温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >188ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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久しぶりに行きました。福山のお風呂の
なかでも格段に違います。お湯はしっとりと
して優しいかんじ。露天の風景も日中は日差しの
暖かさで思わずウトウト。夜はライトアップ
されて、これも風流です。お風呂あがりにタイ式
マッサージ。よくあるツボ刺激の指圧式と違って
まったく痛くありません。1000円で浴衣もらって
1日入り放題。リラックスの極意でした。0人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
いつも休日にツーリングで前を通過するたび、満車の駐車場を見て立ち寄ることもなく素通りするばかりでしたが、今回は有給休暇を取得して平日チャレンジ!その甲斐あって念願の幕湯を経験する事ができました。
訪れた時、ちょうど先客のグループの帰り際で、入れ替わりに幕湯を独占することができました。
岩風呂の底から湧き出る透き通った新鮮で綺麗なお湯は、身体を優しく包み込む感じで良かったです。温度も適温で長湯する事ができました。
20分ほど最高のお湯を独占していると、やがて一人のご老人が入って来られ少し歓談。ご近所にお住まいだそうで2日に1回は入浴しに来られるとの事で羨ましい限り。
ぜひまた訪れたい施設です。11人が参考にしています
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初めての「湯原温泉郷」に挑戦となりますが「西の横綱」と称される「ダムの下の開放露天」から攻めるのが常套と思われますが、色々と調べて、迷った挙句あえてパス、こちらから、巡らせて頂こうと思います。
場所は、岡山県真庭市湯原町、米子道湯原ICから、県道55号を西へ、長閑な山間を、しばらく進むと見えて参ります「鉄山川」沿いの近くに佇む一軒宿です。
施設下の駐車場に停めて、石段を上がると玄関です、中に進みますと、宿の玄関周りは、最近改修されたのでしょうか、とても、感じの良い雰囲気でございます。
「こんにちは」と入って行きますと、奥から「女将さん」でしょうか、出てこられまして「初めての旨」を伝えますと、温泉の入り方なりの説明をしてくださいます、入浴料は「30分貸切で大人一人500円」です。
さて、風呂場の方ですが「貸切風呂」と言う事で「可愛い家族風呂」のような、広さを想像しておりましたが、そそくさ脱衣を済ませ浴場に入りますと、なかなか広い、カランは2ヶ所ですが、7・8人は、楽に入れそうな立派なものです、そこを貸切で堪能できるのは、夢の様な話やなと思いましたが、以前は「混浴」だったとの事、今は、諸般の事情で、貸切のスタイルを取っている様です。
入浴時間が、一組30分という事で、急いで身体を流して、たっぷりとした、湯量の源泉浴槽に浸かろうとしてる最中に、女将さんの注意を思い出しまして「うぉっ!」とバランスを崩して溺れそうになりました、
浴槽の床面が、岩の割れ目の様になっており、そこから「極上の温泉」が滾々と湧き出しているのでございます。36度前後の源泉と隣の加温浴槽で「至極の交互浴」塗れる事が「貸切」で出来るのでございます、時間が経つのが一際はやく感じる事となりました。
温泉の方は「アル単」ですが、僅かに硫黄の様な、とても良い温泉の芳香が致します、以前にとある方から「ここらあたりの、単純泉、虜になるよ」とご指導を頂戴しておりましたが、「やさしく包み込まれる様な浴感も相まって、所詮「俄かレベルの温泉好き」の私ごときに、この気持ち良さの虜になりえない術は、あるわけもなく、ただひたすら「足元湧出の極上温泉」に魅了されておりました。
初めての「湯原温泉卿」は、ここで良かったと思いました、私の「温泉好き」のレベルは、間違いなく上がったと感じました。
私的に「泊まって、この温泉を堪能したなら、☆はいくつあっても足りない」と感じました。10人が参考にしています
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一昨日の日曜、四国ツーリングの際に立ち寄りました。
以前から一度は行ってみたかった馬路温泉でしたが、ようやく念願が叶い、評判のお湯に浸かることができました。
甲浦の少し南、野根町から国道493号で北川村を経由し、途中から県道12号をひたすら走り、昼の12時ごろ何とか馬路村に到着。
受付で料金420円を支払い浴室行くと数名の先客が湯上り着替え中でした。入れ替わりで貸切状態の浴室へ入りまずは内風呂へ、アルカリ泉らしいヌルヌルとした肌触りの良い湯が身を包みます。期待以上のお湯でした。続いて安田川に面した半露天風呂へ移動、こちらも同じく上質のお湯で、自然の景色を眺めながら、のんびりと長湯することができました。
入浴後は施設内のレストランで、地元の幸を使った美味しい料理を楽しむことができます。
次回は家族連れで、また訪れたいと思っております。13人が参考にしています
