温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >925ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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岐阜の平湯温泉と言えば、硫黄ぷんぷんのかなりの泉質を持つお湯が、
あちこちから溢れだしているのだとか・・・
岐阜方面の旅行に行くとすれば、絶対に行きたい温泉地であった。
その中でも、山奥の秘湯っぽい露天温泉があるのだ。
早朝から営業されているので、まずはここから入ってみましょう。
「神の湯」です。
平湯温泉街から、さらに山を1kmぐらい登ったところにあります。
7時過ぎに到着できたので、ちょうどよかった。
まだ、他に客はいなさそうである。
受付で500円を支払い、さらに上へ山道を登っていきます。
その脇には川が流れており、周りの自然はマイナスイオンの宝庫。
朝からすがすがしい気分に浸れます。
さあ、小屋が見えてきました。
一番下が、男湯、そして家族風呂の内湯、で一番高いとこに女湯という構成。
で、結構、男湯は道からも丸見えな状態・・・
あとから来たご夫婦の女性の方が脱衣場の前まで来て、
入浴直前の素っ裸の私に「どこで脱ぐんですか?」って物怖じせず、
聞いてきました(^^;)
露天です。
見事ですね~
いかにも山奥の温泉に入りに来たって風情があります。
ただ、この露天一つだけなので、混雑すると、嫌かなって印象。
今回幸い、30分ほどいましたが、後からは2人来ただけでした。
浸かってみると・・・
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)です。
ちょい熱めかな、それでも源泉温度は76.8度らしく、加水されているんだそうな。
しかし、ちょっと白濁した硫黄の匂いが香るその泉質は抜群にいい。
早朝の空気が少し寒かったので、この熱さも心地良いです。
泉質的には大満足!!
ただこの露天一つで500円の入浴料はちょっと高いかな?
それはなぜかは、同じ500円で「ひらゆの森」に入れるからですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/0人が参考にしています
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下呂温泉から飛騨高山方面に数十キロの静かな場所にあり 回りは緑に囲まれ落ち着いた場所に施設はある 斜面のためか 温泉の受付は2Fにあり料金500円 内湯と露天風呂 そこそこに広く温泉は、無色で滑り感がある 日曜日の午後3時頃 入浴したが込み合うことも無く のんびり温泉気分を楽しめることが出来た
5人が参考にしています
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日帰り入浴が可能なランチバイキング(2625円×2名)で入浴してきた。
午前10時過ぎに到着 フロントで受付 入浴セットとランチ券を手渡され 10時30分から2F 温泉へ 洗い場の蛇口付近には 使い捨てられたタオル 髭剃り 歯ブラシが我がもの顔に投げ捨ててある状態 少し気分が滅入る 残念だ。湯に浸る気にもなれず食事のバイキングへ 嫁は、温泉の話を・・・えっ!驚きの事実を伝えられる 客のマナーについてだったが ネットでも公表が出来ない てんぷらは、ぱりぱりとして旨いよと嫁 油ものは避けたい私は 冷めた飲茶 だしをとっていないような味噌汁 は~~溜息 残念
気分を取り直し8Fにある露天風呂へ 入浴可能な時間帯になっても「只今、清掃中」の看板 周りには不満顔のお客さん あ~残念
露天風呂は、下呂を一望できる眺めの素晴らしい場所だった。
残念ことが多かったが 料金2680円の価値を考えて頑張ってもらいたい5人が参考にしています
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口コミでは、混雑すると書き込みがあり 人混みが苦手な私としては躊躇したが・・・伊勢湾自動車道の休日割引 大渋滞の中 出掛けて見ました。
土曜日の午後に到着 駐車場も空きがある 館内も思ったよりは混雑しておらず一安心 内湯も広く誰に気遣うことも無く足を伸ばせる 湯は、お茶(黄緑)の色でぬめりがある 露天風呂は、少し狭いかな 8人ほどで一杯 結局、内湯で満足できたため入らなかった 湯上り後の休憩場所は狭いので一日を楽しむ訳には行かないだろう 食事処は広い 嫁は、この泉質が良いと大変喜んでいた 料金600円で この温泉に入ることが出来れば大満足できると思う0人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き600円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。
