温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >794ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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日帰り入浴のみの利用ですが、お風呂は広く露天風呂からの眺めも最高でした。 天気のいい日は大分まで見えるとか!
ただ、2回いきましたが「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」など従業員の方から1度も言われたことがありません。入浴までの手順も説明書きもなく不親切でした。従業員の方の言葉使いや態度は行き届いてない感じがします。40人が参考にしています
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鳥取の関金温泉から湯原温泉へ向かう途中に立ち寄った。大きな看板があるので道に迷うことはあるまいと思うが、この混浴露天風呂は注意して走っていないと見逃す恐れがある。津黒高原でキャンプをする人達が利用しているであろう、知る人ぞ知る温泉。
浅めの浴槽一つと、男女別脱衣小屋がある。一応屋根付きの露天風呂である。湧出温度が30度未満と思しきもので、夏場でないと冷たくて入浴できない。10月初旬に入浴してみたが、さすがに誰も居らず、気合とともに飛び込んだが、やはり冷たさに耐え切れず早々に退散した。真夏なら、随分気持ちの良いことだろう。泉質の表示などはなかったが、湯原温泉郷と同様、単純泉であろうと目される。肌触り良い、かけ流しの温泉である。
あまり人がいそうもない場所であり、混浴とは言え、貸し切り状態が大半だろう。秘湯好きの方は一度夏場に入浴されるとよい。のんびりと入浴できそうだ。0人が参考にしています
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施設の前にバス停があり、旧町営のバスが一日3本あります(時刻表見ました)。でも、旧町民の方以外はおそらく知らないでしょう。前は県道との分岐点までは宇和島バスがあったと、かすかに記憶していますが、廃止され、町営バスに移行しました。
驚きは、まだここが終点でないらしいことです。4人が参考にしています
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予約していた旅館が思っていたイメージと違っていてキャンセル、飛び込みでチェックイン出来た。フロントの対応もよく、特に担当の仲居さんはとても話し上手で親切だった。
露天風呂も東郷湖を間じかに見ながらゆっくり入れた。
貸切露天風呂も最高だった。
料理もリーズナブルであったが、食べきれないくらいだった。
また行ってみたい旅館ができた。3人が参考にしています
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10月の平日、雨の降るお昼に利用しました。
敷地面積がそんな広くないので、それなりに人がいた印象ですが、空いていました。
立地が市街地のせいか、客層がわりと若いように思えます。
成分の違う2種類の露天風呂があり、温度も違っているのが嬉しい。
内湯には圧注浴・気泡浴なども一通り揃っていて、移動も遠くないので、混んでいなければ快適でしょう。
座って背中や足で温まるタイプが内湯・露天ともにありました。
お掃除されているところはちょくちょく見かけました。
新しいこともあるでしょうが、きれいでした。
ねぎねぎラーメン、おいしかったです。(入浴前に利用しました)
どこの従業員さんも、にっこり笑顔で愛想よく、いい雰囲気です。
残念なのは、普通の入泉券だと食事に出られないこと。(飲み物の自動販売機は脱衣室にもあります)
温泉三昧券を買うと出られるのですが、さすがにそれだと高く感じられるかも・・。
備品類は、シャンプー・ドライヤーなど最低限のもの以外は「購入可」でした。
安く入ることも、手ぶらで立ち寄ることもできますね。2人が参考にしています
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国道56号を宇和島市から南下し、愛南町に入ってすぐの左手にある。この施設、実は以前は県の第三セクター(のさらに子会社だったか)が運営する飲食施設だったが、カレーかうどんかしかメニューにない貧困な状態で、赤字続きで手放すことになり、当時の内海村(合併して愛南町に)が引き取った施設。
温浴施設、飲食施設とちっちゃな販売コーナーが一体となっているが、そのコンセプト、充実ぶりはただものではない。金をかけた施設は各地にあるが、ここはセンスが光っている。
温浴施設は、確かに広くはない。しかし、そのセンスたるや他の公営・3セク経営のものと全く次元が違う。第一、暖簾をくぐって、更衣室までのアプローチにフットランプ。更衣室前の休みどころの調度もまるでどこかのカフェ風。更衣室も清潔で、センスが感じられる。浴室は、種類は多くないが、海をイメージしただけあって、大浴槽は潮風呂で、石の具合や、魚の写真、ライティングで、海の中のムードたっぷり。真水湯も、細かい泡が出ていてリゾートホテルの一室のよう。ちっちゃいが、サウナもある。露天はないが、半分開放されていて、外光も差込み、閉塞感は感じない。
ちょうど訪れた時間帯は貸切状態で大満足。
正直、これが双海(伊予市)あたりにあれば、順番待ちになるのではないかと思った。6人が参考にしています
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宇和島からは、津島町(合併して宇和島市)の市街の手前の交差点を左折して山の中に入ったところにある温泉。
もうすぐそこが、高知県境。高知の人の利用も多いらしい。
周囲は、前にうどん屋が出来ていたが、それ以外は民家らしきものはない。森林の中の温泉と言ってよいだろう。
ちなみに、携帯は更衣室で「圏外」だった(ドコモ)。
古来、湧出していたが、宇和島藩主の命によって開創され、数年前に地元の要望によって造られた公営施設らしい。そのため、地区の人が交代で湯番をしている。行った日はたまたま老人の男性だったが、こちらが外来者と見てか、相当親切だった。
家族で使えるように、管理棟ほか、浴室がそれぞれのロッジ風となっているのもユニーク。浴室は決して広くなく、家族で使うのが確かにいいだろうという程度。なお、浴槽は大理石(風か?)。窓を空けると、森林の香りが漂う。
湯上りには、ロッジへの渡り廊下にベンチがあるほか、管理室の横に洋室の休み処があり、一服できる。
設備にこれ以上を求めるのは酷というもの。
決して、野趣味を強調したり、露天にしているわけではないが、好感が持てた。3人が参考にしています
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一言で言って、温泉を利用した巨大な銭湯。大浴槽に富士山の絵(男湯)が描かれていることに象徴される。
JR松山駅に至近に位置する複合レジャー施設の中にある。温泉とはいえ、1150メートルもボーリングしたとあるから、これくらい掘れば何か出るよねという感じ。
浴室は一言で言って、巨大。第一広いし、浴槽もジャクジーはもちろん、サウナや日替わり浴槽(行った日はラベンダー湯だった)もバラエティに富んでいる。歩行浴もある。しかも、かなりの大きさ。浴槽ごとに温度を表示しているのは親切。
この環境で露天は無理だし、ふんいきを要求するほうが無理な注文か。
好みによって、好き嫌いがはっきりと分かれる施設だと思う。考えようによっては、JRの時間待ちにさっと汗を流したり、勤め帰りに利用する手もある。湯上りには、畳もあるし、マッサージチェアも無料で利用できる。手ぶらで行ける。その意味では、割り切れば、利用価値はある。4人が参考にしています
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家族4人で行ったのですが、料理は食べきれないくらいでとっても美味しかったです。お刺身もさすが土佐って思いました。
かつおのたたきとお刺身は別だったし、かつおの炊き込みご飯は最高。
温泉も良い感じでした。露天風呂がもう少し大きければよかったかな。
また、お部屋からお風呂がやたら遠かったのが、いまひとつでした。3人が参考にしています



