温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >651ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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値段が安いので銭湯だと思えば他の不満部分は拭えます。
鈍川温泉からの運び湯らしく、循環もされており湯の特徴は殆ど無い。
JA直営ということで、安心感はありますね。1人が参考にしています
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まず一番驚いたのはスー泉料金なのにシャンプーや石鹸などの備え付けが一切無い事でした。
施設はかなり広い。しかし無駄なところが多い。
内湯の大浴場は無駄に広い感が否めず、露天エリアにかなり広い源泉浴槽があるものの、浴槽の造りが原因でみな一列に浸かるような形態になり、通常の半数の人数しか浸かりづらい雰囲気になってしまっている。
源泉の質は好みの問題ですね。源泉浴槽は循環と思われます。6人が参考にしています
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皆さまの口コミ通りの素晴らしい温泉でした。
施設に向かう道中案内看板なども無く、施設自体も温泉とは思えない外観で、隠れた穴場スポットといえる。
浴場も大変変わった造りで、露天エリアを囲んで、半露天状態の脱衣所と内湯とあらい場があります。
やはり特筆すべきなのは掛け流し非加熱源泉浴槽。体に纏わりつくぬるぬるすべすべの純粋な重曹泉。泉温もかなり低いため眠気を誘います。もちろん加熱浴槽もあり、なかなか多彩です。
伝統ある公衆浴場で味わえる湯+洗練されたスー銭性を兼ね備えた素晴らしい施設だと思います。1人が参考にしています
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ケーブルカーで降りていく川べりの露天風呂。
お湯がドボドボと掛け流されています。湯温は低めですがじっくりと眼下を流れている川をボォ~っと見ながら30分程度浸かってから出ますと体がポカポカで、ケーブル待ち場の自販機で缶ビールを2本頂けるほどです。四国でこのような温泉は珍しいのではないでしょうか・・?
お部屋は「ふわり」という客室風呂付でしたが、源泉の湯温が低いこともあり加温していますが循環はなく良いものでした。
日中のベランダからの眺めは、備え付けのソファに座り眺めると部屋名通りで空にふわりと浮かんでいるような錯覚に陥ります。
当日の夜は曇り空で空も辺りも真っ暗で何も見えませんでしたが、夜10時くらいまではケーブルカー線路周辺に灯りが点いています。真っ暗闇の中、その灯りをボンヤリと良い湯に浸かりながら見ていると仕事を辞めたくなるほどですが辞めると来られなくなるので頑張ろうと逆に元気が出てきます。
お食事の味も地元の物を上手く組み入れており
特に珍しく美味しいなと感じたのは蕗の薹の煮こごりでした。
また行きます。
その他、受付のお姉さんがとても可愛いです!
あと、飲料は持ち込み可能らしいですが事前に確認ください。5人が参考にしています
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とても素晴らしいお宿でした。
宿に着いた時は小雨が降っておりましたが、
出迎えてくれたご主人?が私達がトランクより
荷物を取り出すまでの間、ずっと傘をさして頂きました。
さりげない心遣いですが嬉しいものですね。
入り口へ通され抹茶と茶菓子を頂いている間に荷物は部屋へ
今回は突然の予約でありリニューアル前?のお部屋でしたが、鄙びた歴史を感じさせてくれる10畳間でイイ味をだしていました。水周りは最新の設備となっており掃除も行届いて清潔感も抜群です。
お風呂は言うまでもなく、とても素晴らしい湯でした。
地中より、この湯温でそのまま浴槽へ湧き出しているとのことですからまさに奇跡ですね!他の方の口コミ通りです。
各風呂場の内装も職人さんのセンスが光っており、他の施設では中々お目にかかれない良い内風呂でした。各所に職人魂が出ております。
また、当日は全館満室でしたが館内に2箇所ある貸しきり風呂もタイミングよく入りたいときに浸かることができ、思わずビンビールを4本も飲んでしまいました(笑)
お食事も土地のものを昔ながらの味わいで提供しているものや
今風にアレンジしているものが上手く組合わさっており斬新さを感じました。お味はもちろん問題なく上のレベルです。
お値段とのトータルバランスがかなり良いと感じました。
