温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >607ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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愛媛県松山市、四国では唯一未到達の土地だったのですが、今回初めて行きました。行ってみるとやはり結構な都会でした。早速道後温泉に入り、感動の中で身体もサッパリしたのですが、どうやらJR松山駅近くにスーパー銭湯があるということなので、時間もあったので入ってきました。
湯殿のラインナップ
内湯
洗い場(カラン35席)
シャワー(4席)
水風呂(30℃程度)
冷水風呂(20℃弱程度)
タワーサウナ(90℃、テレビあり)
塩サウナ(70℃程度、塩は別売り、マット有り)
主浴槽(42℃程度、噴水、電気風呂2席)
バイブラバス(39℃程度)
座湯1(4席)
座湯2(5席)
ハイパージェットバス(2種3席、ボタン押下式)
日替わり湯(40℃弱、今回はどくだみ)
歩行浴(36℃程度、水流とは逆向きに歩く)
寝湯(40℃程度、4席)
ミストサウナ(40℃程度、椅子5脚)
露天
露天風呂(42℃程度、備長炭使用)
露天椅子(5脚)
露天デッキチェア(2席)
上記ラインナップを見てもわかりますが、かなり沢山の浴槽がありました。サウナは3種類、水風呂2種類、ジェット系浴槽や寝湯、歩行浴もあり、薬湯や温泉浴槽、露天風呂まであります。これだけラインナップ豊富な浴場は全国のスーパー銭湯の中でもトップクラスです。
露天に関しては複合商業施設の1階ということで、天井が存在し、一部上の方に吹き抜けのような空間があるだけの”露天風”となっていますが、多少雰囲気としては味わえます。
湯殿だけではなく、ロビーも広く大型テレビを見ることができるスペースがあったり、詰将棋に挑戦できるコーナーがあったり、スーパー銭湯としてのポテンシャルは総合的に高いものがあります。値段も安いため、非常に好印象です。
温泉については、道後温泉同様にあまり泉質に特別なものを感じませんが、一応温泉なんだそうです。7人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
尾道ICから北上すること約30分、道中に看板が見当たらずちょっと不安になった頃、県道沿いに発見することができました。
土曜のお昼過ぎでしたがそこそこの来客があり、人気の高さが伺えます。
受付で入浴料600円を払い浴室へ。内風呂と露天の二つの浴槽がありまずは露天風呂に。お湯はサラッとしていますが柔らかい感触、湯上り後は肌がしっとりする感じでした。湯温がぬるめの設定なので、ゆっくり長湯することができます。
内風呂はやや温度が高めで、浴槽が結構深い造りになってました。
尾道市街から比較的近いですが、山間の秘湯っぽい雰囲気が良かったです。39人が参考にしています
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私の全都道府県浴場巡礼の旅は41県目に入りました。愛媛県は松山。松山に来てここ道後温泉本館に行かない人はいないでしょう。フランスの著名旅行ガイドブックミシュランガイドにも三つ星として登録されているという、由緒ある共同浴場です。
神の湯階下、湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(2席)
主浴槽(42℃程度、広い)
神の湯階下は1階にあり、最安値の400円で入浴できます。脱衣所からは西の湯と東の湯で別れていて、どちらも左右対称になっています。壁際にカランがあり、浴槽をぐるりと取り囲んでいます。壁には「坊っちゃん泳ぐべからず」のパネルが。
泉質については体感として特別なものは感じませんでした。湯が柔らかカナ~と思うような思わないような、この辺りも雰囲気に助けられているのかもしれません。何よりミシュランガイド最高評価、坊ちゃんも入浴した温泉、千と千尋のモデル、更には日本最古の温泉ということで、期待感は特別なものがありました。
施設的にはそんな期待に十分応えてくれました。惜しむべきは余りにも混んでいて、ゆったりと出来なかった事ですが、霊の湯などは空いている(入場規制している)ので、今度行くときは奮発して霊の湯に入りたいと思います。3人が参考にしています
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道後温泉に到着!早速この汗だくで汗臭くなった身体を清めなければなりません。市電でも隣の人顔しかめてたし・・・という訳で早速入りました。お盆中で混んでました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(2席)
主浴槽(42℃弱、広い)
