温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >820ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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温泉ファンにとってはのんびりゆったりが基本なのに、プールがある施設では子供が多くてハシャギ回って最悪でした。
2点でも良かったのですが、温泉設備そのものは、まま良かったので3点にしました。したがって、温泉の評価どころではありませんでした。どこへ行っても子供が走り回って温泉に来た感じがありません。夏休み中で、日曜日とあって子供会の団体も多くまるで海水浴場気分で、疲れました。行かれる人は平日にされた方がいいですよ。0人が参考にしています
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狭く、施設も古く、家族連れや女性の方には、ちょっと抵抗があるかも知れません。でも、昔ながらの共同湯が好きな方、温泉好きな中でも特に泉質重視の方には、絶対オススメです。
足元から湧いてくるような感じと、身体に浸み込む感じを、是非体感して下さい!7人が参考にしています
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シジミ汁のように濁った湯は飲用も可能でしょっぱくて鉄のにおいがします。湯船の周りは温泉の成分がこびりついていかにも効きそうな感じがします。真夏の入湯だったので右側の源泉浴槽は熱くて5秒と入っていられませんでした。地域の方々とのふれあいも楽しめてほんとにいい感じのところです。
温泉街は道が狭く駐車場も僅かです。不便かもしれませんが山陰線温泉津駅からのアクセスをお勧めします。古くからの歴史ある町のようで、駅からの町並みは趣があってこちらも楽しめます。町営バスも走っているようですが、全部の列車のダイヤには対応していないようで、今回は歩いて往復しましたが片道10分ちょっと位です。3人が参考にしています
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私としたことが、評価するのを忘れていました。泉質、温泉の利用方法については文句なし。ただ、600円というのは少々高いという気がするので4点。
写真は建物の外観ですが、入口をはさんで右側が村湯、左側が療養湯となります。同じ湯であるのに入浴料に500円もの差があるのには少々不満。5人が参考にしています
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湯郷鷺温泉館はいわゆるスーパー銭湯、一度入浴したことがあり、綺麗な施設に好感を抱いたものの、大規模施設ゆえにやはり循環の湯、家族連れには良いが、温泉そのものを堪能するには少々不満が残る。そこで、鷺温泉館の隣にある療養湯に注目してみたい。今回は療養湯に入泉した。同一経営母体の施設で、ホームページにも、「もうひとつの鷺温泉」として紹介されている。
同一敷地内のある別棟の建物で、共同湯的雰囲気ながら、小奇麗な建造物である。向かって右側が村湯、左側が療養湯だ。村湯は地元民しか利用できない。入口を入ると券売機があり、入浴券を購入、村湯100円に対し、療養湯600円には少々複雑な心境にさせられるが・・・
上がり口すぐに源泉が飲用できる設備があり、いかにも療養湯らしい。建物に足を踏み入れるだけで硫黄臭が鼻をつき、飲泉するといやがおうにも湯治の雰囲気が高まる。
脱衣場も浴室も、小振りなもの。しかしながらさすがにここは源泉かけ流し、加温もなし。右側の浴槽には、浴槽に下から新鮮な湯が注入されており、静かにオーバーフロー、純粋に湯を堪能する施設であるため、シャンプー・石鹸の類の使用は禁止されている。療養温泉において、身体を石鹸でゴシゴシは無粋な振る舞いであり、禁止は全く不自然ではない。
一つの浴槽を二つに区切ってある構造で、左側の小さな浴槽は二人入ればせいぜい、右側から湯が少量ずつ注がれる構造になっており、そのため湯はぬるめ。こちらの浴槽では泡付きも見られなかった。湯は右側の方が新鮮だ。
この温泉は、硫黄臭・泡付き・つるぬる感の三点セットを堪能できる優れもの、狭い施設だが、療養湯を選択して損はない。丸一日経過してもほのかな硫黄臭が身体に残るほどであった。
それぞれ利用目的によって使い分ければよいが、温泉そのものを堪能したいならば、鷺温泉館よりも療養湯を選択する方が満足度は高いと思われる。同じ600円を支払うなら何でもそろう大きな設備が好ましいと考える人は、鷺温泉館を選べばよい。5人が参考にしています
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こじんまりした温泉館です。泉質はとても良く、ラジウムの含有が多くてフッ素の含有もありツルツルした感じです。40度・38度の内湯は長湯できます。露天は41度ぐらいですね。各浴槽は底から熱い湯が出ていて浴槽の隅からパイプで冷たい源泉が注がれています。浴槽の隅が一部低くなっていてお湯がオーバーフローしています、露天も同じでした。2階の休憩室は広くてエアコン完備・4人が寝ていました(タオルを巻いた枕が用意されていて自由に使えるサービスです)平日で貸切状態の入浴でホントニ湯ったりできて(マターリした)、静かにすごせるサービスも
良いと思いました。3人が参考にしています
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鷺温泉館と同じ経営だそうですが、鷺温泉館のとなりに別棟で小さな浴場があります。「療養湯」と「村湯」と分かれており、前者は一般向けで 後者は自治回費を払っている地元の方向けの温泉です。小奇麗な建物で扉を開けると硫黄臭がたちこめておりました。飲泉できるようになっており いわゆる卵の腐った臭いの硫黄臭がしますが、香りだけでぬるい湯で飲みにくいものではありません。
風呂場は小さな脱衣場と、4人もはいればいっぱいの主浴槽と2人入ればいぱっいのぬるい湯の浴槽です。主浴槽に注がれているのが源泉で39度前後なので 夏に入るにはもってこいです。硫黄臭漂う無味無色の湯で、炭酸がたくさん含まれており 少しつるぬる系のやさしい湯です。狭い浴槽にはこの源泉のさめたものが入っており、炭酸も飛んでいました。(体につく泡の量が全然違う) 本当に源泉掛け流しで、また湯を大事にする心からこちらでは石鹸やシャンプーは使えません。湯だけを楽しむのです。
鷺温泉館に入っていませんが、聞くところによると 循環湯だそうです。大規模浴場なので仕方のないことでしょう。
湯を楽しみたいかたにはお勧めです。5人が参考にしています
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鳥取砂丘から鳥取駅方面へ走るとすぐですし、アクセスは良いと思います。歓迎からスタッフの方の接客はとても良く、オイオイと思うことは一度もありませんでした。大浴場の露天もいいですが、家族風呂の二人静はかなりオススメ。夕方は爽やかで気持ちが良いし、夜は適度な照明がされていて、すごく雰囲気が良い。
料理はどれも味付けが申し分なく、一人鍋の出汁がものすごく美味しいですよ。
ただ、ビールの自販機が趣がないのと、エレベーターが6人乗りだけど狭い。それを除けば部屋も綺麗だったし文句なし。
中庭は鯉が泳いでいて涼しげだし、和みます。
私が訪れたのは7月でしたが、今度は冬に行ってみたい。3人が参考にしています
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これぞ正真正銘「ほんもの」、と言ってよい泉質です。近くの温泉郷のように派手さはないけどまさに秘湯といってよいと思います。スッポン料理をいただきましたが、すっぽんの刺身なんて初めてでした!温泉を引いての養殖と伺いましたが、くせもなく最後まで美味しくいただきました。
このようにいろんなサイトで有名ですが個人的にはずっと今のままの雰囲気でいてほしい、そんな温泉宿です。8人が参考にしています





