温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >277ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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天然温泉にしては安いですが、施設自体は古く、ロッカーは多いですが洗い場は10もなくこじんまりとしてます。
お風呂はジャグジーと大浴場が繋がってる感じです。
ドライヤーも2つしかなく、人が多い時は少し困る感じです。
新幹線が通るので浴場から立ったら見えます。8人が参考にしています
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和気に行った際は利用してます。
日帰り温泉のみですが、フロントのおばちゃんは愛想よくは有りませんが、お風呂は最高です。
ロッカーが狭いのとドライヤーが4つしかないのは残念ですが、露天風呂は浅い所や深くて肩までしっかり浸かれる所があり好きです。
11人が参考にしています
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7人グループで一泊しました。そのうち3人が古希の祝いと言うことでお願いして宿泊しました。でも用意されたのは紫のちゃんちゃんこと帽子だけでした。以前還暦の祝いで泊まった宿は料理を含めて色々と趣向と工夫をしていただきました。湯原の八景ということで期待してましたが 残念でしかたがありさませんしっかりしたおもてなしをしてこそリピーターになるのではないでしょうか?
浴衣とは別に部屋着が用意されていたのは嬉しかったがポケットを付けていただきたい。9人が参考にしています
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湯泉津温泉街の中心地に建つ、昭和19年に開業した数寄屋造りの湯宿。平成15年にリニューアルされ、外観・内装ともきれいです。以前、平日に一泊朝食付で利用しました。
この時は、離れ棟の「三余」の間に宿泊。1階の6畳洋式トイレ付和室で、途中で目にする中庭もきれいで落ち着きます。
本館2階の大浴場「森の湯」と3階の「甍の湯」は、夜に男女入れ替わり。いずれの浴室も石造りの内湯で、薬師湯からの引湯である茶褐色に濁ったナトリウム・カルシウムー塩化物泉を満喫。かけ流しながら、加水・加温ありなので、湯元の薬師湯と比べあっさり目の印象。露天風呂はいずれもセラミック泉(天然温泉ではない)ですが、夜は檜の浴槽(森の湯)でのんびりと、翌朝は石造りの浴槽(甍の湯)から温泉街の屋根瓦を眺めつつ、まったりできました。
朝食は、部屋で和定食。イカ刺しや鯵の干物など、体に優しいメニューを頂きました。次回は是非夕食付で、創作会席料理で海の幸を味わってみたいです。22人が参考にしています
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三瓶温泉街から少し離れた住宅街の中に建つ、鄙びた雰囲気がたまらない共同浴場。平日のお昼過ぎに、初めて利用してみました。
ナビが古かったのか、上手く表示されずちょっと迷う。「志学薬師 鶴の湯」からだと、さんべ荘方向とは逆の東へ進み、坂道を下って県道40号線を越え、そのまま細い道を住宅街へ200m程入っていった左側です。
入浴料は通常200円で、玄関を入った所にある料金BOXに直接入れるか、向かいの商店で入浴券も買えます。この日は、「温泉博士」の特典でタダで入浴。スタンプも、商店で押してもらえました。
共同浴場の建物の中は無人で、右側が男湯。棚にプラ籠が並ぶ広い脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左手と奥に水蛇口があるだけで、シャワーやカランはありません。石鹸などのアメニティも無いため、浴槽の湯をすくってしっかりかけ湯します。
中央に8人サイズの石造り小判形内湯があり、黄褐色に濁ったナトリウムー塩化物泉[源泉名: 元市有(洞穴泉)]が、源泉かけ流しにされています。泉温37.5℃を、そのまま供給。夕方には、農作業を終えた町民が来るので、加温するのだとか。少しキシキシするような浴感です。中央の筒状の湯口から注がれ、口に含むと鉄臭がして旨じょっぱい炭酸味。温泉成分で、浴槽の縁や床が茶褐色にコーティングされています。訪れた時には、まだ浴槽にお湯張り中で、奥のもう一つの塩ビ管からも注入。注がれたばかりの新鮮な湯を、贅沢にも貸切状態で満喫できました。
主な成分: リチウムイオン0.554mg、ナトリウムイオン495mg、カルシウムイオン113mg、マグネシウムイオン42.7mg、ストロンチウムイオン2.31mg、マンガンイオン1.50mg、バリウムイオン0.3mg、鉄イオン5.6mg、フッ素イオン0.24mg、塩素イオン873mg、臭素イオン3.43mg、沃素イオン0.30mg、炭酸水素イオン318.0mg、硫酸イオン9.63mg、メタ亜ヒ酸0.7mg、メタケイ酸215.0mg、メタホウ酸20.5mg、遊離二酸化炭素289mg、成分総計2.44g
※なお、平成15年の分析書だったので参考までに24人が参考にしています
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ちょっとさみしい三瓶温泉街の中心地に佇む、赤い石州瓦の屋根を葺いた趣きある外観の共同浴場。昭和34年(1959年)頃までは、「志学温泉」と呼ばれ湯治客に親しまれていたのだとか。平日の午前中、利用してみました。
入浴料300円は、入口を入って右側の券売機で。右手に男女別の浴室があり、男湯は手前です。コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に1人分の水シャワーと水蛇口。そして、かけ湯は右奥の塩化ビ管からザコザコと壺に注いでいます。もったいない程の驚きの湯量に、目が釘付け。アメニティはありません。
