温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >385ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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広島市街地にもほど近い、海に面して建つ23階建の高層ホテル。約5年ぶりに、一泊素泊まりで利用しました。この日の部屋は、12階のオーシャンビューのツインルーム。白を基調にした、きれいな部屋です。平日は、お得な宿泊プランも用意されてるみたい。荷ほどきして、エレベーターで3階の温泉大浴場「広島温泉 瀬戸の湯」へ。宿泊者も、入浴料2000円(税別)がかかります。セットプランだったので、カードキーのナンバーを受付で伝えると、タオルセットとロッカーキーを受け取るシステム。女性は3階に浴室がありますが、男性は階段かエレベーターで2階へ。広くはありませんが、洗練された浴室です。アメニティは、久米島の海洋深層水を使った、ホテルオリジナルのもの。12人サイズのタイル張り石枠内湯には、うっすら琥珀色の含弱放射能-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(源泉名:瀬戸の湯)が満ちています。源泉26.4℃を、湯温41℃位に加温。加水なしで循環ですが、塩素臭は気になりません。PH6.7で、やや肌がスベスベする浴感。真湯のジャグジーや、ミストサウナもありました。続いて、外の露天風呂へ。大人7人が足を伸ばして入れるサイズの、タイル張り石枠浴槽。湯口の湯を口に含むと、しょっぱい。翌朝、朝もやの島々と航行する船を眺め、まったりできました。周りに飲食店やコンビニはありませんが、広島へ行った時には、是非また泊まりたいです。
14人が参考にしています
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かつて今治藩の湯治場として栄えた鈍川温泉に佇む、昭和37年開業の自家源泉を持つ宿。およそ7年ぶりに、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料700円)、日帰り入浴して来ました。フロント(このフロアが4階)で受付を済ませ、エレベーターで2階へ。案内に従い左へ進み、廊下をかなり奥に歩いて、更に階段を下りたところに、本館大浴場「瀬音の湯」。無料の鍵付きロッカーもある、小ぶりな脱衣場です。浴室には、13人サイズのタイル張り石造りJ字型内湯。無色透明の低張性アルカリ性冷鉱泉(源泉名:鈍川鉱泉 第1源泉)が満ちています。源泉20.2℃を、湯温41℃位に加温。PH9.6で、肌がツルツルする浴感です。続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの木造り浴槽で、湯温は40℃位。口に含むと、鉱泉臭がしてまろやかな味がします、そして、なんと言っても、すぐそばを流れる川のせせらぎと、深い森に刻まれた渓谷美が素晴らしい!!先客が上がられた後、しばらく貸切状態でまったりできました。7年前に駐車場で飼われていた孔雀の姿は、今はもうありませんでした。でも、また訪れてみたい宿です。
28人が参考にしています
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寝転湯があるし、結構お気に入り☆
久しぶりに行きました。ずっと行きたかったのですが、なかなか行く機会が無く、強行突破(笑)
お風呂は、水風呂・電気(タイル)風呂・しるく風呂・露天(+寝転湯+壺湯)があります。
サウナは2種類あり
自分は漢方しか入らないのでもう一方は知らないです。
館内に数ヶ所和室の休憩所もあります。
漫画・毛布等あり
あまり浴槽の種類は無いので、ずっと浸かるにはしんどいかもしれませんが、休憩しつつなら長時間いけます♪
料理は割高感があります。
品によってはお得感があるものもありますが…酒が高い!!
従業員の質は微妙です。取り分け良くも悪くもない。
入浴料800円
館内着150円
タオル150円
シャンプー・コンディショナー・ボディソープあり
結構、丘の上にあるので、鉄道利用で来店される方は駅からバスの使用をオススメ。
歩いていけなくもないです。痩せました(´∀`*)
≪お得情報≫
2014年4月1日~4月30日の間に同日内の県内の他所の温泉施設のレシート持参で入浴料800円が600円に。第1弾だそうです。知らなかったので常にレシートはその日の内に整理する自分は正規の入浴料で入りました(>。<)ショック!
