温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >637ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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放射能泉にはいくつか入りましたが、入ってる時にはそれが放射能泉であることを実感することが少ないのが残念です。この泉質の温泉はやはり長期に療養する目的で入るのが正しいのかもしれませんね。
さて、乃利武の割引情報です。
08年の12月31日まで、JRの駅などに置いている、「岡山観光キャンペーン2008 岡山の旅」というパンフレットについている「特典チケット」を利用すれば、次の割引を受けることができます。
食事とのセット料金2,700円→2,100円
割引率が大きいので魅力的です。3人が参考にしています
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たまわりの湯の後、奥津河鹿園さんに入って、その後こちらにお邪魔しました。
プレス工場のすぐとなり。広めの駐車場もあります。
開店時間は昼の3時からです。
3:30頃到着しましたら、数人のお客さんがもうすでに帰り支度をしてみえました。
浴室には広めの内湯。最近できたらしい露天風呂もありました。
アルカリ性の温泉はその特性であるツルツル感を楽しめます・・・。
が、しかし!循環併用の温泉のはずなのに、お湯が汚い!
湯の花ではないものが多数。髪の毛も一杯湯船に浮いておりました。
開店してそんなに時間が経っていないのに・・・機械の故障か・・・?10分程であがりました。
どれほど「ツルツル」や「ぬるぬる」感を味わえても、汚いお湯には入りたくありません。19人が参考にしています
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こちらの共同浴場は三朝温泉バス亭の目の前にあります。元菩薩の湯さんです。
フードコーナーもありまして、近くのOLさんがお昼を召し上がってみえました。
NPOが経営するお土産屋さんもありました。
とても綺麗な脱衣所です。ただ、鍵のかかるロッカーは100円で、しかもリターン式ではありません。
扉のない棚は無料ですが、貴重品は各自で管理が必要です。
湯船は丸い形のが一つだけです。お湯の注ぎ口は湯船の中にあります。
常時注がれているのではなく、何分かおきにゴボゴボっと湧いてくる方式です。
私達が入った時は「笹にごり」と言いますか、少し緑かかった色をしておりました。
かなり熱いお湯で、いくつかの源泉をブレンドしているそうです。
よくぬくもり、お肌がつるつるするとてもいいお湯でした。
以下リニューアル後の情報です。
大人300円小人200円。利用時間/10:30~22:00(最終入館受付21:30まで)
お得情報を少し・・・
万翠楼さんの隣にある「ぷちSHOP」さんで、入浴券を250円で購入できます。
こちらのお店は掘り出し物の宝庫です。美味しいお野菜もお安く、お薦めのお店です。2人が参考にしています
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自遊人の温泉パスポートを使用しまして、三朝温泉の依山楼岩崎さんに立ち寄りました。
ただの立ち寄りの客に対しても心地いい対応をして下さり、さすが老舗高級旅館だと感じました。
さて、温泉ですが、私達がお邪魔した時は、女性が「右」男性が「左」でした。
(右の湯)
広めの内湯は循環です。他のお風呂は少し小さめですが掛け流しです。
スルスルと肌になじむ優しいお湯。いいお湯でございました。
(左の湯)
庭園を望む露天風呂は趣向をこらした造りです。投入堂洞窟風呂などもあります。
左の湯は全ての湯船が循環です。
雰囲気は素晴らしいけれど・・・何を好むかによって評価がわかれるものと思います。
立ち寄り湯1500円はちと高いか・・・
宿泊すればどちらのお風呂も楽しめる(深夜に入れ替え)ので、宿泊してこそのお風呂でしょうね。2人が参考にしています
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真賀温泉、もう何度入っているか数えられないのですが、
今回初めて、「普通湯」に入ってきました。
幕湯に比べたら数段レベルが落ちるのだろうな・・・
だって「普通湯」だもの、温泉使ってなかったりして・・・しかも150円だし・・・
なんて考えておりました。
2階(受付のある階)の浴槽は、湯守のおばあちゃんが嫁入りした頃には、一つの大きな浴槽だったそうです。
4つに分けられた今でも、それらはすべてが底で繋がっています。
幕湯で湧出した大量のお湯が、他の湯船にドンドコ流れ込んでいるのです。
「幕湯」にある飲泉、洗眼をするあの竹筒、あれは「男湯」と「女湯」にもありました。
幕湯からパイプが引かれていて、そこに竹筒を刺しているそうです。
大量ではありませんが、新鮮なお湯も注がれているわけです。
2つの普通湯は、幕湯より広い浴槽です。特に女湯は真賀温泉館で1番広い。
女性が幕湯にするか女湯にするか迷っている場合、受付のかたは「女湯」を薦めるそうです。
