温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >335ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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紅葉の時期に道に車を停めて赤い橋と温泉らしき物が見えてので近くの道の駅で聞いていってみました。軽いハイキングですが、辿りつくまでの景色は素晴らしく、温泉もかけ流しで秘湯でした。温泉からの紅葉の景色も素晴らしく、渓谷の温泉と言った感じです。料金も日帰り500円と安いです。
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今回 自遊人の温泉パスポートで入浴してきました。思ったほどでは無かったですが、白濁した湯と眺めは良かったです。
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本日、源頼朝が発見し入浴したと伝えられる
湯畑にある共同浴場に伺いました。
場所柄もあって観光客(入浴客)が最も多いため、
今まで敬遠していましたが、運良くゆっくりと入浴できました。
魅力は何といっても極上のお湯とレトロな内部の雰囲気
湯船は2つ、本日の激熱湯は44℃とやや温め
熱湯好きにとっては丁度いい湯加減でした。
泉質は、酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物泉
なお、地元の方が激熱湯は48℃位と言っていました。
しかし、何時も観光客で混雑しているのが残念!
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本日、江戸時代の共同浴場「松乃湯」を再現した
湯畑脇の東屋(足湯)に伺いました。
湯畑から引き込まれた強酸の湯だまりに手足を入れ
肌で源泉を感じる。「超気持ちいい!」
足湯に浸かり、暫し湯畑を観賞
普段は混雑しているのに、この時は貸切状態
今まで高が足湯だろうと敬遠していたが
流石、王道草津、足湯とて侮れない温泉でした。
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源泉風呂に1点加算して、☆☆☆☆
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先日初めて磯部を訪れ、その泉質の良さに少々驚き、
ぜひ源泉に浸かってみたいとの思いで再訪した平日の午後。
足湯の前の『西洋亭』さんで美味しく優雅な(でもリーズナブルな)ランチをいただき、
希少な源泉風呂を有する明治3年創業の歴史あるはやし屋さんに足を運びました。
宿の名前にもなっている竹林の中を進むと奥まった地に思ったより大きな建物。
日帰りはタオルつきで1000円、浴室は玄関前の別棟にありました。
暖簾をくぐり脱衣所は清潔な印象で合格点、化粧台の上には乳液・化粧水等も揃っています。
期待の浴室には、大きめの内湯と畳一畳にも満たない小さな源泉風呂。
細い竹筒からちょろちょろと流れ出る僅かな量の源泉を見れば浴槽の大きさにも納得です。
濃い成分の析出物で浴槽とその周囲は白くコーティングされています。
体温そこそこもしくはそれ以下に感じられるぬるい源泉風呂ですが、
浸かっていると不思議にジンジンとし、体の内側からポカポカあたたまる感じ。
非常にぬるぬるとして浴後はお肌がいつまでもスベスベでした。
ほのかに潮の香りがし、快適な湯温についつい長湯してしまいます。
注意書きの『お肌に強く、のぼせるから長風呂注意!』にしぶしぶ出ましたが、
熱めの内湯で汗ばむほどあたたまり、再び源泉風呂と繰り返すと最高でした。
碓氷川を眺められる露天風呂もあるのですが、この源泉風呂の魅力にはかないません。
湯上りにはお茶や冷水の用意もあります。
塩化物・炭酸水素塩強塩温泉1人が参考にしています
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今年の7月に行きました。
以前から気になっていましたが、冬は着替えるのにも寒そうなので、暖かい季節に♪
フロントで女性の方が「今は少ないですから、ゆっくり入ってきてください」と仰っていただいたのですが、日中だったためか、泊まり客の方も外来の方も誰もいなくて、私一人で最後まで独占してしまいました。
温めのお湯にじっくり浸かっていたら、途中からとてもホカホカして体が温まりました。
場所によっては、階段や外からも一部見えるのが少し気になりましたが、誰も通らなかったのでバスタオルも巻く必要もなく(笑)ゆっくり入りました。
寒くなる前に・・か、暖かくなったらまた是非行きたい温泉です。6人が参考にしています
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所用で、吾妻線に乗ったからには何が何でも立ち寄らなければ、と降り立った川原湯温泉。
券売機すらない!小さな駅に郷愁をそそられます。
紅葉がほんのり色づく山々に、ダム、本当に作るのかな~と、寂しい気持ちに。
坂道をテクテク、ちょっと汗ばんできた頃に独特のガソリンのような湯の香りが。
王湯は共同浴場では珍しく露天があります。
デザインとか広さなどは、さておき、お湯は素晴らしいです!水で薄まってるとはいえ、柔らかい湯に心身供に開放されプハ~。外なので、のぼせず長湯でき、空いていればノンビリ出来ます。
平日のお昼だというのに結構な混雑。聞けば皆さん県外の方々ばかり!大盛況でした。
内湯は妙な造りで、脱衣場の他に浴場内にガラスで仕切られた空間が。そこで着替えや、荷物もおけるので、コインロッカーに荷物を預ける必要ななかったな、と。
ダムに沈むまえに、もう一度行きたいです。
次回は笹湯と温泉玉子にもチャレンジ!4人が参考にしています
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磯部温泉の中で一番の大型ホテルではないでしょうか。
豪華で広いロビー、しかし落ち着いた雰囲気で気品があります。
日帰り入浴は平日のみ。
フロントで1050円を払い、日帰り専用のロッカーキーを受け取り、1階『楽水の湯』へ。
広い脱衣所は新しく清潔でとてもきれい。女性なら誰しも快適に利用できるのでは?
浴室は若干照明を落とし、リラックスするのに適した雰囲気が醸し出されています。
大きな内湯はこれといった特徴もなく、かすかに潮の香りのような塩素のような・・。
その脇に2~3人用の小さな浴槽があり
これは現在の恵の湯が発掘される以前の磯部の湯、冷鉱泉です。
現在この湯を利用しているお宿がどの程度あるのでしょうか?
湧出量が少ないため、投入量もわずかですが、加温もせずに源泉そのまま。
ぬるいを通り越して冷たいので、ちょっと温まってからでないと、堪能することはできません。
露天には岩風呂、樽風呂、扇風呂があり、『美肌湯』の札が立つ樽と扇は本当にスベスベ!
磯部の湯(恵の湯)はその濃度が濃すぎるため、ほぼ全ての湯宿で加水して薄めていますが
(はやし屋には小さな源泉風呂有り)加水してもこれほどのツルツル感とは・・。
大型のホテルは湯使いがずさんなイメージがありましたが、こちらのお湯はとろけるように滑らか。
発汗もよくのぼせるほどに温まっては、鉱泉風呂で引き締めるとまさに極楽。
鉱泉もまたヌルっとした癒し系の湯です。
これだけ整った設備で、しかもこのお湯、1050円で得られる満足感は相当に高く、
間違いなくリピートしたいと思える素敵なお宿でした。
(ナトリウム - 塩化物・炭酸水素塩強塩温泉 )
なお、明治の児童文学者・巌谷小波が舌切り雀の伝説が伝わる磯部を訪れ、
舌切り雀の御伽噺を書き上げた事から、舌切雀伝説発祥の地とされるそうです。
(ただし、おとぎ話自体は各地で昔からあったようです。)3人が参考にしています







