温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >650ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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6/13、松山へ出張したついでに念願のこちらに伺いました。飛行機の都合で1時間しか居られなかったのが残念でした。建物全体が重厚な雰囲気を持ち、休憩室には簾が掛かり、何とも言えない時間を超越した世界があります。お湯はアルカリ単純泉のサラッした泉質で、私が入った「霊の湯」は御影石の浴槽でした。ただ浴槽の深さが中途半端な深さで、立つには浅いし、座るには深く、中腰でないと肩まで浸かれません。とにかく時間がなく、天皇陛下の入浴された部屋なども見学したりしていましたので、今回は「神の湯」には入浴できませんでした。入浴後、個室(3F)の休憩室で、お茶と坊ちゃん団子のサービスがあります。遠方なので、なかなか行けませんが、次回チャンスがあれば、もっともっとゆっくりしたいです。
4人が参考にしています
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3月31日にリニューアルオープンとありました。その時露天も出来たのだと思います。
レストランに併設の施設で入浴料は450円。掛け流し、循環併用とありました。お湯に少々緑がかった濁りがあり温泉の雰囲気はあるようです。
内湯は2つの浴槽とサウナ。洗い場は10人ほどで一杯になり、それほど大きくありません。新しく出来た露天は裏山をバックにした庭に造られ5人くらい入れる湯船と1人用の壷の湯船がありました。昼間ですが、小さな虫がけっこう浮いていたので露天に入るのはやめました。
脱衣場のロッカーには鍵の付いていないものも多く、休憩室も8畳程度でおばさん4人に寝転ばれると居るところがなくなります。
経営母体はどういうところなのか、頑張って営業しているようには見えませんでした。4人が参考にしています
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町から約20分近く川沿いに上流へと行ったところにある。川沿いなのに、その良さ(川のせせらぎが聞こえるなど)が生かせていない。浴槽も広くない。わざわざ、立ち寄りに行く価値は見出せないように思える。旧の町が農林水産省のなんとかという補助を使って作った施設で、外観は城のように見えるが、こちらは家族風呂や研修室という名の広間に使われている。従業員の皆さんは公営にしては感じよかったのに。
5人が参考にしています
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よく利用しています。何度も行っているとこの温泉の良さが分かってきます。とてもリラックスできます。なぜかな?と考えながら利用を重ね、他の温泉とも比べてみると、設備のレイアウト、色合いがとてもセンスがよくベストマッチなのです。ドアを開けると、あまり遮るものがない、見渡せる広い空間が広がります。この瞬間「ホッ」とします。床タイルの色は、パステルカラーのスカイブルー(男性)、オレンジ系(女性)、照明は、白色の蛍光灯を使わず、暖色系のオレンジのものばかりが、ずらっと並んでいます。白色蛍光灯というものは、絶対落ち着きません。現世の現実空間に引き戻されます。白色蛍光灯を多用している温泉はたくさんありますが・・・露天風呂は浴槽がとても大きく、浴槽タイルは珍しく黒色のツルっとしたもの。これだけの広い浴槽の露天風呂はそうそうないですよ。有名温泉も入れていろんな温泉いきましたが。(しかし、壁に囲まれて空しか見えませんが・・・)清掃も行き届いていて、とても清潔な感じがします。内風呂の泉質はなんの特徴もない銭湯レベルですが、露天風呂は、塩がとっても濃い高張性中性のものです。とても塩辛いです。温泉水を蒸発させたときにのこる残留物(温泉に溶け込んでいる成分の量は、日本でもめずらしいほどの濃さだそうです。露天風呂につかっていると、肌がツルツルしてきます。塩サウナの後の肌感触みたいな感じでしょうか?アルカリ泉のヌルヌル、ヌメヌメとは違います。あいあい温泉の泉質が語られることは少ないようですが、露天風呂に関してはなかなかのものだと思います。後、寝湯のジェットバスも4人分あり、水流が3パターンあり、肩、腰、足と細やかに設定されています。またエステ風呂のジェット水流は2箇所2パターンあり、特に片方のジェット水流は他では見たことがないぐらいとても強いもので、肩、背中、腰、足裏などにあてるととてもコリがとてもほぐれ、人によるマッサージではできないぐらいの柔軟な筋肉になります。ミクロの泡で白濁湯を再現しているシルキーバスは温度を低めに設定してあり、祖谷温泉の露天風呂の泡つきを思い出します。(ちょっと大げさかな?)シルキーバスは徳島ではあいあい温泉だけだそうです(香川のベッセルおおちにも、四国ではここだけ!と表示されていましたが、泡の大きさが違うのかな?)