第2弾は2014年5月7~5月30日だそうです。
難点を挙げるなら、露天…デッカイ虫がふよふよ浮いてました。
定期的に検温するならその辺も見て回ってくれ。
若しくは循環を超強力にして欲しいと思った。アンケートに書くの忘れてたよ。
あと、漫画をもっと取り揃えて頂けると有り難いかな
ってくらいで、特に挙げること無いね。
まぁ、料理が安ければもっといろいろと頼んで楽しめるんだけどな~。
飲食物の持ち込みは禁止って放送してました。
注意されないと思うけど。9人が参考にしています
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松山市郊外、松山自動車道の川内IC.と松山IC.の中間地に建つ日帰り温泉入浴施設。日曜日の午後、利用してみました。入口の前に水槽があり、温泉水の中で河豚が泳いでいます。感心しつつ館内へ。入浴料600円を券売機で支払います。この日、「四国の温泉バラダイス」の特典利用で100円返却。下駄箱の木札と引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステムです。受付の向かい側が、すぐ男女別浴室。脱衣場のロッカーは、どれも小さめです。浴室左側には、洗い場と3人分のバイブラバス(ジェット水流付き寝湯)と3人分のヘルスバス(ジェット水流付き立ち湯)。そして、右側には16人サイズの石造り内湯があり、鉄分を濾過した無色透明のナトリウム-塩化物泉(源泉名:南道後温泉第1源泉)が満ちています。湯温は41℃位。PH7.4で、さらりとした浴感。成分総計は8.358gの濃い温泉です。露天風呂の手前にある円形タイル張り内湯は、5本のジェット水流付き座湯でした。また、サウナ用の水風呂にも、近くの石鎚山系の名水を用いるこだわりよう。続いて、外の露天風呂へ。まず、14人サイズの石組み浴槽「銀泉」。湯温は、39℃位のぬる湯です。次に打たせ湯の先にある、6人サイズの石組み浴槽「金泉」。黄土色に濁り、口に含むと微金気味がしてしょっぱい。湯温は、36℃位のかなりぬるめ。赤茶色の湯の花も、舞っています。他にも、5人サイズの樽風呂、3人サイズの薬草湯、長さ10mの歩行浴槽もあり、いろいろ楽しめました。
26人が参考にしています
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明治18年創業の老舗旅館「川吉別荘」が前身。現在は、ドアマンがエスコートしてくれる英国調のホテルになっています。祝日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料1200円)日帰り入浴して来ました。およそ6年ぶりの再訪。受付を済ませ、1階フロント奥に進むと、男女別の大浴場があります。外観と違って、お風呂は和風。洗い場と内湯の間に、石造りの衝立があり、飛沫が飛び散らないようになっています。18人サイズの石造り内湯から、無色透明のアルカリ性単純温泉[源泉名:道後温泉第1分湯場(第7,13,14,15,17,19,21,24号源泉)]が、サラサラとオーバーフロー。加水なしの循環ながら、塩素臭はしません。湯温は40℃位。PH9.1で、肌触りが柔らかく、スベスベする浴感です。続いて、外の露天風呂へ。5人サイズの木造り浴槽で、半露天で景色は見えません。湯温は42℃位。しばらく貸切状態で、まったり寛げました。
7人が参考にしています
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1Fのゲームコーナーだった場所に大量の漫画を導入しての漫画コーナーが出来ました♪漫画好きにとっては最っ高です♪♪導入したてだからか漫画も綺麗だったし、ゲートがあって持ち出し禁なので、きっと皆さん丁寧に取り扱って下さる事でしょう´ー`
お風呂もミストサウナ、露天と満足いきます。確か、月の半分で男女が入れ替わるのかな?階段から奥の入口の場合は内湯のジャグジーが好きです。3Fの休憩室には美味しいお茶もありまして、お気に入りです。アクセスがなかなか難しいので滅多に行けないですが、良い所です。提携カードを持っていれば料金が更に安くなります♪8人が参考にしています
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おばんざい(バイキング)は田舎料理(おふくろの味?)って感じで好きです。日替わりで男女の湯が入れ替わるのですが、断然!健脚の湯がある方が好きです。ゲーセンがしょぼかったり、休憩室がちまいなどの欲を言い出したら切りがありませんが、特に難点も無く、良い所です。
ただ、客のマナーが非常に悪い!店のせいでは無いのでしょうが…p(´⌒`q)
まぁ所謂、大衆浴場なのかな。ちょこちょこお邪魔しております^ω^15人が参考にしています
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道後温泉、鈍川温泉とともに伊予三湯に数えられる古湯。里山の高台に佇む、本谷温泉の一軒宿。土曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料300円)、日帰り入浴して来ました。5年ぶり、2度目の訪問。左側に新館、右側には本館の2棟があり、日帰り入浴客は右側の本館から入ります。玄関左手に受付。靴を脱ぎ、そのまま真っ直ぐ廊下を進み、突き当たりに男女別大浴場。この日、男性は木肌風呂(女性は岩風呂)でした。脱衣篭の棚と、100円返却式のロッカーが並ぶ脱衣場。洗い場には、6人分のシャワー付きカラン。アメニティはありません。浴室の3分の2の面積を占める内湯は、12人サイズの木造り浴槽。無色透明の低張性アルカリ性冷鉱泉(源泉名:三芳鉱泉一号泉・二号泉)が満ちています。源泉19.4℃を、湯温40℃位に加温。PH9.0で、やや肌がスベスベする浴感です。加水なしで循環ながら、気になるような塩素臭はほとんどありません。口に含むも、無味無臭。ジェット水流も出ているためか、アワ付きも見られました。これなら、伊予の三名湯かな。お客さんも次々と来て、とても賑わっていました。
25人が参考にしています
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高知龍馬空港近くのビジネスホテルに併設された、日帰り温泉入浴施設。日曜日の午後、寄ってみました。ホテル右手の日帰り入浴専用入口から入館。入浴料800円(貸しタオル付)は、券売機で支払います。下駄箱の木札と交換に、ロッカーキーを受け取るシステム。浴室には、30人サイズの石造り内湯があり、うっすら濁ったナトリウム-塩化物温泉(源泉名:黒潮温泉)が満ちています。源泉39.1℃を、湯温41℃位に加温。PH8.8で、やや肌がツルツルする浴感です。壁に坂本龍馬の歴史年表が掲示され、つい見いってしまいました。3人分のジェット水流付き、6人サイズのイベント風呂もありますが、この日は変わり湯ではありませんでした。続いて、外の露天風呂へ。ほとんど囲まれているので、景色は見えません。寝湯の付いた、6人サイズの石組み浴槽があり、湯温は41℃位。以前は打たせ湯があったと思われるスペースが、付いていました。まだ時間が早かったのか、だいぶ空いていたので、のんびりできました。
13人が参考にしています









