川原毛大湯滝の温泉情報、お得なクーポン、口コミ情報

日帰り

川原毛大湯滝

秋田県 / 湯沢 (秋田) /
入浴料0円~
★★★★★
4.7
41件の口コミ

投票ボタンを押して、温浴施設を応援しよう

年間ランキング2026 投票受付中

\ただいま投票受付中!/

施設概要

滝そのものが温泉という、珍しい日本一の『滝の湯』です。
 約1km上流でゆう出する温泉が沢水と合流し、20mの高さからダイナミックに流れ落ちてきます。滝つぼや渓流はすべて天然の露天風呂になっており、世界でも屈指の湯の滝です。地元の人はもちろん、山歩きの疲れを癒す観光客にも親しまれています。駐車場より徒歩で約15分の場所にあり、入浴適期は7月上旬から9月中旬となっています。入浴の際は水着の着用を願います。

市道湯尻沢線 通行止めについて
令和6年7月24日からの大雨による災害発生のため、川原毛大湯滝へ至る市道湯尻沢線が通行止めとなっています。危険ですので、絶対に立ち入らないでください。
川原毛大湯滝をご利用の際は、川原毛地獄 遊歩道を通行くださいますようお願いします。
※川原毛地獄から川原毛大湯滝への所要時間:徒歩35分(下り目安)

クーポン・チケット

申し訳ございません。現在この施設の
クーポン・チケットはありません。

クーポン・チケット発行の
リクエストを送る

おすすめポイントに投票詳しく見る

この施設で「よかった」と思ったポイントをタップして投票してください。いくつでも選べます。

投票ありがとうございます
投票ありがとうございます
投票ありがとうございます
投票ありがとうございます
投票ありがとうございます
投票ありがとうございます

口コミ

総合評価

★★★★★
4.6
★★★★★

じねんじょ さん(、)

2009/06/21(日)

 15年ほど前に訪れました。季節外れ11月ごろだったと思います。ぬるかったなぁ(笑)。でも、面白さはぴか一!風呂上りのタオルをくるまの中にロープを張ってほしていたんですけど、いつのまにか下に落ちてたんですよ。真っ二つに割れて。お尻の穴が痛くなったことを鮮明に覚えてるなぁ。遊び半分にもう一度行きたいなぁ。

★★★★★

イーダちゃん さん(、)

2008/06/02(月)

秋田にきたならば、ここは絶対チェッーク! 
とばかりに張り切っていたのですが、下調べが甘く、肌寒い曇天の川原毛地獄の駐車場から大滝湯までの道のりを延々と歩くことになっちゃいました。(本当なら川原毛温泉のすぐ脇手まで道が通ってて、そこに駐車場あったんですね。延々歩いて、その道のりの終りで見つけて愕然としましタ)
結局、往復1時間半まるまると地獄の山砂漠と湯煙のなかを歩むはめになり、大滝湯への到着は08'5/27 12:40になりました。
20mの二連の大滝は噂通りのスゴーイ迫力!
キャーとばかりに興奮してそぞろ走り、滝壺に手をつっこむと・・・水、でした。
ああ、どうりで誰ひとりひとを見掛けないワケです。ジモティーはみんなコレを知っていたのか。ああ、と崩れそうになる気持ちを抑えて、かろうじて足湯だけしてきました。(やはりここのシーズンは夏、ことに7月--10月が良いそうです)
ついでに今年に犯した諸々の罪も、上の川原毛地蔵さまに懺悔してきました。
足湯だけだから五点はあげられないけど、大滝のド迫力と川原毛地獄の荒涼風景に敬意を表して四点INで(^^;>

すべての口コミを見る27
口コミを書く

基本情報

※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください
掲載情報に誤りがある場合はこちら

料金・お支払い方法

営業時間

営業時間


24時間
※道中が山道であり、道路照明灯もありませんので、明るい時間にお越しになり、明るいうちに駐車場へお戻りください。

休業日

閉鎖期間:通常、11月上旬から5月上旬

公式情報

施設名

カワラゲオオユダキ

川原毛大湯滝

公式HP

電話

0183(55)8180 (湯沢市まるごと売る課 観光物産班)
0183(73)0415 ((一社)湯沢市観光物産協会)

アクセス

住所

秋田県湯沢市高松高松沢国有林

地図アプリで表示する

交通アクセス

湯沢駅からタクシーで約45分
湯沢駅から車で約45分。県道51号線を「川原毛地獄」の白い幟が立っている所から曲がる。

お風呂・設備

特徴

適温時期は7月上旬から9月中旬です。
適温時期であっても、気温や降雨状況によっては湯の温度が低下するため、注意が必要です。

ご利用の際の留意事項
1.適温時期は7月上旬から9月中旬となっています。また、天然の温泉ですので天候により温度が変化します。
2.ご利用の際は必ず水着を着用してください。
3.ペットとの入浴はできません。
4.強酸性の温泉ですので、お肌の弱い方等はご注意いただき、短時間でのご利用をおすすめします。
5.大湯滝へ至る山道は大変足元が悪いため、スニーカー等動きやすい靴や服装での移動をお願いします。

温泉の特徴

天然温泉、野天風呂、露天風呂

利用シーン