温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >390ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
中国・四国地方の口コミ一覧
-

道路地図により場所が的確でありませんでしたが上下どちらでも温泉施設のある地元エリアに入ることができます。温泉施設はなんだか施設内駐車場が大変便利でまるで空港のバスストップを思わせます。施設内まるでホテルのロビーであり絨毯等の設備やロッカーなどは他に負けません。
浴室内は特に広くてお湯場が広めです。浴槽内に工夫あります。深い所や深い所などの差や石ころのような凹凸感また外湯などが開放的な設計になっています。ガラスの空間にいるかのような浴室もあり周囲が解放的でありますが窓ガラスなどの仕切りなどがあります。
外湯も中のお湯もバスジェットもサウナもその他のお湯もすべてが十分に他人数で利用できるのではないでしょうか。
この湯も観光の後で楽しむのであれば最高です。最初に利用するのでもあればそれなりに楽しめると思います。1人が参考にしています
-

益田市レジャーの帰りに利用しました。
自動車で利用するには駐車場もあり便利です。近くにレストランがあり夜でも利用できるようです。国道から大型の看板等の施設あり少し急傾斜等ありますが川沿いの地域で迷うことはありませんでした。特に益田市からの帰宅時などにお勧めです。
温泉に入り心地は浸かり心地はさほど成分を感じませんが温泉内に外湯などがありゆったりくつろげそうです。特に景色など外から離れた所にありますが空気が奇麗で癒しも施されていました。湯さめすることなく帰宅し翌日も気持ち良く過ごせます。
温泉に入浴した際のタオルなど想いでになります。ぜひ訪れた際には入浴してください。10人が参考にしています
-

岡山県玉野市の渋川海岸などの観光情報のあたりにあるレジャースポットの中にある温泉で宿泊施設等もあるので利用するのは要因です。
温泉は外来でも利用できますし入り口も温泉専用の外来からの自動扉の入り口で利用しやすいです。
温泉薬効等はピリピリした感触でしたが入浴直後はさほどでもないですが外を巡廻しているうちに噴き出す汗がかなりでます。食事をしている時は汗が落ちるほどの汗が吹き出しました。
毛穴を広げるような効果があると思います。アトピーなどにも
効果があるのではないでしょうか。気持ちよく入浴後を楽しむには問題ないと思います。1人が参考にしています
-

冬季期間中ビジネスで鳥取に1泊2日の予定でした。帰宅までに自動車で6時間の長旅を予定していたので温泉に入浴していきました。
入浴料金が安価でしたが駐車場料金も設定がなく安価に入浴しましたのですが湯さめ等の心配もないです。
お湯も通常と違い、温泉であることが湯あがり時に分かります。入浴すると汗が汗穴から噴き出してきますが1時間は止まらないようです。1,2時間程度から温泉に入浴して肌がつやつやであることの効果がわかります。3人が参考にしています
-

神話博出雲の期間中にしまねっこカードを所有しました。同じ中国地方から自動車での長旅で疲れたのを癒そうと訪れました。
駐車場は利用時間内では無料でしかも肌がつやつやして利用したタオルに含まれた温泉湯のおかげで帰るまで肌つやつやしていました。翌日の昼まで気持ちよくすごせました。この薬効ならば十分にいけると思います。
神話博の期間中は利用料金が割引を受けられましたが、サービスは十分受けられました。設備も他の温泉と同じです。
ただし、らんぷの湯とあるだけあり他の施設よりも風呂場の照度が低めなので初めての方は驚かれると思いました。21人が参考にしています
-

奥津温泉という岡山でもちょっと奥まった温泉郷ですが、ひなびていていい感じです。こちらの宿は直前に電話して一人で泊まったのですが、
お風呂は岩風呂の小さいけど雰囲気の良いもので、お湯はアルカリのヌルサラッとした感じでした。源泉掛け流しで湯量も多く、清潔でした。施設は木造の情緒あるものですが、脱衣場はちょっと古いかもしれません。不潔ではないけども。料理は特に記憶がないので、何ということはないのでしょう。好みは人によって分かれるかも。11人が参考にしています
-
露天風呂もなく、窓はすりガラス状になっていて眺望も臨めません。
でも、お湯は本当に最高です。
浴室の入口に「この温泉は本当によく温まりますので長湯をすると湯あたりします!」という貼り紙がありましたが、それが納得できる濃い良いお湯でした。
特に印象的なのは、浴槽の縁です。温泉成分が固まって10センチ近くも張り出してるんです。
ロッカーは100円リターン式のものが20こくらいはあったかと思います。でも、誰も使ってませんでしたけど・・・
窓から外の景色がもう少し見えるといいのになって思いました。20人が参考にしています
-
長年の憧れだった郷緑温泉に泊まってきました。
午後4時過ぎに着き、2階へ案内される。灰皿がなかったので1階へ下りて灰皿を乞うと、「上では吸わんといて、(床等を)焦がす人が多いから、吸うんならここ(1階ロビー)で吸うて」と女将さんに言われ、ははん、このサイトで度々話題に上がっている女将さんの接遇、こんな調子でぶっきらぼうだから、恐い等言われるんだなと納得しましたが、田舎のお年の女性ゆえ…、と思うと、さして気にはなりませんでした。
風呂は、泊まり客は我々夫婦だけだったので、幸運にも独占することができました。
ここに来る前はひるぜん高原で遊んでいたんですが、猛暑で体は汗でベトベト。そんな情況だったので、ぬる湯の浴槽は、水風呂のような心地よさを感じました。でも実際は34度と記されており、水風呂のように体が冷えてくることもなく、ずっと湯につかってられ、時には浴槽の端の座れるようになっている段の所で体を横たえて、好きな歌を歌ったり、嘆息を洩らしたりと、気兼ねなく贅沢な時を過ごすことができました。
夕食は、すっぽんフルコース!前菜にすっぽんの刺身やら肝やらから揚げなんかが出てき、メインはすっぽん鍋!!コラーゲンたっぷりで、これからの猛暑も乗り越えられるスタミナもついたことかと思います。
部屋は8畳間を二つ使わせていただいたんですが、この暑いのにクーラーがない!!よって、扇風機をガンガン廻して眠ったんですが、夜中には山間部なのでしょう冷えも感じだして扇風機も切り、朝も扇風機は使わずじまいでした。
総合では、部屋が傾いていたりということは老朽した建物ということを事前のリサーチで分かっていたのでいいんですが、クーラーがなかった、ということは想定外で過ごしにくかったこともあり、4点にさせていただきました。
けど、これで一人10500円は廉い!!!
(写真は、すっぽん鍋です)21人が参考にしています
-