また行きます。
10人が参考にしています
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一畑電車の雲州平田駅から徒歩15分ほどの場所にあります。隣接するファミレスや商業施設とともに最近オープンしたばかりのようでした。
「割烹温泉」と称しているので、一体どんな雰囲気なのだろうと思っていたのですが、実態は、施設の充実度が高い温泉スパ銭みたいな感じでした。
温泉は、泉温56.5度、毎分280リットル湧出、pH9.0のアルカリ性単純温泉です。微白濁無味無臭で、少しつるすべ感があり、加水・加温・循環濾過・塩素消毒一切なしの掛け流しです。
広めの内湯、同じく広めの露天風呂、樽風呂のすべてが消毒なしの源泉掛け流しというのは立派なもので、首都圏の温泉スパ銭でもこうした湯使いの施設は記憶にありません。ただ、温泉スパ銭に慣れてしまった身としては、施設にあまり目新しさが感じられず、湯使いがいい割には意外とインパクトがなかったような気もしました。
(2008年5月入浴)12人が参考にしています
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出張で松江に行った際に宿泊したホテルです。ビジネス、観光だけでなく、宴会、会議、結婚式などにも利用できる、立派な総合ホテルです。
温泉は、泉温77.2度のナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩温泉で、加水・循環濾過・塩素消毒ありでした。無色透明ということもあり、あまり湯の特徴は感じられません。温泉分析表には微硫化水素臭とありましたが、加水してあることもあり、わかりませんでした。もともとは昭和46年開湯ですが、平成7年頃に新源泉を掘り当てて、足湯を造れるほど湯量も豊富になったということなので、源泉掛け流しにできればもっといいのにと思いました。けれども、浴室は建物の高層階にあるので、ここからの宍道湖の眺めは素晴らしかったです。
(2008年5月入浴)1人が参考にしています
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天然温泉と書いてあったので行って来ました。
全くのスーパー銭湯であるならば3点・4点付けられますが、天然温泉の湯船(浴槽)がありません。尋ねてみると、寝湯が天然温泉だそうです。湯量が少なく加水していますと書いてあり、出ているのはほんの僅かで、背中の下を通っているっ感じの寝湯でした。露天風呂はヒマラヤの岩塩浴になっていて設備全体ではいい感じでしたが、天然温泉を名乗るのは、どうと思いますがね。定義はよく分かりませんけれど。3人が参考にしています
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数年ぶりに地元である「真賀温泉」に行ってきました。
入口に入浴券の自動販売機ができていることに少々戸惑いながら
心地よく懐かしいお湯の音がする浴室へ・・・
低めの温度で深い湯船は、じぃんわりと体中の疲れと、コリと、肌荒れを癒してくれました。
温泉好きで温泉旅行によく行くのですが、やっぱりここが一番だなぁ~と痛感しました。
美作三湯のなかではもちろんのこと、別府など日本の名湯に勝るとも劣らない真賀温泉です。
地元にこんな名湯があったことを再認識すると共に心身ともにリフレッシュしました。
「小ぎれいなところ」や「ひろいところ」を好む方にはお勧めしませんが、
名湯をお探しであれば一度は経験してもらいたい温泉です。
10人が参考にしています
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近場で気になっていましたが、やっと行ってきました。
建物のチープさに不安を抱きながらも入浴すると・・・
意外に(すみません)泉質が良い!
県外ナンバーの車が多いのにも納得でした。
神経痛持ちの私と、アトピー持ちの主人とで
これからも通いたいなぁ~
ただ、気になったこともあげておきますと・・・
・照明がやたらと明るくて落ち着かない
(いろいろな温泉に行きましたが
こんなにもまぶしいところは初めて)
・施設の割に料金が高い
(公共施設でないので仕方がないのでしょうが、
ドライヤーにまでお金がかかることにびっくり)
・ロッカーキーのベルトがやたらと通しにくい
(おばあさんが困っていたのでとめてあげました。若い女の人 も口を使ってとめていました・・)
こんなところでしょうか。
温泉街とは違った感じで、良かったのでコメントしてみました。
1人が参考にしています






