温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >504ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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食堂が混んでいて遅い上に芋天ぷらは生のまま。対応も悪く正月そうそう気分が悪かった。
1人が参考にしています
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わざわざ東京から行きました。
道路は舗装されてはいますが狭く、くねくねと曲がりくねっています。それでも秘湯ブームで関西等、遠方からの来訪者は多いですね。満室だったので日帰り入浴で。1,500円の入浴料はケーブルカーの運賃込ということを考えると妥当な値段なんでしょうけど…露天風呂は泉質、広さ、景色ともやや期待はずれの面がありました。子供が多くのんびり眺望を満喫できなかったこともありますが。まあ一度行けばたくさんということところでしょうか。1人が参考にしています
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新居浜市の別子銅山開坑300年を記念して造られたテーマパークです。ここの温泉だけではなく鉱山観光、砂金採り、広大な公園など一日楽しめるレジャー施設と言えるでしょう。
肝心の温泉は800円で健康ランド方式。内湯が2F構造になっており、かなり大きな半ドーム上円形の浴槽の上をアーチがかかったような構造になっており、2Fにはサウナや特殊な浴槽がある。(表現がヘタでスミマセン)また、露天風呂もあり、山の中の為それなりの景観を楽しむことも出来ます。
ただ温泉はナトリウム・カルシウムー炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉
(低張性中性冷鉱泉)、これを加温循環しており、白湯とほとんど区別がつきません。また露天風呂はやたら熱いです。
泉質はともかく浴槽の造りは面白いので訪れる価値はあると思います。10人が参考にしています
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松前町の海沿いにある結構異色な施設です。
非天然温泉ですが、ここに強烈な漢方湯があると聞いて訪問してみました。客層は地元のおじいちゃんや漁師らしき人しか居ません。露天もありませんが立地が良く見事なオーシャンビューが楽しめる。
お目当ての漢方湯だが、これが強烈でした。よくあるスーパー銭湯の付録みたいなやつとは全く違った。なにが違うかというと、最初ごく普通のいい香りのする湯だなと思っていたが、次第に股間回りがヒリヒリしてくる。全く種類は違うが秋田玉川温泉で感じたソレに似た感触。 負けるものかと20分位浸かると(泉温が40℃の為長湯は可能)体中がヒリヒリして、たまらなくなり退散しました。
その後着替えて施設を後にしたのだが、運転中に尻が熱くなり、1時間位全くひかなかった。その温浴効果は凄まじいと思いました。
値段も安く他にも色々楽しみ方はありそうだが私にとっては漢方湯だけでお腹一杯でした。13人が参考にしています
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立地的には非常に解りづらいです。小高い丘というか山裾にへばりついたような立地です。さらに近隣に廉価版の同名温泉もあり、間違いやすいかも。今回はこちらに訪問しました。
正月の訪問にも関わらず、非常に空いていました。施設は結構広く、やや鄙びた感はあるものの、ジェットバスから打たせ湯等の様々なアイテムバスがあります。ただそれなりに塩素臭がします。愛媛県の施設は消毒条例の影響でこういった施設が多い。
しかしここの露天エリアには源泉掛け流し浴槽が存在し、低い泉温、ヌルヌルで僅かな硫黄臭がする源泉を楽しめます。
この掛け流し浴槽が無ければごく普通の施設なんですけど、この掛け流し浴槽の存在は非常にポイントが高いです。
余談ですが、この施設も歩行浴槽があった。愛媛の大きな施設に行くと必ずと言っていいほど歩行浴槽が存在し、この温泉でも一番人気であった。7人が参考にしています
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年末も押し迫った土曜日の夕方に行きました。