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4000坪のお庭に一歩入ると温かいもてなしにきれいに磨かれた床ガラス窓 懐石料理は一品ずつ運ばれあーあ天国お湯は翠山の湯は近代的で良かったけど旅館の湯が体にゆっくりとなじみ私は好きでした。朝の池は大きなコイ達にとって湯気の中朝シャンしているようでした。全体が一つの絵になって好きでした。
茶室があるので決めたのですが残念ながら開いていませんでした。次の楽しみにして行きます。29人が参考にしています
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先日ゆらりに行ってきました。
軽い気持ちで入ってみるとアラびっくり
とてもヌメリがあってお肌がスベスベ女性の私には最高の温泉だったんですよ~
内湯と露天・サウナが2つもあって色々と楽しめました。
中でも露天のかめ風呂は自分専用のお風呂のようでゆっくり入れてリラックス♨
中に入ると細かい白いチリが…。汚れかな?と思ったら実は『湯の花』とのこと。
初めて見たんだけど本当の温泉のみに現れるらしいですよ。
是非、皆さんも入って試してみては・・・オススメします。10人が参考にしています
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あしもり荘さんのすぐ隣にある温泉です。
「元祖温泉 掛け流し温泉」とありましたので、素通りすることができませんでした。
温泉施設とは思えない建物で一瞬躊躇しましたが、営業中の看板を確認してお邪魔しました。
小さい脱衣所には既に硫黄の香りが漂っていて、期待感が膨らんできます。
浴室の戸を開きますと湯けむりの中、オーバーフローの湯船が待っておりました。
温度が20度ですので加温されています。
泉質は単純放射能泉。PH9.2 ということで肌がツルツルします。
湯量が豊富なのでカランにも源泉が使用されています。
このカランの冷たい水が加温なしの源泉のようで、硫黄の香りも強く、
ツルツル度も湯船より高く感じました。飲んでみるととても美味しいです。
こちらの温泉の情報が少なくて信憑性はわかりませんが、
日に3~4回ほど間欠泉のように源泉が湧き出すらしいのです。
常時お湯は湧いているようですが、
この噴出したときがとても新鮮で、「いいお湯」の中でも特に極上らしいのです。
噴出する時間は15時過ぎとのことで、私達が出向いた時間と合致します。
運良く極上のお湯を味わうことができたのかもしれません。
狙って行ったわけではないので掘り出し物を引き当てたような、得をした気分になりました。
17人が参考にしています
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源義朝の家臣、大久保左馬之祐が妙見大菩薩(白狼) のお告げに従い、楠の株根を掘って
発見したといわれる白狼伝説が残る三朝温泉の元湯に伺いました。
泉質は単純放射能泉 、ラジウム含有量は世界一を誇ることで有名です。
湯船は4~5人程が入れるものが1つのみ、その底からは「ゴボッ、ゴボッ」と湯が湧き出てきます。
お湯は無色透明、かなり熱めと聞いていたが本日は44℃と(熱湯好きには)適温
入浴後は表の湯泉所で温泉を頂きました。
三朝に来たら「株湯」に浸からなければ意味がないとまで言われる程
正にそのとおりの素晴らしい共同湯でした。
3月8日(日)訪湯
11人が参考にしています
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有福温泉では、まだここしか行ったことがない。
そして、ここには3度。
非常に透明度の高いお湯でアルカリ単純泉とのことだが、
私のそれまでのアルカリ単純泉のイメージと全然異なるものだった。
ヌルスベ感が非常に強く、湯温は少し高めだが、
すごくまろやかな肌あたり。
温泉成分が肌からどんどん吸収されるていくような
気持ち良さが全身に広がる。
極上の共同湯や数件の旅館が
静かな温泉町の味わい深い風景を
作り出している。
訪れる人の数もそんなに多くはない。
複雑な心境である。
「もっともっと多くの人にこんな素晴らしい温泉を楽しんでもらいたい」
「これ以上寂れるのは悲しいが、できればこのまま
静かに残って欲しい」7人が参考にしています
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古い建物を入っていき、脱衣所から浴室へ。
えらく下にもぐるような階段の先に
小さな浴槽がひとつ。
二人の先客がいた。
身体の大きな私が入ると
あとひとり分を残すのみ。
こんなに濃い色の茶褐色の湯に入るのは初めて。
かなりぬる目の温度で、浴槽の底板の隙間から
常にぼこぼこと噴き出している。
ぼーーんやりとのんびり長時間湯に浸かっていると
身体の芯がホクホクとしてくるのがわかった。
気のせいか身体が癒されていく感じさえする。
数多くの温泉を経験してきたが、初めて味わう
不思議な感覚であった。
いわゆる湯治場というものをそんなに訪れたことが
なかったものの、私の持っていた湯治場のイメージと
ぴったり!
「楽しむ温泉」というより「癒す温泉」そのもの。5人が参考にしています