とにかくいろいろゴチャゴチャ書きましたが、一見普通のスーパー銭湯のあいあい温泉は、心身のリラックス度は、相当なレベルだと思います。同じ市内のえびすの湯は、設備的にもっとこっており、いろんな付加サービスもありますが、リラックス度ではあいあい温泉にぜんぜんかなわないと思います。1空間にいろいろなものをたくさん詰め込みすぎた多設備なので、レイアウトがゴチャゴチャしていて、視野的に見通しも悪く、何か落ち着きません。広い見通しの良い空間構造と色合いがリラックスには必要なものなんだなと感じる今日この頃です。8人が参考にしています
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転勤先で自転車圏内で行けるお気に入りの場所になりそうです。
ことでんの仏生山駅からも、道を左に出てまっすぐ、という判りやすいアクセスもいいのでは?
眺望の望める露天ではないのですが、開放感はありますし、
脱衣スペースも露天と繋がっているのがめずらしい形です。
内湯ひとつと露天と混雑時が気になりますけど。
(訪ねた日は土曜の17時台、露天は4~5名が肩身狭く浸かっていました)
低温の浴槽があるので、こちらでゆ~っくり浸かるのが最高でした。1人が参考にしています
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木の湯と石の湯が男女日替わり。風呂にサウナ、バブル、ゆず湯寝湯などいろいろそろい、あきません。脱衣所も休憩所も広く設備があたらしい。1階にレストラン、2階にフードコート。トータルでよくできています。ここと、琴弾回廊は、広くてきれいな温泉です。
3人が参考にしています
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伝説を信じたオーナーが掘り当てた温泉は、弱アルカリ性単純温泉、47度で湧出量も豊富。
これを多くの人に楽しんでもらおうと建設されたのがこの「宝喜温泉館」です。
インパクトがある泉質ではないのですが、若干のヌメリと肌にやさしい感覚は、
いつまでも飽きることがないように思います。
ここの面白いところは「温泉プール」があるところです。
サウナや露天風呂ではなく「温泉プール」。
きっと、健康増進維持のためにオーナーがこだわったのでしょう。
実際多くの方が歩いたり、歩きながらストレッチをしたりと楽しんでいらっしゃいました。
私達ももちろん楽しみました。きもち良かったです。
プールの横にある二本の打たせ湯もかなりの威力で効果抜群です。
受付のスタッフの方もとても気さくないい方でした。
石鹸やシャンプーはありませんが、この内容で420円。ご立派です。9人が参考にしています
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海沿いにある施設です。
内風呂、サウナ、水風呂、ジャグジー風呂、露天風呂と
少しこぶりなスパ銭といった雰囲気です。
舐めてみると塩分を感じました。とてもよく温まる温泉です。
岩の露天風呂は広くて、お湯は内風呂よりいいと感じました。
ここは1日中過ごせる施設のようです。
脱衣所のすぐ隣には一人掛けの立派なソファーがあり、テレビを見ながら時間が過ごせます。
2階には海を見ながら食事ができるスペースがあるらしいです(未利用)
常連さんはサウナがお好きらしく10人ほどお客さんはいたのですが、
ほとんどの方がサウナにばかり入っておいでで、湯船はほぼ貸し切り状態でした。
サウナも覗きましたが、独特の雰囲気があり足を踏み入れることができませんでした。
食事をして、休憩室を利用して1日ゆっくりするのが本来の使い方ですね。
お湯だけをいただくには1300円は少し高いと思いました。
因みに6月5日は点検のためお休みとのことです。3人が参考にしています
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何でも揃う沢山の湯船と露天に源泉浴槽が1つ、食事施設とアカスリ、マッサージという、どこにでもある典型的なスー銭ではありますが、値段を考えるとかなり価値があるように思えました。
源泉は薄い茶褐色の塩辛い湯で、循環ではありますが、かなり広く、なかなかのものでした。
見た目は有馬の金泉ですが、マグネシウム成分が多く、強塩泉ではありません。また少々臭みがあります。
塩エステは、完全に塩を切らせていたのが残念でした。6人が参考にしています