建物はまるで地域のコミュニティセンターのようでした。券売機で入浴券を購入し、フロントで受け付け。廊下を歩いて脱衣所があり、浴場は比較的広い空間でした。
浴場は壁際にカランが並んであり、真中に大きめの浴槽がどーんとあるだけ。非常にシンプルで、これこそが共同浴場!しかもかなりでっかい!という印象でした。泉質についてはあんまり特別なものを感じませんでしたが、なんとなく柔らかな湯質かなと思いました。雰囲気の施設ですね。2人が参考にしています
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西日本方面への旅行の途中、岡山にて銭湯に入ってきました。こちらは岡山県庁や岡山城のそばにあり、ビル型銭湯ということでフロント型の銭湯になっていました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン14席)
シャワー(1席)
主浴槽(42℃程度)
アミューズメント浴槽(4種類各1席ずつ)
券売機にて入浴券を購入し、フロントを経て脱衣所に移動します。脱衣所からサウナ室に入ることができていたようですが、今ではサウナ室は使用できないようです。
浴槽は小さめの浴槽が一つあり、その横にジェットバスなどのアミューズメント浴槽が1席ずつ4席ありました。お客さんは数人入っていましたが、なぜか皆さんすぐに出て行ってしまいました。岡山のお客さんは早出してしまう?のかもしれません。浴槽はラジウム温泉になっているようです。9人が参考にしています
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昨日、ツーリング途中で立ち寄りました。
午後3時過ぎの訪問でしたが、先客は地元と思われる方が一人だけでした。
受付で料金200円を支払い浴室へ。貴重品は浴室入り口横に無料ロッカーがあるので安心です。
5人も入れば満員となる程度の扇型の浴槽が一つだけのシンプルな造りですが、地元の方々がのんびり汗を流すための施設なのでこれくらいの規模が相応しいように思いました。
お湯は無色透明でサラッとしていて、あまり温泉的な特徴は感じられませんでしたが、湯上りは大変からだが温まり、なかなか汗が引きませんでした。
施設の周りは緑豊かな森林風景、夕暮れ迫る中でヒグラシの鳴き声が何とも哀愁を感じます。
シンプルで素朴な施設ですが、個人的にはこんな雰囲気大変惹かれます。2人が参考にしています
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昨日行ってまいりました。
山陽道の和気ICから国道374号を少し南下すると、道路左に大きな看板がありすぐに発見できました。
噂どおりのコンテナ改造の建物で、入り口奥の券売機で500円を支払いすぐに浴室へ。11時過ぎの時間帯でしたが、先客は一人しか居られませんでした。
浴槽は二つあり温度設定が違い、一つは39度くらいと思われるぬるめの湯、もう一つは43度くらいの熱めでした。個人的には長湯のできるぬるめ浴槽が良かったです。
お湯は少しヌメりのある柔らかな感じで、これも噂どおりで良質のお湯であると思いました。
施設の造りがユニークですが、お湯はなかなかのレベルであり、温泉好きの方々の高評価の理由がよくわかりました。0人が参考にしています
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8/7(金)11時半~日帰り入浴で利用しましたが、サウナの電気がついておらず、手探りで壁をさわり、軽く指をやけどしました。
脱衣所に内線電話があり、「フロントは9番」と表示があったため、12時にかけたら男性がでたので「サウナって電気つけずに入るものですか?」とたずねたら、「こちらはフロントなのでかけられても困る」と迷惑そうに言われました。
他に何番にかけろと表示もなく、「どこにかけたらよいですか?」と問うと「お風呂の方にかけてくれないとこちらは違う」とその男性。
「何番にかけたらいいかわからない」と聞くとまた迷惑そうな声で番号を言いました。
こういった施設に来てこんなひどい対応されたことありません。まずあやまりの一言がでて、すみませんが327番にかけていただいていいですか?とか、お風呂の方に伝えますとかあるのではないでしょうか?
電気はつきましたが、サウナのマットは乱れ放題。朝イチで取り替えてないのが丸分かりです。
貸しタオルも使い古されたガサガサな粗末なものだったし。地元の観光地としてとても恥ずかしいです。1200円でこんな粗末さ・・・非常に嫌な一日でした。
加ト吉さんを信用していただけに、残念です。18人が参考にしています
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ローケーションがいまいちで、観光でわざわざ遠いところから来るような施設ではない。
しかし、実用性は抜群で、日常的に何回も利用したくなる施設。
施設内の清掃や、湯の水質管理が行き届いている。4人が参考にしています










