温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >766ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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年明けに行ってきました。
正月という事もあって、信号がほとんど無いワインディングロードは貸切り状態~。
所々に残雪が残ってて夏タイヤ&FRのマイカーはヒヤリとしましたが無事に到着。
しかし写真のとおり周りは雪景色です。
この時期、冬タイヤ必須でしょう!
口コミでは露天風呂の利用は偶数日が男性とありましたが、逆となっていました~。orz
で、露天風呂が無い代わりにサウナが使えるんですけどサウナ満員御礼~大人気です。(まあ使わないからイイですけど)
正味6人も入れば一杯という省スペースです。
唯一、新し目なのが救いでしょうか・・・
そして、洗い場は5人分でココも常に満員御礼~。
内風呂もかなり小さくて、6,7人も入れば芋荒い状態になりそう。
はっきりいってイナバ物置のほうが広いでしょ、きっと!
で、人が少なければまだ救われますが・・・なんで正月早々・・・人大杉。orz
常にマックス!サウナも洗い場も~。
でも内風呂は、じいちゃんと・・・ふ・た・り・き・り。
しかも、じいちゃん・・・水マックス注入モードで・・・激ぬる~~~い。orz
内風呂のガラス越しに外の景色が広がるのですが、結構な積雪だったので帰りの路面状態が気がかりでドキがムネムネ。
利用するなら、露天風呂が利用できる日を要チェックやで!
※評価は露天無しの為
温泉入浴料(平成21年12月1日現在)
区分 60歳以上 大人 中学生以下 小学生未満
市内 200円 400円 100円 無料
市外 600円 600円 200円 無料
露天風呂利用(日替わり)
男性:奇数日
女性:偶数日12人が参考にしています
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自動車整備工場横の造られた施設周辺部は殺風景だ。施設自体は綺麗で入ってしまえば問題はない。
脱衣所に向かい中に入るといきなり強烈な塩素臭がお出迎え。ちょっと胸が悪くなる。
浴室より脱衣所の方がキツイ。完全にこもってしまっているようだ。
換気くらいはきちんとしてほしいところだ。
露天の1箇所が温泉になっている。ここの浴槽の奥は洞窟風にアレンジされているが使い勝手が悪い。
湯の色目は茶褐色を薄めたような色合い。成分表で見たほどの塩辛さではなかった。
湯温はやや低めに抑えられていて比較的良く温まるだけにありがたい配慮。評価できた。
その他の浴槽はつぼ湯・水風呂・サウナ・塩サウナ(平日のみ塩盛りがある)・各種ジェットバス
主浴場・寝湯となっている。
ここの特筆する点は寝湯。遠赤効果のあるセラミックボールの入った袋が置いてあり
これを腰や腹やら好きなところに乗せれるようになっている。
効果のほどはどれほどか不明だがオリジナル性は高い。
総評して「こんなものか」って言うところが本音で、わざわざ旅行者が足を運ぶだけの価値は感じられなかった。
http://onsentenngoku.rakurakuhp.net/6人が参考にしています
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鳥取市内で2日目は宿をとり、ビジネスホテルであったので、
ユニットバスのお風呂が嫌いな私は、外にどこか入るところはないかと探す。
するとJR鳥取駅から歩いて7~8分ほどの至近距離に鳥取温泉があるではないか。
この地域に昔ながらの温泉銭湯がいくつか散在しているようだ。
そのうちの1つ、日乃丸温泉を訪ねました。
建物自体は非常に綺麗ですね。
2Fにはライブハウスもあるんだそうな。
さーて入り口・・・
んんっ?どっちから入れば男湯???
なんも書いてないゾ。
ってなことで左側から入ると・・・
ここで下駄箱があり、男湯、女湯で分かれていました。
昔ながらのロビーのない脱衣場から丸見えの番台方式です。
男湯の暖簾をくぐり、番台で入浴料金を支払う。
中に入ると、ここは全く改装していないのか、
昭和の銭湯の趣き・・・
こういうタイプはだいぶ少なくなりましたね。
浴室に入ると、ごく普通の銭湯ですね。
湯船は1つだけで、左右で深いところと浅いところに分かれています。
深いほうはジャグジーになっておりました。
露天はありませんが、窓の外には植え込みがあり、
これを望むことができます。
まずはこの深いほうから湯に浸かる。
うっ!熱い!!43度はあるでしょう。
ぬるめ好きな自分には結構、がつん!とくる熱さ。
まあ、ジャグジーは湯温が熱くは感じますけどね。
こちらでは泉質はよく分からないので、浅いほうに移ります。
泉質はほとんど温泉の感じがしません。
若干、黄色にちかい緑色がうっすらついてるような気がしますが、無臭です。
ただ、循環ではあるだろうが、塩素臭は感じません。
あと、塩っ気を少し感じました。
全体的に、なんの特徴もない銭湯です。
ただ、鳥取市街地にあるので、駅からぶらりと
手軽に温泉を楽しむにはええと思います。
ただ、ここを目標にわざわざ鳥取まで行く必要はないですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/6人が参考にしています
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外見は、立派なんですが
中身は、イマイチかな?3人が参考にしています
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岡山駅に着いて、銭湯で汗を流そうと思いこちらに行きました。岡山駅西口すぐにあり、再開発のビルがあってその横から入る路地を進んでいくと、小学校そばにありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン8席)
主浴槽(43℃)
お客さんが少なく、静かな浴場でした。番台、脱衣所が畳になっています。なんとチワワ犬が脱衣所をうろうろ。瞳がつぶらでかわいいです。この浴場のアイドル犬みたいです。
湯殿は壁沿いにカランがあり、片方の壁に沿って湯船が一つあるだけのシンプルな浴場でした。昔ながらの銭湯という感じです。岡山の人はすぐに出てしまうのか、私よりも後から来て私よりも先に出ていくご隠居さんなどもおりました。
脱衣所ではカラオケ機械やパソコンなども置かれていて、テレビもありました。カラオケ大会を今度やるそうです。18人が参考にしています
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西日本方面への旅行の途中、岡山にて銭湯に入ってきました。こちらは岡山県庁や岡山城のそばにあり、ビル型銭湯ということでフロント型の銭湯になっていました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン14席)
シャワー(1席)
主浴槽(42℃程度)
アミューズメント浴槽(4種類各1席ずつ)
券売機にて入浴券を購入し、フロントを経て脱衣所に移動します。脱衣所からサウナ室に入ることができていたようですが、今ではサウナ室は使用できないようです。
浴槽は小さめの浴槽が一つあり、その横にジェットバスなどのアミューズメント浴槽が1席ずつ4席ありました。お客さんは数人入っていましたが、なぜか皆さんすぐに出て行ってしまいました。岡山のお客さんは早出してしまう?のかもしれません。浴槽はラジウム温泉になっているようです。9人が参考にしています
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宇和島から東に向かって走った道を折れてしばらく走った渓谷にある温泉。公営であり、小じんまりとしており、これといった特徴は感じられなかった。自分は高評価は付けにくい。渓谷にある立地から言って、もっとせせらぎの音が聞こえるような工夫がほしかった(たまたま、少雨で水量が少なかったせいもあるのだろうが)。湯上り後のくつろぎ場所も狭い。
6人が参考にしています








