温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >474ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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改装前から利用してますが新しくなっても変にスパ銭化することなく好感が感じられます。周りの風景も湯治場の趣が変わらず温泉津や有福と並んで文化遺産の価値もありこの状態を継続して頂くことを切望します。共同湯も吉岡温泉の様に湯あたりしない様に入湯にコツを必要とするほどでもなく(吉岡も個人的にはとても好きですが)子供連れでも安心できると思います。個人差はありますが・・
ただ今回は連休中で来客数も多かったのか少し湯が汚れていたのが気になったけどこれは入湯のマナーに起因する事だと思います。
毎日湯に入れる地元の人がうらやまし~!5人が参考にしています
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4月30日にお風呂だけ利用させてもらいました。11時から2時までなら利用できるみたいです。
川沿いにあるお風呂はあまり広くありませんが、開放的で気持ちがいいです。お湯も優しくお肌すべすべになります。それに、連休中にもかかわらずほぼ貸切でした。600円、700円払って芋の子洗い風呂に入るのなら、1000円払って旅館の風呂に入る方がよほど価値があると思います。
男風呂からは砂湯が丸見えだそうです。
入浴後ロビーでコーヒーを飲みながら(500円と高いがおいしかった)砂湯をながめていました。
タオルで隠すこともせず歩いている男の人がうようよいて、何とも言えない光景です。
こうゆーの「風情」てゆーんですか?0人が参考にしています
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施設としては完全にパラダイスの世界ですが、お湯はいい!
ヌルツルを通り越してとろみに近いものがあります。
こんなお湯はここだけです。14人が参考にしています
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3月頃に行きました。健康ランドみたいにとても広くてゆったりとくつろげなす。
お湯はヌルツルでお肌すべすべになりたい人はぜひ行くべし。1人が参考にしています
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先月、初めて行きました。
日曜日にしては空いていて、お湯はヌルツルの肌に優しいお湯でした。交通の便が悪いせいでしょうか、この少なさは。
こじんまり、小奇麗でまさに穴場です。
ただし、登山帰りのバスが立ち寄ることがあるそうです。
それに出くわさなければ最高です。0人が参考にしています
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こちらの地元出身の友人から、とても眺めが良いと聞き、角島観光のついでに立ち寄りました。
山をしばらく登るとぽつんと出てくる施設。一ノ俣温泉での入湯料の高さにちょっと不満が募っていたので、タオル付きで¥400という価格にまず癒されました(w。
全体的に清潔だし、広々としていてとても快適。浴室は塩素臭がしますが、さほどきつくはありませんし、物凄い量のお湯がかけ流れているので安心感があります。
浴感は、露天の方がヌルヌル感が若干強いですが、あまり特徴はありません。「硫黄分が含まれる」とのことですが、全く感じませんでした。けど、入浴している人(多分ジモティ)が、皆さん肌が綺麗だし、実際私も肌スベで肌理が細かくなりました。
評判の高い浴室からの眺めですが、内湯からも露天からも眼下に深川湾が広がり、とっても綺麗ですし、開放感もあります。
浴感は弱いし、風情もイマイチだし、塩素臭もするけど、個人的には一ノ俣温泉より、こちらの方がリピート候補です。5人が参考にしています
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露天には、三瓶温泉特有の赤褐色の湯が流されています。
鉄分などの温泉の主成分を抜いて加温した露天1つあります。
加温した湯船が数個あります。
でも1番なのは、奥の奥にある、樽風呂です。
確かに口コミのように、かなり温いです。
そこを少し我慢して、首まで浸かり、10分ほどするとポカポカしてきます。
これこそ、温泉の醍醐味では!?
ちなみに、内風呂は塩素入り循環です。
蛇足かとは思いますが、三瓶には珍しく、ゆっくり休憩していけます。4人が参考にしています
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周囲から覗かれないために高い垣で囲まれた露天風呂が多い中、ここは周囲に何も無いため、露天風呂から見える景色はGood!です。しかしながら、木の床とタイル貼りの風呂はなんともアンバランス?? “補給湯が掛け流し”とは意味不明???
全体的に清潔で更衣室の洗い場も広く整髪料等も備え付けられていますので、合格点かと思います。1人が参考にしています
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2007年3月22日、ルイス・ティファニー美術館が閉館する為鑑賞旅行に行き<さぎの湯荘>に宿泊しました。
まず、手入れの行き届いた庭を眺めながらお茶を頂き、女性客は好きなゆかたを選べます。まあ、ここまでは最近はよくあるサービスですね、
私も着ないだろうという色のゆかたと帯を選び部屋へ案内されました。
食事の時間などを決めた後(これ、必要ならお使い下さい)と小さくたたまれた腰紐をさりげなく卓上へ。
そうです身長145cmの私は普通のゆかたでは長い為、帯だけではシャンと着れないのです(もちろん旅行カバンには腰紐は必須です)
旅館の気使いに感激しかも若い男性の方でした。平日だった為ゆったりと心も身体も満足出来ました.翌朝は精算時にコーヒーを出してもらって、隣の足立美術館(宿で200円引きの入館券販売)鑑賞、気持ちにやさしい旅行でした。3人が参考にしています
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角島観光の帰りに利用しました。一の俣温泉郷にはいくつも立ち寄り可能な施設があるので、どこにしようか迷いましたが、源泉浴槽があるのが決め手で温泉荘さんにしました。
旅館をやっていらっしゃるとは思えないほど鄙びた外観。中では宴会のようなものが開かれていて、さながら地元の公民館のようです。トイレも、水洗ではありますが、これまた昔の公民館ちっく。そして浴室はプレハブ!!!綺麗な表現をすればレトロな風情ですが…。共同浴場が好きな私でも「うーん(汗」という感じでした。
お風呂は、10人サイズぐらいの加熱浴槽と、1人サイズの源泉浴槽のみのシンプルなもの。洗い場も、カランは8基ぐらいありましたが、シャワー付きは1ヶ所のみ。しかも、シャワー付き以外のカランは物凄く水の出が悪くて、洗髪にかなり時間が掛かりました。
けど、お湯自体は良かったです。カランのお湯も温泉のようで、ヌルヌルして硫黄の香りがふわっとしますし、ちょっと掛かり湯しただけで肌に透明感が出てきます。ちょっと熱めの加熱浴槽と、そこそこ冷たい(20度ぐらい?)の源泉浴槽(いずれも掛け流し)を交互に行き来していると、どんどん美肌になります。私も同行した家族も、ちょっと肌が乾くような印象を受けたのですが、実際は乾燥することもなく、さらっと透明感のある肌になりました。個人的には、ヌルヌル感がより強く感じられる加熱浴槽の方が好きでした。
とはいえ、九州だったらこのクラスの施設は、高くても¥300程度というのが普通なので、¥650という利用料にはどうしても合点がいきませんでした。車で30分ぐらいの範囲に素晴らしい景勝地(角島・秋芳洞・秋吉台等)があるので、そういった場所での観光とグルメ(日本海側は海草と貝類が激ウマ!)をメインにして、ついでに掛け流しの温泉が楽しめる、程度に考えるのがいいのかもしれません。ただ、共同浴場になれていない人には、いずれにせよ、ちょっと厳しいと思います。3人が参考にしています



