温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >663ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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寒いから混んでるだろうと行ってみると、
昼間なのに予想以上に混んでてびっくり。(1点減点)
せっかくならゆっくり2時間くらい入りたいなぁ
(たった450円で贅沢しすぎ?)
でも、お客さんが多いということは人気のある証拠。
ウワサ通り温泉の質もすばらしく身体の芯からぽっかぽかになりました。15人が参考にしています
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2月の連休に泊まったのですが、新しくて清潔感があり、岩で出来ている内風呂がお部屋についていました。手すりもついていました。
食事はAコースにしたのですが、食べきれない位一杯出て、味も良かったです。
お風呂は夜9時半以降は泊り客だけになるので、ゆっくり入れました。つるつる、ほかほかになって夜に大分汗をかきました。
町中より少し距離はありますが、またここに泊まりたいと思います。3人が参考にしています
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ホームページを見て日帰り入浴しようと思いましたが、
行ってみるとホームページに表示されていた金額とは違う高額な入浴料金に変更されていました。
それに対するフロントの説明や対応も不明確、不親切。せっかくの休み、遠くから訪れたのに残念でした。
日帰り入浴を希望の方は、入浴料金を確認された方が良いでしょう。5人が参考にしています
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2月10日、小豆島初上陸です。前日に関西地方を真っ白に染めた雪もここには全く無く、ぽかぽかの瀬戸内気候を満喫しました。
お風呂は道の駅内でオリーブ園やハーブ園に併設されており、高台に建てられています。建物は香川県立の福祉施設で、入口(2階)を入ったところではパソコンがたくさん並んだ部屋があり、こどもたちが利用しているのが見えました。
お風呂は3階です。内風呂には歩行湯やジェット風呂、変わり湯、サウナがあり浴槽も大きめで清潔に管理されているようでした。露天は大きくは有りませんが瀬戸内海の島々が見えていい感じでした。しかし、お湯に特別な特徴は無く、内湯、露天とも塩素臭が強く感じられました。
日曜日の午後2時頃でしたが男湯の利用者は5~6名でガラガラの状態です。船でしか来れない島だからこそのゆったり感ですが、その分公立の施設でも700円取らないと採算が取れないのでしょうか?井の中の蛙にならないよう関係者の皆さんがご研鑽いただくことを期待します。6人が参考にしています
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宿泊ついでに温泉を利用しました。温泉に入った瞬間は、薄いかも...と思いました。近くに玉造温泉があるのですが、やはり、そちらの方が日本3大名湯といわれるだけあって良いです。が、宍道湖を眺めながら入る温泉も気分の良いものでした。若干薄さはありますが、入った後にくる、心地よさは温泉そのもので、大手のホテルに温泉がついているのは、得した気分になりました。
2人が参考にしています
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昨年11月に利用しました。
ここは銭湯です。ゆえにいろいろな種類の浴槽がありますが、小さいのはやむを得ないでしょう。
この値段でサウナ・水風呂があるなら充分満足です。
あとロビーでイートインできるゆで卵用の塩が種類豊富で美味しかったです。
6人が参考にしています
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2月7日(木)、泊まってきました。
大阪からスーパーはくとに乗って3時間で倉吉着。駅の改札を出ると旅館大橋の旗を持ったおじさんに出迎えられ、マイクロバスで約15分で宿へ。道中はみぞれが降ってました。
ロビーに入ると宿裏の三徳川に正対したゆったりとしたソファーに案内され、まずは抹茶とお菓子のおもてなし。
部屋で一息つくと、さっそく露天・せせらぎの湯へ。みぞれが雪に変わって寒さが増し、湯船まで歩くのに震えがきたんですが、湯が温かくてホッとする。
体が温まったところで湯船横のホルミシスサウナへ。扉を開けるやもうもうとした湯気におそわれたんですが、それはスチーム蒸気にラジウム泉を注入したという代物。疲労回復や細胞の若返り等々の効能を期待して丹田で呼吸する。蒸気が旨いというか一遍で気に入って、汗が滴って心地いい。
部屋でしばし休息をとってから、今度は内湯・ふくべの湯へ。ここには外に展望寝湯という一人用の檜造りの湯船があるんですが、川向こうからは丸見えになる為でしょう、さっきの露天もそうでしたけど衝立があってさして展望はききません。それでも雪が牡丹雪になってしんしんと降り注ぐのは見えてました。
せっかくの三朝なんだから外湯も廻りたかったんですが、外は雪が降り続けていたのでそれは止め、その分宿の湯を満喫することにして夕食までのあいだ再びホルミシスサウナへ。
夕食は部屋食で、仲居さんが出来立てのものを一品一品運んでくれます。どれも量は少なめですが工夫が凝らされていて旨い。私は活あわびのステーキを別注したんですが、それは板前さんが部屋まで来て目の前で作ってくれました。特性のアボガドソースがかかっていて美味。
8時半からまたホルミシスサウナに入った後、9時の男女入れ替えを待って、その足でいよいよ巌窟の湯へ。元々川から湯が自噴していたところに湯船をそのままつくったというだけあって、四つある湯船は底がどこもチョー凸凹。一番上のトリウム泉は希少な上世界一の濃度と分析表にあったので堪能したかったんですが、いかんせん湯が熱くてそんなに入っていることができず。その代わり私が気に入ったのが一番下のラジウム泉。一人用でぬるく、かといって体が冷えるほどではなく、寝転がって長湯をしていました。(この日は宿泊客が少なく、どこの湯もほぼ貸切のようにして使えたからできた贅沢なんでしょうが)
翌日も雪が降りしきり、帰りの電車の時間までどうしようかと悩んでいましたが、仲居さんのすすめでルンルンバスという観光バスに乗り、半日倉吉を見て廻ることができました。
ああ、いい湯、いい宿でした。
早朝の部屋からの眺めの写真をつけます。9人が参考にしています
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寒い時期は温泉にかぎりますね。
お湯がいいので昔から時々利用していたのですが、ついに回数券をゲットしてしまいました。(いまや常連さん?)
元々450円だから安いけど、回数券ならもっと安くなるから絶対お得ですよ~!18人が参考にしています
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