温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >500ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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本日、四国出張の帰りに立ち寄りました。
高松空港からR32で塩江温泉を通過、R377に左折し八十八番大窪寺を通り過ぎて暫く走ると、白鳥温泉の看板が所々に設置されており、地図がなくても迷わず辿り着けました。
かなり山中で車の数も少なく、営業しているか不安でしたが、そこそこの人数の方々が来場されてました。
フロントで400円の料金を支払い浴室へ。大きめの浴槽の温泉と小さい薬草風呂の2種類、他にはサウナと水風呂もあります。お湯は無色透明であっさりしたお湯でしたが、なかなか好感の持てる良いお湯でした。
来場されている方々は、殆どご近所の常連さんのようで、世間話に花が咲いていました。
施設周辺には何も無い山の中にある施設ではありますが、そういうロケーションが心に落ち着きを与えてくれます。8人が参考にしています
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1月上旬、四国の旅の3日目に訪ねました。それまで初日に泊まった祖谷温泉はすばらしかったものの、日帰り入浴ではあまりよいところにめぐり合えず、四国の温泉を見くびりつつあった矢先、この仏生山温泉に出会い、いきなり顔面パンチをくらったような衝撃を受けました。他の方々が絶賛されている通り、いや、すばらしい。極上の温泉が気持ちよく楽しめる施設です。
かえでさんの指摘にもありますが、特に露天風呂の低温浴槽がお勧めです。泡つきがなくなるほど高温でもなく、よほど寒くなければ冬でもなんとか入れるほど低温でもなく、ほんとうにほどよい温度の湯が注がれています。浴槽に身を沈めていると、ほどなく細かな泡が体を包んでいきます。泡の量はさほど多くはありませんが、肌理が細かく、えもいわれぬ感覚です。これだけでもここに来る値打ちがあると思います。
あと、ここの浴槽は排水口に湯が流れ出るようになっていて、内湯でも洗い場のほうには湯が流れて行きません。こうした構造になっているところは循環式のところが多いのですが、ここは放流式です。2人が参考にしています
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自分で割引情報をクチコミしながら、それが使える期間には行けず、何をしていることやら。しかし、新たな割引情報を入手しました。高知、高松、瀬戸中央、岡山、米子、山陰自動車道のサービスエリアなどで入手できる、「中四さんかいラインだより」についている共通優待割引券を提示すると、大人は100円割り引いてくれます。ただし、一枚につき一人なので、利用する人数分だけ割引券が必要です。詳しくは
http://www.jb-honshi.co.jp/seto-ohashi/index.html
でお確かめください。
また、柳田格之進さんのクチコミにあるように、「ひとっ風呂」という制度があり、50分以内の利用ですと、200円の返金がありますので、「烏の行水」派はそちらを利用するのもいいかもしれません。
私たちが訪れたのは1月上旬。私は石の風呂で、伴侶の方が木の風呂でした。伴侶の話によると木の風呂の露天風呂はジャグジー風になっていて、そのためかやや塩素臭がしたそうです。石の風呂の方の露天風呂は上下二段になっていて、上の方が小ぶりで熱めの湯、下の方がやや大きくぬるめの湯でした。どちらも湯舟の縁から湯が溢れていましたが、上の方があふれる量が多かったように思います。主浴槽は石の風呂も木の風呂も湯が溢れていて、若干ですが、温泉らしいにおいがしていました。
休憩できる場所もふんだんにあり、入浴後気持ちよくごろ寝することができます。軽食もとれるので、一日過ごすのも悪くないと思います。建物はモダンで清潔、今回、四国で入った日帰り施設の中では好感度の高い施設でした。8人が参考にしています
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この口コミ情報を見て行きました。途中与島PAで割引券(950円→750円へ)をゲット!幸先いいなぁ~と思って向かい到着したところ、なんと580円に値下がり!しかも割引で更に100円引き!すごく得した気分になりました。
温泉は皆さんが書いている通り露天風呂が大変雰囲気も良く気持ちよく入浴できました。景色も良かったです。26人が参考にしています
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一言でいうと居心地のいい場所。お風呂に入ってマッサージして横になりながら漫画を読んだりリラックスシートでテレビを見たり…
男の私としては女性が多くて少しだけ緊張(?)したりしますが、女性にとっては逆に素晴らしく居心地のよい場所なんじゃないでしょうか?
