温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >419ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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館内の掃除などは行き届いていてよかったです。
お風呂は人が多くゆっくり入れませんでした。
お風呂自体は綺麗だし回って入れるので楽しかったのですが、塩素臭が気になりました。
食事はあまりパッとしませんでした。
もう少し肉類があったほうがよかったかも。79人が参考にしています
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米子は皆生温泉の中にあるホテルです。宿泊の他に日帰り入浴も受け付けてくれています。なかなか立派な外観でして、東京のフジテレビの本社社屋がこんな感じだったかなと。
こちらは内湯と露天では源泉が異なっています。内湯はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で69.0℃、pH7.1、14.56g/kgというスペック。加水のみでかけ流しとなっています。露天風呂はアルカリ性単純泉で29.8℃、424L/min、pH8.6、0.234g/kg。加温・循環・消毒ありとのこと。
浴室のようすですが、内湯は大浴槽1つ。塩気が強く熱い湯で、常時オーバーフローありです。加水はしていますがいい状態を保てていると思います。設備が古いといいますか、排水溝が機能していないところがあるようで、洗い場付近に水がたまっていて一部を除いて快適には使用できない状態でした。アメニティーはポーラのAROMA essの3点セットです。露天風呂はひし形の浴槽が3つあり、ぬる目の温度です。柔らかい肌合いで消毒臭は弱めですが感じることはできます。浴室で読めるようなプラスチック製の本が色々と置かれていますが、そこまで長々と楽しむ人はいるのかなとちょっと疑問にも思います。源氏物語とか置いてありましたが・・。
2種類の源泉が楽しめるのが皆生温泉の他との違いということで、差別化がなされています。好みとしては当然ながら化石海水が由来の内湯です。塩気がくっきりしていて泉質もいいですが、いい湯使いというのもありますのでオリジナルに近い状態で楽しめることと思います。1人が参考にしています
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昔ながらの温泉街の一角にある 真新しい建て屋。
風呂道具「要」
比較的 清潔9人が参考にしています
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JR後藤駅と米子港の間にある銭湯さんです。付近は旧市街と呼ぶにふさわしく、昭和の雰囲気が残っている街区となっています。こちらもレトロっぽい和風建築でして、扇の看板が趣味のよさを醸し出しています。駐車場は隣に数台分ありました。
番台式で脱衣所は狭く、色々な掲示物がありました。「銭湯浪漫」という全国のレトロ銭湯建築を集めた写真集にも掲載されているとかで、リストを見ますに特に京都の銭湯が目につきましたがこちらも遜色なく雰囲気出しています。話を戻しますと、冷水器が置かれていました。
浴室は赤御影の床が印象的です。小さめの浴槽が1つありまして、ジェットがついています。大阪式のステップのある浴槽という分類でいいのかな。ただしかなり控え目なステップではあります。湯は鉱泉といいますか地下水を使用しているようで、浴感は特にありません。消毒臭は普通に感じられました。シャワーが出なかったので往生しました。そうそう、桶が鳥取浴場組合のネーム入りの白ケロリンでした。
湯はそれほどでもありませんが、こちらは何と言っても出で立ちがいいです。懐かしさを覚える名銭湯かなと思います。米子にきましたら是非とも足を運んでみてください。10人が参考にしています
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国道486号線から県道80号線に入りしばらく北上しますと左折指示の看板が出ています。そこから数分入ったところにある温浴施設です。趣味のよさそうな初老のマスターが出迎えてくれました。温泉にプラスして近くの古民家でカフェをやっておられるそうで、そちらも足を伸ばしてみたのですが、ここもいい雰囲気でした。