場所が良くわからなくて近所を車でうろうろ。やっとそれらしい建物が見えてたどり着きました。(看板があるといいのですが)
「岡山の旅」キャンペーンの割引を使いましたが、ホームページの500円チケットのほうがお得でした(後から気がつきました)。
年末のせいかおきゃくさんはちらほら。
湯船が広々。屋根も高くて開放感。露天風呂もドンだけーと思うような広さで50人は入れそう。大画面テレビもあってお勧め。
肝心の温泉はそれほど特徴なかったけど・・・満足でした。0人が参考にしています
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平成20年の大晦日、いつもの通り出張ついで(??)に行きました。
道後温泉は二度目の訪問だったので、椿の湯に行こうかと思いましたが年末は休みで結局、本館に入りました。
前回は霊の湯の2階休憩室利用で、貸し浴衣に茶菓子で皇室専用の湯も見学しましたが、今回は神の湯だけですますことに。何れにせよ夜の9時過ぎだったので神の湯しか開いていませんでしたが。
年内最終の最終入場1時間ちょっと前でしたが、結構賑わっておりました。
受付をすませ直接脱衣所に入るのは霊の湯コースと違い新鮮でした。洗い場で1年間の垢を落とし湯船に浸かると、冷え切った身体が瞬く間にほてってきました。カルキ臭が云々…といわれますが雰囲気の良さが勝っています。
ふと壁面を見ると西側の浴槽とやらの表記があり、もしやと思い一旦身体をふいて脱衣所に戻ると、やはり出入口の反対側に東の浴槽がありました。これには前回気づかなかったので、温泉マニアとしては入らずにはいられず、結局西2回、東1回に入り、備え付けの湯飲みで茶を飲んで帰りました。
湯を出て建物全体を見渡しましたが、やはり好ましい建物です。日本広しといえど、ここまで風格のある共同浴場は他に類を見ないのではないでしょうか。建物の裏側までまわって見とれてしまいました。
これがあだとなり(?)路面電車の最終(22:10)に乗り遅れ、大街道のホテルまで夜道を30分トボトボと歩いた年の瀬でした。4人が参考にしています
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題名にもありますように、同敷地内に、清正の湯(プール併設の施設)と、竹庭清正の湯(高台にある施設)があります。@nifty温泉では一つの施設とされていますが、この二つは全く別物であり、感想も違ってくると思いますので口コミの場所を分けたほうが良いと思います。
私が訪れたのは竹庭清正の湯のほうです。同敷地内の清正の湯の高級バージョンといった感じで、値段は1000円。15才以下の子供入場禁止(素晴らしい)。竹林の中にあり高級旅館のような佇まいです。
もう一つの施設と比べこちらの利用者は圧倒的に少なく充分に癒されました。
広い竹林の山の中に造られた露天風呂、特に最下層にある掛け流しのぬる湯が最高。加温された湯を流し込むのではなく、非加熱源泉を流し込み床暖房で暖めるという独特のシステムには感服いたしました。自然の景観を損なわないように透明のアクリルの屋根を多用したり、採暖室という45℃程の低温サウナ(バスタオル使用可)など、この温泉施設をプロデュースした人の斬新なアイデアには恐れ入りました。相当温泉好きなんだろうなーって思いました。
本物の竹林に囲まれるという温泉は初めてでしたが、かなりお勧めできます。 内湯や他の浴槽は半循環の様子だが塩素臭は感じませんでした。 洗い場は少ないが仕切り付きで相当広い。また湯上り後も独特な癒し空間が用意されている。
今日は元旦という事で、来島の塩を無料でいただきました。11人が参考にしています
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最近増えてきた、高速道路のハイウェイオアシスにある温泉施設です。ちなみに国道からも行けます。
値段は銭湯価格の為シャンプー、ボディソープなどの備え付けは無し。
湯は薄黄色の低張性アルカリ性冷鉱泉。わずかにツルツルします。
ここの特徴はなによりも、めちゃくちゃ空いていた事と(元旦昼訪問)、露天からの素晴らしい景観かなと思います。内風呂からも小松の町並み、瀬戸内海、そして今治や瀬戸の島々まで一望できる景観を楽しめます。5人が参考にしています