なによりもスタッフの人たちがきびきびしていて、でも優しくていい感じなのが居心地の良さの一つですね。
ただ館内が少し狭くて混雑時に少し混み合った感じになるのが残念。私は平日の休みにゆったりと行くようにしています。
この前できたハワイ式マッサージが最近の一押しです。いろいろな種類のマッサージがあるシーレですが、これから私的にはこのハワイ式マッサージで決まり、です。4人が参考にしています
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1月初旬、コテージ和室に宿泊しました。
コテージということで、ウッディな雰囲気を想像していましたが、ウッディなのは外観だけで、中は普通の和室でした。ただ、2部屋の片方に囲炉裏が設けられていました。夕食はこの囲炉裏のそばでいただきます。夏はバーベキュー、冬は山賊鍋のメニューになります。山賊鍋は、牛や鶏のほか、3種類の山の幸、猪・鴨・雉の肉が入った鍋で、味噌仕立て。山賊鍋の名にふさわしく、やや大味ですが、おいしくいただきました。
お風呂は歩行浴、圧注浴など11種類の入浴ができる大浴場と露天風呂があります。大浴場の最も大きな浴槽では、大量の湯が注がれ排水口へ落ちていますが、残念ながら循環です。鼻をつくような塩素臭はしませんでしたが、温泉らしいにおいも全くありません。露天風呂は小さな渓流沿いにあり、いい雰囲気ですが、冬場は浴場にある露天風呂への出口と湯舟がやや離れていて、寒い思いをしなければなりません。
離れ風のコテージを利用しても安く泊まれますし、夕食もまずまずでしたので、これでお湯がよければ申し分なかったと思います。4人が参考にしています
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1月初旬、日帰りで利用しました。
まず、営業時間について。今年の秋からだったと思いますが、営業時間が大きく変更されています。ご注意ください。以前は午前8時から入浴可能でしたが、現在は
16:00~21:00(最終入浴受付20:30)
になっています。
浴場には小ぶりな温泉浴槽とサウナ、水風呂があります。水風呂は一人入るのが精一杯の大きさです。温泉浴槽はジェット浴と気泡浴ができるようになっています。
お湯は他の方も書いておられますが、やや白く濁っていて、浸かるとぬめりを生じる湯です。「掛け流し」かどうかは判然としませんでした。
渓谷沿いにあり、夏訪れると気持ちがいいだろうなと思いながら施設を後にしました。1人が参考にしています
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入っていると効いてる感じが体感できます。
温泉津へ来た時期はコリン性蕁麻疹が酷く、シャワーを浴びるだけで酷い蕁麻疹が出てしまう状態でしたが、なんとこの温泉ではあつ湯のためか、少しも蕁麻疹が出ませんでした。
どばどば汗が出て悪いものが出てるなあって感じでした。
のがわやへ宿泊しましたが源泉から遠いからか分かりませんがだいぶ温く感じました。
温泉津へ来たら絶対共同湯の利用をお勧めします。5人が参考にしています
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ウチからとても近く、真冬にしっかり温まって来ました。
良いお湯加減で、綺麗で滑らか、疲れもストレスも吹き飛びます。
近くに伝説の浦島太郎ゆかりの「浦島神社」があったりして、旅館名とよくマッチし、その一帯の景色も良くて、夫婦でゆったりくつろげるアットホームな雰囲気がグーでした。5人が参考にしています
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★いきいき健康・ゆとり生活・応援団!
http://plaza.rakuten.co.jp/greenfesta06/
自宅から真北へ30~40kmほど、車で40~50分ぐらいなので、
気軽にドライブがてら、日帰り出来て楽しみなところです。
薬湯(トウガラシたっぷり)やトルマリン湯、サウナ、露天風呂、うたせ湯など、
ゆっくりとゆったりくつろげてリラックス、疲れが吹き飛びます。
桜の名所でもあり、
今度は桜の季節に、デジカメを持って浸かりに行けたら最高だろうな、と感じました。3人が参考にしています