お風呂は2階になります。脱衣ロッカーが縦長でして、ちょっと使いにくかったです。内湯はジェットつきの主浴槽、水風呂、スチームサウナがあり、露天は斜面を利用した庭園風の岩風呂です。泉質は単純弱放射能冷鉱泉で117.7mg/kg、70L/min、pH6.3、29.0マッヘというスペック。湯使いは加温循環消毒ありで、機械による軟水処理を受けているそうです。となると、温泉成分は大きく変化しているのかもしれません。サッパリ感のある湯ですが、浴感や香りは特にありません。消毒は弱めでこの点は助かりました。
もう少し温泉らしさを感じられればとは思いますが、もともとの泉質も特徴のあるタイプとは言えないのでやむを得ないところかもしれません。ただ、店舗の雰囲気なんかはなかなかいいので、そちら目当てに訪問するのもありかなと思います。1人が参考にしています
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ナトリウム泉のほか好印象なし。もう行かないでしょうね。
1人が参考にしています
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急遽広島で宿泊することになり、あわてて確保した宿です。ビジネスユースが中心かと思いますが、素泊まりで1人2000円台、朝食付きで3000円前半という価格です。薬研堀あたりの繁華街も徒歩5分以内ということもあり結構便利です。
以前訪問した音戸温泉の近くになりまして、こちらも温泉かなと期待したのですが白湯の大浴場でした。浴室は2つある浴槽のうち1つが空っぽで、あとは大き目のサウナがあります。喫水線ギリギリに湯が張られているので、人が入るとあふれ出す構造となっています。消毒は控え目でぼちぼちといったところ。アメニティーはKUMANO COSMETICSのSCRITTシリーズ2点セットとなっていました。
安いだけあって、備品類はほとんどなし、防音も甘くてと観光ユースには使いにくいところではありますが、急な宿泊+ビジネスということで有難く一泊の宿を頂戴しました。「寝る+お風呂+なかなかうまい朝食」でこの値段ですから言うことなしです。1人が参考にしています
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鳥取に旅行に行った時に宿泊で利用しました。
日帰りでも利用可能で、13時~21時、料金は1,000円です。
浦富海岸で遊覧船に乗った後、砂丘と砂の美術館に行き、その後はわい温泉近くの燕趙園に行き、「望湖楼」さんに宿泊しました。翌日は由志園、とっとり花回廊に行った後、大山の雄大な景色が見れる穴場「鍵掛峠」に寄ってから帰路につきました。
「望湖楼」さんは東郷湖の上に造られた湖上露天風呂からの湖の180℃のパノラマ景色がすばらしく、とても気に入りました。東郷湖の大きさが絶妙で、もしもっと大きいと対岸の山の存在感が薄くなり、もしもっと小さいと湖の存在感が薄くなると思われます。
客室は4階でした。北向きの部屋だったので、湖は見えるのですが、見え方がいまいちでした。南向きの部屋だったらもっと良く湖が見えたのではないかと思います。
湖上露天風呂の近くには「たまごのお風呂」という温泉たまごを作るための温泉があり、たまごはサービスでもらえます。温泉たまご作りは良い旅の思い出となりました。
風呂あがりにはビール1杯のサービスもあり、ありがたかった。
温泉は内湯と露天が別の場所にあり、男女日替わりのため、4ヶ所のお風呂に入る事ができます。
源泉は湖底から複数の源泉が湧出しており、温泉組合が管理して各旅館に配湯されています。「望湖楼」さんでの源泉の利用状況は完全放流式で、加水なし、加温なし、循環なし、消毒なし、と申し分ありません。無色透明の湯はほぼ無臭で特徴の薄い湯ですが、弱塩味+微弱苦味が感じられ、肌ざわりははじめ特徴なしと感じましたが、しばらく浸かっていると少しツルツル感がでてきました。
食事は宴会場で頂きます。目の前で天ぷらを揚げて、揚げたての熱々の天ぷらを出してくれるサービスは良かった。
翌日は四回も温泉に入ったせいか軽い湯あたりになりました。特徴の薄い湯に見えて、じつはけっこう効く温泉のようです。
ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉
(成分総計1.553g/kg、pH7.7、56.0℃、19.9×100億分の1キュリー/kg)4人が参考にしています
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200円を払いイザ温泉へ。内湯だけの設備です。ここも温泉館とおなじ源泉だそうですが、昼過ぎの早い営業時間の為か、お湯の温度が体感43~43.5℃位あり肌にはピリピリするぐらいの感覚でした。一緒に入浴した地元の方に確認すると普通で夏場になるともっと熱くなりますヨとの事でした。夏場は覚悟が要りますが挑戦しようと思います。
1人が参考にしています






