
たこ さん
33.4点 / 1394件
宿泊施設に関しては、実際に宿泊しての感想投稿を心掛けています。
無料の足湯や同一箇所への重複投稿は出来る限り節制しています。
|
| ||
|
| ||
- 並び順
-
口コミ最新投稿順 |
-

白浜には日帰り入浴できる箇所がたくさんありますが、かなり満足できる施設の1つです。他の施設に比べ比較的空いているにも関わらず二つの異なった源泉を楽しめ景観もなかなかでした。
-
圧倒的な開放感。
男湯は隣の海中タワーからまる見えですが、そんなの気にしない。新しく出来た海間際の露天は34℃くらい?でした。
加水されてもしっかりと硫黄の香りがし、温泉も素晴らしい上に、どーん、どーんと波が迫ってくる中での入浴は、日本でも有数のロケーションと言えるでしょう。
元々あった湯船は熱めであり深いところで1m近くあり、ぬる湯を楽しんだ後はこちらでしっかり体を温められます。
これで300円ですから、朝から客が絶えません。 朝一入浴をお勧めします。 -

投稿日:2008年9月6日
『死海風呂』は入っておくべき!!(湧出天然温泉 くつろぎの郷 湯楽(閉館しました))
たこさん [入浴日: - / - ]
33.0点

-
0 - 点

-
0 - 点

-
0 - 点

-
0 - 点
ここの施設の特徴は私の場合、なんといっても『死海風呂』です。日替わり男女入れ替え制の為男性は奇数日にしか入れませんが、訪れてよかったなーって思います。
見た目は何の変哲もない循環浴槽ですが、マジで体が浮きます!この感覚はなんとも新鮮でした。
そしてなによりも、人工ではありますが濃度の高い塩の湯はとっても温まります。浮くことも楽しいですが、塩の湯は本当に心地よいです。
他の部分としては、典型的な都会型スー銭であり、若者が多くお世辞にもマナーはよくありません。 -

あまり源泉に特徴が無く、それなりに消毒されている模様だが、広い露天エリアとぬるめのお湯に好感が持てました。
あと、ジェットバス系が大変充実しております。
近隣のスーパー銭湯『湯楽』のほうが人気があるようで、金曜夜の訪問にもかかわらず結構空いてました。 -

かなりの辺鄙な場所にあり、施設自体改装されており綺麗でした。景色も美しかった。
しかし湯船に髪の毛が散乱してたり露天風呂にも湯ノ花じゃない異物が浮いており、あんまり良い気がしなかったです。
湯自体は少々消毒臭いが上品で日本三大美人の湯の名に恥じないと思うが、この界隈には良い温泉が他にも多数ありもう一度訪れようとは思いませんでした。 -

よくある健康ランドっぽい作りで、小規模スパワールドといった感じです。
しかし、ここの源泉掛け流し浴槽U(加温加水循環投薬無しと看板あり)は、大阪府内では珍しい硫黄の香りと微弱ではあるが泡付きがあり源泉温度も適度に低く長湯に最適です。
漢方風呂や模倣二股ラジウム温泉、かなりでかい裸で泳げるプール等、十分楽しめる温泉があり長い時間楽しめます。
マイナスポイントとして値段がやや高い事、露天エリアの車の騒音、人気施設の為人が多すぎる事が挙げられます。
(日曜朝4時半頃行きましたが午前6時頃には眠りから覚めた人でごった返してました) -

施設外観は一昔前のスーパー銭湯ですが、価格が410円と非常に安く、祝前日はオールナイト営業でありなかなか好感が持てます。
設備もジェットバス、変わり湯、塩サウナ(塩別売)、露天風呂(景観無し)、電気風呂、冷凍サウナ(温度は控えめ/冷蔵サウナ?)そして循環併用の温泉があります。
温泉はほとんど特徴のない単純泉。浴感に乏しかった。
銭湯価格の為かシャンプー、ボディソープ類の備え付けは無し。
特に悪い所は無いのですが、逆に特筆すべき点も無いです。 -

茶褐色の温泉の為最初はお!?と思ったが、色以外はほとんど特徴がない温泉でした。
循環しているらしいので癖が無くなってしまったぽいですが、それよりも老人福祉センターだけあって客層が地元の老人だらけでした。 -

深夜に訪れたため、お客さんの多い施設の為やむを得ないと言えばやむを得ないのだが、滝湯の所のライトアップで岩のへりに大量の人体油、毛、湯ノ花もどき垢(ここは人工温泉です)がこれでもかといわんばかりに浮遊してました。
ちゃんと循環しているのかと言いたくなります。テレビつきの炭酸泉も決して清潔とは思えない。
施設としてはかなりゴージャスな部類に入ると思います。ジェットバスも充実、サウナはすごく清潔でした。
非天然温泉は割り切っていいと思うが、やはり風呂なわけで清潔さだけは保ってほしいと思いました。 -

大阪から3時間弱、秘境の温泉といえる温泉施設であるのに、プーンとした塩素臭。これだけ利用者が少ないのにもう少し投入量を押さえて欲しいと思いました。
景観はなかなか良いですが、界隈にもっと良い温泉があるだけに、わざわざここまで足を運ぶのはどうかと思いました。
とはいえ、大台ヶ原登山後の立ち寄りはオアシスのように感じました。




