温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >450ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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料亭が運営する、広島の街中にある日帰り温泉入浴施設。6年ほど前に、利用しました。国道2号線から、広島市立工業高校を回り込むようにして到着。大浴場「阿の湯」には、徳島産の阿波青石を用いた露天風呂。もう1つの大浴場「吽の湯」には、高知産の赤石を用いた露天風呂があり、毎週水曜日に男女が入れ替わります。小ぶりながらも落ち着いた雰囲気の露天風呂で、ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉を楽しめました。次回は食事処「きすい」で、広島の旬を味わってみたいです。
25人が参考にしています
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広島市内の繁華街に建つ温泉銭湯。フィリピンバブ等の入るマンションの2階にあります。およそ4年ぶりに再訪してみました。ほぼオープン直後でしたが、お客さんが数人来店。入浴料400円を、券売機で払います。無料の鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場。浴室に入ると洗い場の先に、三連タイル張り石枠内湯。右から4人サイズの泡風呂で、湯温は42℃位。結構深いです。真ん中は、2人サイズの泡風呂で、湯温40℃位。左手は、2人サイズの水風呂となっています。泡風呂だけが温泉使用で、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物冷鉱泉(源泉名:音戸温泉)が満ちています。源泉21.7を加温。PH7.4で、さらりとした浴感です。階段を上がるとサウナがあり、その下に3人サイズの半円形タイル張り浴槽「薬湯」。10数種類の漢方薬をブレンドしたものだとか。久しぶりに訪れて、懐かしかったのです。でも本来は、昼間一生懸命働いて、夜は流川でがっつり飲み、1日の仕上げにここに来るのが、やっぱりプライスレスだなぁ。
47人が参考にしています
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広島市街地にもほど近い、海に面して建つ23階建の高層ホテル。約5年ぶりに、一泊素泊まりで利用しました。この日の部屋は、12階のオーシャンビューのツインルーム。白を基調にした、きれいな部屋です。平日は、お得な宿泊プランも用意されてるみたい。荷ほどきして、エレベーターで3階の温泉大浴場「広島温泉 瀬戸の湯」へ。宿泊者も、入浴料2000円(税別)がかかります。セットプランだったので、カードキーのナンバーを受付で伝えると、タオルセットとロッカーキーを受け取るシステム。女性は3階に浴室がありますが、男性は階段かエレベーターで2階へ。広くはありませんが、洗練された浴室です。アメニティは、久米島の海洋深層水を使った、ホテルオリジナルのもの。12人サイズのタイル張り石枠内湯には、うっすら琥珀色の含弱放射能-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(源泉名:瀬戸の湯)が満ちています。源泉26.4℃を、湯温41℃位に加温。加水なしで循環ですが、塩素臭は気になりません。PH6.7で、やや肌がスベスベする浴感。真湯のジャグジーや、ミストサウナもありました。続いて、外の露天風呂へ。大人7人が足を伸ばして入れるサイズの、タイル張り石枠浴槽。湯口の湯を口に含むと、しょっぱい。翌朝、朝もやの島々と航行する船を眺め、まったりできました。周りに飲食店やコンビニはありませんが、広島へ行った時には、是非また泊まりたいです。
14人が参考にしています
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かつて今治藩の湯治場として栄えた鈍川温泉に佇む、昭和37年開業の自家源泉を持つ宿。およそ7年ぶりに、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料700円)、日帰り入浴して来ました。フロント(このフロアが4階)で受付を済ませ、エレベーターで2階へ。案内に従い左へ進み、廊下をかなり奥に歩いて、更に階段を下りたところに、本館大浴場「瀬音の湯」。無料の鍵付きロッカーもある、小ぶりな脱衣場です。浴室には、13人サイズのタイル張り石造りJ字型内湯。無色透明の低張性アルカリ性冷鉱泉(源泉名:鈍川鉱泉 第1源泉)が満ちています。源泉20.2℃を、湯温41℃位に加温。PH9.6で、肌がツルツルする浴感です。続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの木造り浴槽で、湯温は40℃位。口に含むと、鉱泉臭がしてまろやかな味がします、そして、なんと言っても、すぐそばを流れる川のせせらぎと、深い森に刻まれた渓谷美が素晴らしい!!先客が上がられた後、しばらく貸切状態でまったりできました。7年前に駐車場で飼われていた孔雀の姿は、今はもうありませんでした。でも、また訪れてみたい宿です。
28人が参考にしています
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ふれあい・交流・健康増進を目的とした、鈍川温泉の日帰り温泉施設。日曜日の午後、利用してみました。入口から右手に、受付と男女別の大浴場。入浴料400円は、券売機で払います。ロッカー代に10円かかるので、小銭がなければ両替機で。男性は、この日「川の湯」(女性は「玉の湯」)。小さめのロッカーが並ぶ脱衣場。一部大きめもありますが、数は少ないです。まずは窓際の、20人サイズのタイル張り石枠内湯へ。無色透明の低張性アルカリ性冷鉱泉(源泉名:玉川鉱泉)が満ちています。源泉23.6℃を、湯温41.5℃に加温。PH9.9で、肌がツルツルする浴感です。微塩素臭を感知。2本のジェット水流も出ています。また、洗い場の並びに、6人サイズのタイル張り石枠内湯「源泉浴槽」。湯温42℃に加温。湯口の湯を口に含んでみましたが、無味無臭でした。次に、入口に近いところに、4人サイズの扇形タイル張り石枠内湯「ジャグジー」。湯温41℃の泡風呂です。続いて、外の露天風呂へ。5人サイズのタイル張り石枠扇形浴槽があり、湯温は42.5℃。壁越しに、川のせせらぎを望めます。日曜午後という時間だったので、年配のお客さんを中心にかなり賑わっていました。湯上がりには、マッサージチェアが並ぶリフレッシュルームで寛ぐのも良さそうです。
30人が参考にしています
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寝転湯があるし、結構お気に入り☆
久しぶりに行きました。ずっと行きたかったのですが、なかなか行く機会が無く、強行突破(笑)
お風呂は、水風呂・電気(タイル)風呂・しるく風呂・露天(+寝転湯+壺湯)があります。
サウナは2種類あり
自分は漢方しか入らないのでもう一方は知らないです。
館内に数ヶ所和室の休憩所もあります。
漫画・毛布等あり
あまり浴槽の種類は無いので、ずっと浸かるにはしんどいかもしれませんが、休憩しつつなら長時間いけます♪
料理は割高感があります。
品によってはお得感があるものもありますが…酒が高い!!
