温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >475ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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GW初日の昨日行って参りました。施設は綺麗ですし、300円という低料金も嬉しいですね。GWのせいか観光客風(自分もですが・・)の来場者が多かったです。お湯はかなり熱く、ぬる湯好みの私にとって高温の浴槽はちょっと無理でしたので、ぬるい方の浴槽だけ楽しみました。無色透明のサラッとしたお湯でしたが、入浴後は肌がスベスベした感じになります。
7人が参考にしています
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GW初日の昨日行って参りました。営業開始の10時少し前に到着しましたが、既に地元と思われるご老人の方々が数名入浴されてました。お湯はサラッとした感じの無色透明ですが、湯上り後は肌がスベスベになる感じです。湯温は少しぬるめで長湯する事ができます。吉野川の流れを眺めながら、ノンビリと長湯するのがイイ感じです。
1人が参考にしています
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数年ぶりに行きました。
塩素投入後,初めての訪問で,料金が値上がりしていました。「本館(重要文化財)の保存修復に役立てられます」とのこと。
休憩つき(神の湯2階席と呼ぶらしい)でも1時間しか居られず,個人的に慌ただしいので,いつも入浴だけ(神の湯階下と呼ぶらしい)にしています。お湯の温度は高いものの,軟らかいお湯なので,意外と長く入っていられます。湯舟は深さがあり,体育座りをしようものなら溺れてしまいます。塩素は感じませんでした。家の水道水の方が塩素臭いかも?
脱衣場の無料ロッカーがきれいになっていました。正面の道路も遊歩道風に整備され,交通量が少なくなった分,記念撮影が容易になっていたのはよかったです。重要文化財が生きている状態で維持されているのがいいです。2人が参考にしています
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山口に一の俣温泉あり、との噂を聞きつけて、過日日帰り入浴にて訪れてみました。
木々が鬱そうと茂る細い山道(一応国道ですが)走ることかなり、忽然と開けた所に一の俣温泉観光ホテルさんはあり、かなり小綺麗な建物が出迎えてくれたこともあって第一印象は拍子抜けしてしまいました。
フロントで料金を払って早速入浴。若干狭くはありますが脱衣所も清潔感に溢れ好印象。
そして、お風呂。無色透明故に一見インパクトに欠けるお湯ですが、入浴すればヌルリとした上質のアルカリ泉であることが実感できるかと思います。とても心地が良いです。浴室自体は若干年季を感じさせるものですが、内風呂も露天風呂も広々としており、とても良かったです。
敢えて難点を挙げるなら(他の方も書かれていますが)高め設定の入浴料でしょうか。500円位だと個人的には嬉しいですね。
冒頭にも書きましたが、長門側から向かうと道がかなり大変です(汗)。その逆の下関方面からは問題なく向かえるかと思います。17人が参考にしています
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湯村温泉の共同浴場"漆仁湯"(しつにのゆ)は、平成13年に改築
されただけあってまだ新しさが残る趣であるが、湯村の昔ながら
の雰囲気にみごとマッチングされており、うまく溶け込んでいる
と思った。
温泉はアル単、42.6度、pH8.7、総計1460mg、240リットルとなっており、
湯量に合わせた程よい浴槽の造りがまたよい。無味無臭の
ツルツルのお湯は日に照らされてキラキラと輝いていた。
ここまでの街並みも随分心を動かされた。初めて訪れたのに
こんなにも郷愁感に駆られたのは久しぶりだ。7人が参考にしています
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御殿湯では掛け流しにされている浴槽からオーバーフローさせて
いる姿はある種芸術的な趣であった。
床一面を温めているほどの量は、いかに湯量が多いいかが容易に
想像できる。
ざんざん掛け流されているヌルツルの湯は、適温で何時間でも
浸かっていたいと思わせるほどいい。
総計120mgほどしかないが、アルカリのPHがなせる業なのか、
この湯は一度体験していただきたい。お薦めです。2人が参考にしています
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国道9号線を鳥取方面から西へ、白兎海岸を過ぎてすぐに南へ折れてしばらく走ると到着する。浜村温泉まで行くと行き過ぎである。新しく綺麗な施設で、そんな施設の類は随分山奥にあるものでも循環設備が作動したりして興ざめである場合が多いのだが、ここは立派にかけ流しを採用している。湯量豊富なのである。
内湯部分は主浴槽に水風呂、加えて寝湯のジャグジーという設備。勿論スーパー銭湯の類などと比べると小規模だが、この種の温泉施設としては寧ろ大きな部類に属するのではなかろうか。
リハビリ用浴室もあり、大人が立って胸くらいまでの深さがある温水プールと打たせ湯が備えられている。勿論このプールもすべて天然温泉利用で、ちゃんと源泉が注がれている。源泉かけ流しのプールなのだからこれは贅沢だ。湯温はプール部分がやや低めで、別に水中歩行しなくても浸かるだけでも気持ちが良い。
泉質は弱アルカリ性単純温泉で、癖のない無色透明の湯である。PH8.39という割にはつるぬる感はなく、肌触りにも特徴はない。しかし天然温泉の芳香はきちんと残っている。「源泉100%薬湯温泉」と銘打っているだけに、加水せず・加温せず・循環させず・塩素消毒せずという、温泉好きにはご機嫌の四点セットが揃う。
源泉かけ流しとバリアフリー、ここは随分良心的な施設で好感を覚えた次第である。8人が参考にしています
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弱アルカリ性単純泉であります。平成10年に掘り当てられた まだ新しい温泉です。そこを温泉保養施設として 営業されていました。値段も420円と結構安く設定されています。施設はきれいに使われており、また浴槽は内湯のみですが、ジャグジーや打たせ湯、またプールのように大きな歩行浴槽もあり、お年寄りなどがせっせとリハビリにがんばっておられました。
温泉としては 正直特筆すべきものではありません。私が感じたのでは 無色無味無臭透明とまことに清明な湯です。PH値の割にはつるぬるではありませんが、やさしい肌ざわりでした。源泉の湧出量が多く 浴槽やカランにいたるまで 源泉が使用されているとありました。川に面して作られた施設なので 窓からはさえぎるものがなく 大きな自然の景色が臨めました。7人が参考にしています
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場所が交通の便が悪い山間部の為か きれいな施設の割に客が少なく秘湯気分を味わえて最高だった。
食事もなかなか美味しかった。
教えたいけど教えたくないようないい温泉だった。3人が参考にしています
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なんと言っても駅に近い。それだけでも公共交通機関のみ利用の人間としては大助かり。
決して大きい施設ではないのだが、不思議と狭さを感じない。
竹林のスペースのせいなのだろうか。
洗い場が開いていない瞬間もあったので混んでいたはずなのだが、混んでいるというイメージは持たなかった。
もっぱら露天スペースにいたせいかもしれない。
休憩コーナーには「ご自由にお読みください」というクリアファイルがあり、中を見ると「東京都銭湯協会」のホームページに出ている入浴マナー集や入浴の効果についてのものだった。
子供づれも結構入っていたが、騒いでいたのはどうやら大阪から来た親子らしき1組だけで、他の子供は結構お行儀が良かったなぁ・・・。
なお、湯がかかるとタオルは茶色になります。
なので残念ながら上がるときにはシャワーで身体を流してからにすることにしました。9人が参考にしています