三朝温泉名物の河原の露天風呂。橋のたもとから階段を下りてゆく。
すだれで目隠しをしただけのつくりで、橋から丸見えということを聞いていたので、近くの旅館に泊まった翌朝5時半に思い切って行ってみた。夏なので既に明るかった。
丸見えというが、脱衣場はちゃんと橋に背中を向けて、目隠しとなっている。一安心。
石を組み合わせた湯船はほぼ中央で二つに仕切られていて、橋から見て手前の方に入った。湯はちょろちょろと流れ込む程度であったが、熱い。梅雨の合間の快晴の日であったが、湯船のふちに座っているだけで、汗がじわっと出て来る感じ。また、湯に浸かると何となく「効く」という感じがしてくるから不思議。
なお、湯船の奥のほうにも源泉が流れ込んでおり、いかにも熱そう。脚を突っ込んでみたが、ふくらはぎまで突っ込んだところで、びりりとした感じがしたので断念した。
たまたま、男性2人が入って居られたが、一人は県内の、一人は兵庫の方であった。旅人どうしの会話も楽しかった。
後でもう一人入ってこられたが、こちらは常連さんなのか、手際がよかった。計、自分を入れて男4人、女性は一人も来られなかった。
河原に湧いたといわれるが、もちろん足元から湧いているわけではなく、源泉はパイプで給湯を受けているが、それがどこからきているかは短時間では定かではなかった。
このほかに、橋から見て手前側に足湯もある。
気になったのは、先のお二人が石鹸、シャンプーを使っていたこと。ういう環境では禁止ではないのだろうかとふと思ったりした。4人が参考にしています
-

三朝温泉のホテル街の一角にあるそれほど大きくない温泉旅館。三朝大橋まで十分、徒歩圏。
下記以外に貸切風呂もあるようだが、そちらは利用していないので省略。
内湯が、一階にさくらの湯、地階に豆狸の湯、そして白狼の湯の計、3か所ある。いずれも、無色、無臭。それぞれ大浴場というにはちよっと苦しいが、趣向が異なっている。
さくらの湯は、典型的ないっとき前の温泉旅館の大浴場。プールみたいな角ばった湯船。とはいえ、広さはそれほどでもない。
豆狸の湯の方は、巨石を配した岩風呂だが、まったく普通。
白狼の湯は渡り廊下みたいなところを通って、別棟の一階にある。開湯の伝説にもとづくものであり、中央に巨岩を一つ配した造り。湯船はやや深いのだが、半身浴ができるような腰掛みたいな岩でもあるとよいのにと思った。いわれを強調される割には、あまり感動はしなかった。
これらは時間帯で男女入れ替え制で利用できた。
特筆されるべきは、露天風呂。
先の渡り廊下の途中に露天風呂への入口があり、庭の中を石づたいに進むと、男湯と女湯とに分かれる。こちらは入れ替え制ではない。分かれ道までに、飲泉場があり、手水鉢の中に湯が流れ込んでおり、備え付けの紙コップにて飲むことができる。温度調節をしているのか、温め。
分かれ道から、薄暗い中を明かりを頼りに石づたいに歩くのも一興。のれんをくぐり、さらに引き戸をくぐって、もう一つ押し戸を開けると、そこが露天風呂。脱衣場など、巣箱形式でもちろんロッカーなどあるわけがなく、ほんとうに昔ながらのワイルドなつくり。浴槽もきわめて素朴なつくりで、そんなに広大なわけでもなく、また滝のようにドバドバと湯が流れ込んでいるわけではないが、三朝特有のやや熱めの湯を堪能できる。頭上は一部屋根があり、また一部は樹冠におおわれている。なお、露天風呂は石鹸、シャンプー禁止。これもはっきりしていてよい。
欲を言えば、伸びすぎた樹木は枝を整えてやるとよいだろう。また、別棟近くにある椰子だか棕櫚だかは、ややミスマッチであり、除いたほうがよい。
この露天風呂で大満足。
施設は客室、ロビーなど古いつくりでわかりづらく、また老朽化が所々に目立ってしまうが、従業員のサービスも含めて、好感が持てた。7人が参考にしています





