風呂好きなのですが、この内湯にはまた入りたいと思いました。これだけの温泉に入れて300円の料金は申し訳ない気がしました。7人が参考にしています