「温泉はね、気兼ねせずゆったり入るのがいい、お湯は変らないんだし・・・」とのこと。
混浴を躊躇される女性は普通湯をどうぞ。充分いいお湯が楽しめますよ。
もちろん一番新鮮なのは「幕湯」だと思いますが、
温泉の力が高い真賀温泉では、こんな極上の湯が「普通湯」なのです。10人が参考にしています
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蒜山高原へのツーリング帰りに立ち寄りました。砂湯が目的だったのですが、現地へ行ってみてあまりの開放感に躊躇してしまい、已む無くこちらへ・・入浴料金大人600円を支払って2階の浴室へ。脱衣所の、脱いだ服を入れる棚には扉がありませんが、すぐ横に100円リターン式の貴重品ロッカーがあるので問題ありません。
さて、いよいよ入浴です。浴槽は2つあり、合わせて15人程度は入れる大きさでしょうか。サウナはありますが露天風呂はありません。お湯は無色透明ですが、少しヌメリ感のある、大変優しい感触です。これは正直、期待以上でした。お湯の分析表によると、アルカリ単純泉でph9.25とのこと。湯温もそれほど熱くなく適温で、長湯することができました。シャンプー類は完備されており、脱衣室にはドライヤーも備え付けられております。1階にはお土産などを販売するコーナーもあります。
湯原温泉へは30年ぶりくらいの訪問でしたが、素朴な温泉街の風情が残っていて、懐かしい感じがしました。次回は砂湯にリベンジしたいと思います。0人が参考にしています
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『千と千尋の神隠し』の舞台のモデルになっただけあって
立派な和風建造物です。
ちょっとふんぱつしてオプションをつけて
→神の湯2階券を購入!
館内は和風で趣があります。
年季が入っていてなんともいえない渋さ。
案内された二階の2階の大広間休憩処に行きます。
浴衣を受け取り、一回のお風呂へ
内湯のみのお風呂。
以外にもちょっと洋風なのでビックリ!
「明治時代の洋風」って言葉がぴったりな雰囲気。
浴槽はけっこう深いのでビビります!
お湯は、特徴はなく。さらりとしています。
やや熱めの湯温ですが気持ちよい~
地元のおばちゃんがいっぱい入っていて
観光客向けの温泉って思っていましたが
実際は地域密着型の温泉なんですね。
風呂上がりはゆかたに着替えて、でのんびり~
あぁー!和風な雰囲気がたまりません♪
お茶とお菓子もついてきます。
瓶コーラも売っていて懐かしくなって思わず買っちゃいました。
外からそよそよと入ってくる風も気持ちよいし。
やっぱりなんとも言えないこの雰囲気。
道後温泉本館に行かれるときは
オプションで休憩室をつけた方がいいですよ~
かなりオススメっ♪
4人が参考にしています
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ホテルからゴンドラに乗ってワクワクしながら
渓谷の下にある露天へ向かって下っていきました。
山深い谷底・景観はまさに秘境感たっぷり。
川沿いなので良い眺め~最高です♪
お湯は、かなりぬるめ。
(冬場は寒そうかもしれません)
ヌルヌル感がある肌あたり。とっても柔らかい~
カラダには気泡に包まれます。
湯の花も舞っていて。ちょっと白く濁っています。
いつまでも入っていたいお湯。
神戸から来たというおばさんと温泉談義に花が咲いて
一時間ぐらいのんびり温泉を楽しみました。
また行きたい温泉のひとつ。
四国旅行に行かれる方。
ここはかなりオススメですっ!4人が参考にしています
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別館に当日予約宿泊しました。
素泊まりで7000円ぐらいだったと思います。
昔ながらの温泉ホテルですが
部屋は洋室。キレイです。
お風呂は本館へ。
展望露天風呂は1つしかなく。男女入れ替え制。
時間に間に合わず断念・・・。
内湯に入りましたが
清潔感はありません。
お湯も特徴が無いし
強い塩素臭・・・絶句でした。
休憩処はキレイで良かったのですが。
けっこう改築されているのなら
もっとお風呂に力を入れても良いのでは?
と思ってしまいました。残念です。28人が参考にしています
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先週宿泊しました。安芸市内から細い道をくねくねと車で約1時間、大げさな表現ですが秘境です。建物はログハウス風でこじんまりとしています。宿泊棟も三部屋だけかな?土曜日なのに宿泊者は我が家だけ。早速温泉へ。浸かってみると熱くもなく、ぬるくもなく体にまつわりつくようなまったりとしたお湯、いくらでも入っていられます。こりゃいいわと1時間ほど入っていました。出てくると相方はまだ風呂の中、こりゃなんだ!いつもは早く出てきているのによほどのお気に入り。風呂の後は土佐ジローのフルコース。これがまた絶品、温泉とは関係ないのでカットしますが感激!翌朝、朝風呂はあんまりしないのですがもう一度入浴、宿の主人が我が家のために湯を入れ替えてくれたのか、昨夜よりは湯が立っているようでしたが、これも最高。宿泊費の精算をしてビックリ、安い!行ってみる価値あり。
5人が参考にしています