従業員の質は微妙です。取り分け良くも悪くもない。
入浴料800円
館内着150円
タオル150円
シャンプー・コンディショナー・ボディソープあり
結構、丘の上にあるので、鉄道利用で来店される方は駅からバスの使用をオススメ。
歩いていけなくもないです。痩せました(´∀`*)
≪お得情報≫
2014年4月1日~4月30日の間に同日内の県内の他所の温泉施設のレシート持参で入浴料800円が600円に。第1弾だそうです。知らなかったので常にレシートはその日の内に整理する自分は正規の入浴料で入りました(>。<)ショック!
第2弾は2014年5月7~5月30日だそうです。
難点を挙げるなら、露天…デッカイ虫がふよふよ浮いてました。
定期的に検温するならその辺も見て回ってくれ。
若しくは循環を超強力にして欲しいと思った。アンケートに書くの忘れてたよ。
あと、漫画をもっと取り揃えて頂けると有り難いかな
ってくらいで、特に挙げること無いね。
まぁ、料理が安ければもっといろいろと頼んで楽しめるんだけどな~。
飲食物の持ち込みは禁止って放送してました。
注意されないと思うけど。9人が参考にしています
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松山市郊外、松山自動車道の川内IC.と松山IC.の中間地に建つ日帰り温泉入浴施設。日曜日の午後、利用してみました。入口の前に水槽があり、温泉水の中で河豚が泳いでいます。感心しつつ館内へ。入浴料600円を券売機で支払います。この日、「四国の温泉バラダイス」の特典利用で100円返却。下駄箱の木札と引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステムです。受付の向かい側が、すぐ男女別浴室。脱衣場のロッカーは、どれも小さめです。浴室左側には、洗い場と3人分のバイブラバス(ジェット水流付き寝湯)と3人分のヘルスバス(ジェット水流付き立ち湯)。そして、右側には16人サイズの石造り内湯があり、鉄分を濾過した無色透明のナトリウム-塩化物泉(源泉名:南道後温泉第1源泉)が満ちています。湯温は41℃位。PH7.4で、さらりとした浴感。成分総計は8.358gの濃い温泉です。露天風呂の手前にある円形タイル張り内湯は、5本のジェット水流付き座湯でした。また、サウナ用の水風呂にも、近くの石鎚山系の名水を用いるこだわりよう。続いて、外の露天風呂へ。まず、14人サイズの石組み浴槽「銀泉」。湯温は、39℃位のぬる湯です。次に打たせ湯の先にある、6人サイズの石組み浴槽「金泉」。黄土色に濁り、口に含むと微金気味がしてしょっぱい。湯温は、36℃位のかなりぬるめ。赤茶色の湯の花も、舞っています。他にも、5人サイズの樽風呂、3人サイズの薬草湯、長さ10mの歩行浴槽もあり、いろいろ楽しめました。
26人が参考にしています
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明治18年創業の老舗旅館「川吉別荘」が前身。現在は、ドアマンがエスコートしてくれる英国調のホテルになっています。祝日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料1200円)日帰り入浴して来ました。およそ6年ぶりの再訪。受付を済ませ、1階フロント奥に進むと、男女別の大浴場があります。外観と違って、お風呂は和風。洗い場と内湯の間に、石造りの衝立があり、飛沫が飛び散らないようになっています。18人サイズの石造り内湯から、無色透明のアルカリ性単純温泉[源泉名:道後温泉第1分湯場(第7,13,14,15,17,19,21,24号源泉)]が、サラサラとオーバーフロー。加水なしの循環ながら、塩素臭はしません。湯温は40℃位。PH9.1で、肌触りが柔らかく、スベスベする浴感です。続いて、外の露天風呂へ。5人サイズの木造り浴槽で、半露天で景色は見えません。湯温は42℃位。しばらく貸切状態で、まったり寛げました。
7人が参考にしています