左側に8人サイズの石造り内湯があり、茶褐色に濁ったナトリウムー塩化物泉(三瓶温泉1番泉源・2番泉源・3番泉源・4番泉源)が、かけ流しにされています。泉温36.6℃を、41℃位に加温。少しキシキシするような浴感。浴槽の縁や床が、温泉成分で茶褐色にコーティングされています。湯口の湯を口に含むと、微かに鉄臭がして旨じょっぱい炭酸味。ずっと貸切状態で、まったりできました。
主な成分: リチウムイオン0.6mg、ナトリウムイオン502mg、マグネシウムイオン44.2mg、カルシウムイオン108mg、ストロンチウムイオン2.4mg、バリウムイオン0.3mg、マンガンイオン1.5mg、鉄イオン5.1mg、フッ化物イオン0.2mg、塩化物イオン995mg、臭化物イオン3.5mg、沃化物イオン0.4mg、硫酸イオン10.9mg、炭酸水素イオン366mg、メタ亜ヒ酸0.7mg、メタケイ酸192mg、メタホウ酸20.7mg、遊離二酸化炭素220mg、成分総計2.52g19人が参考にしています
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良心的価格・サービスの良い温泉付きホテル
広島県福山市・ドラマ流星ワゴンのロケ地である鞆の浦の中心部に佇むホテルです。現在はスピリチュアル色の強い運営会社に変更されており、施設名も独特なものに変わりました。
昔からあるホテルといった感じ、色々と古めかしい部分は否めません。部屋は10畳和室、広縁付きですが、畳が傷んでいました。珍しくロビーへの電話が付いていません。(wi-fi無)
しかしながら、値段が驚く程に安い。今回は平日一泊、なかなか豪華な松花堂風弁当の晩御飯付き、さらに朝食バイキングもあります。チェックイン時に頂いたペットボトル入りの温泉水は鳥取・皆生温泉東光園ブランド、同系列運営のようですね。朝食メニューも酷似しており大変満足の行くものでした。これだけ付いて6480円は破格と言えますね。
温泉に関しては、男性は一階に大浴場。加温・循環・消毒あり、泉質的にも残念ながらほとんど特徴はありません。浴室はまあまあ広いですが、大変簡素なもの、主浴槽と、大きな水風呂がありました。
天空露天風呂については、過去の件は存じ上げませんが、現時点では、温泉不使用・沸かし湯になり、夜は貸切風呂仕様で別途料金がかかりますが、朝は無料で使えます。ジェットバス付きの三人程度の小さな浴槽と洗い場一か所のみ。浴場からは仙酔島の全貌が拝め、立ち上がると鞆の浦の街並みが見降ろせます。当日は現場作業員のような方々が多数を占めており、朝が早いのか、朝風呂として独占状態で楽しめました。
福山市街から少し離れているのかネックではありますが、車利用であれば特に問題無し、また利用してみたいと思います。
余談ですが、翌日はダイヤモンド瀬戸内マリンホテルに宿泊、たまたまですが流星ワゴンロケ地巡りとなりました。19人が参考にしています
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三瓶山の南側、江の川の支流千原川沿いに佇む、明治時代初期に開湯した千原温泉の湯治場。古くから「やけど・切り傷・皮膚病に特効あり」と親しまれ、湯治宿を営んでこられましたが、現在では日帰り入浴と休憩だけの営業となっています。平日の朝、およそ7年ぶりに利用してみました。
入浴料500円は、浴室へ向かう玄関手前の受付で。玄関から左手へ廊下を進むと、突き当たりに男女別の脱衣場。棚だけで、ドライヤーなどはありません。そこから「風呂入口」と書かれた木戸を開け、階段を下りて半地下の浴室へ。
左側に、1人分のカランがある洗い場。石鹸等のアメニティはありません。まさしく、湯治場の雰囲気そのもの。奥に6人サイズの木造り石枠内湯があり、黄褐色に濁ったナトリウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名: 千原温泉)が源泉かけ流しにされています。泉温33.8℃を、加水も加温もせずそのまま供給。ここが凄いのは、湯舟の底がすのこ板になっていて、足元湧出の温泉であること。ブクブクと気泡が出ていて、体をくすぐられます。少しキシキシする浴感で、鉄臭と土類臭が混じったような匂い。しばらく貸切状態で、久しぶりに個性ある千原温泉の湯を満喫させて頂きました。
その後地元の方が一人、また一人と入浴。やがて、「昨日は休みだった(木曜日が定休)ので、今日は濁りが濃いよ」とか、「以前、一週間休みだった後は、もっと黄土色だった」なんて情報がチラホラ。いつかはそんな濃い源泉に浸かってみたいと胸をときめかせていると、いつのまにか入浴客が増えてきたので上がります。
以前来た時には、手前の五右衛門風呂の沸かし湯を上がり湯に使いましたが、今回はまだ寒い時期ではなかったので、五右衛門風呂は空っぽでした。
主な成分: リチウムイオン4.1mg、ナトリウムイオン2970mg、カルシウムイオン221mg、マグネシウムイオン38.2mg、ストロンチウムイオン7.5mg、マンガンイオン2.2mg、鉄イオン3.8mg、アルミニウムイオン0.1mg、フッ素イオン2.5mg、塩素イオン3690mg、臭素イオン10.9mg、炭酸水素イオン2190mg、硫酸イオン378mg、沃素イオン1.9mg、メタ亜ヒ酸2.7mg、メタケイ酸142mg、メタホウ酸102mg、遊離二酸化炭素262mg、成分総計10.17g35人が参考にしています
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今回初めて行きました。
お湯がぬるぬるでとっで気持ち良かったです。
また 行きたい温泉です。36人が参考にしています
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療養中の母が温泉に行きたいとの事だったので利楽さんへ。
久しぶりの母と二人の外出は少々照れ臭かったけど野天風呂で
二人並んで湯船につかりながら語らう空間がとても良い時間に感じられました。レストランスタッフの接客態度も良かったのですが、オーダーしたメニューの味が少し濃い味だったので沢山は食べれませんでした。久しぶりにゆっくりできました、また来たいと思います。16人が参考にしています
、性別:女性
、年代:40代