道の駅に併設された温泉施設です。
内湯も露天風呂も大きな湯船が温泉となり、しっかりとヌメヌメ感が有りました。イベント風呂と書かれたものは井戸水使用となり、その対比からもヌメヌメ感を強く感じたのかもしれません。
内湯のイベント湯は、ジェット水流で、肩叩き、寝湯、浮き風呂とあり、浮き風呂は体が持ち上がる水圧でした。
露天風呂のイベント湯はエステと滑り台。滑り台はそれぞれの斜度の異なる三列が並列で架かり、上からお湯を流しています。。他に誰も居なかったので、童心に帰って滑ってみました。
他には、ドライサウナと塩サウナがありました。1人が参考にしています
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駐車場の入り口が分かりづらく、探すのに一苦労。復興されてからまだ日も浅く、清潔感は素晴らしい。脱衣場もコンパクトに作られていて好感が持てた。
問題は温泉。循環湯で結構熱い。特記すべきは、消毒されているにもかかわらず、カルキ臭があまりしないこと。これはうれしい。カランは2つだけ。ここで体を洗うのはあまり歓迎されないということだろう。
一浴して、汗を流すには最適。訪れた人の目的により評価は変わると思う。3人が参考にしています
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知人が激賞していたので訪れてみた。途中までは楽勝で進めたが、最後の上り坂でびっくり。ここが上がれるのかと思いつつアクセルを踏んでやっとたどり着いた。
受付には年老いたおじいさんが座っており、「よくきてくださいました」とひとこと。700円を払って湯殿に行くと、豪快な木組みの屋根。いまどきこんな太い木を使った屋根は先ず見かけない。
温泉からは下田が一望できる。湯は掛け流しで適温。ライダーがものすごいエンジン音で登ってくるのには驚いた。ここは知る人ぞ知る温泉なのだといまさらのように思ったものだ。13人が参考にしています
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飯高町の山間部にありますホテルでして、「いいたかの湯」よりは東側、蓮ダムの近くにあります。国道からはそれますが看板類はそこここにありますのでアクセスは容易だと思います。ホテルですが積極的に日帰り入浴を展開されていまして、地元の方と思わしき集団で賑わっていました。大変いいことだと思います。
こちらの温泉は「香肌の湯」というそうで、含二酸化炭素-ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉とあります。内湯は茶色く濁っていまして、露天はろ過されていて透明。当然内湯ばかりに入っていました。スペック表を見ますと見た目の割には成分が少なく、単純泉+αといった感じです。鉄分があるので濁っています。加温循環消毒はあります。かなり熱めに調節されていまして、発汗がおびただしかったです。鉄分系は温まりやすいので、輪がかかった感じ。不思議なのは掲示で「源泉かけ流し循環方式」と書いてありまして、これはどのような状態を指すのか不明。というか私の考えでは「源泉かけ流し」と「循環」は背反なので、まったくもってよく分からないのですが。確かにあふれ出るお湯はそれなりにありました。ただ、温度維持その他の都合で循環しているなら「源泉100%・循環方式」とした方がいいような気がします。0人が参考にしています
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国道166号線沿いにある道の駅の温泉です。こちらの道の駅、結構大規模でして、特に産直系の市場は賑わっています。安くて安心の食材が一杯、ここを通る時は是非買い物をしていきましょう。
さて、温泉は含二酸化炭素-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉とありますが、加水循環消毒などの処理によって個性のない白湯みたいなものになってしまっています。特に加水の割合が多いのではないかと、湧出量が少なめというのもあるでしょうから仕方ないのかなぁとも。温浴施設として見ますと、明るく清潔で利用しやすいと非のうちようがないのですが、ただ一つ、「温泉はどこですか~?」というのが残念です。1人が参考にしています
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休暇村の中でも空きの少ない富士。この度温泉を掘り当てたとの事で早速宿泊に及びました。休暇村ですから施設設備、食事は充分なもの。肝心のお湯ですが、期待外れ。温泉は設備のおまけと考えた方がよい。
循環、加温、塩素殺菌、24時間入浴可能ではない。と温泉好きの皆々様にはちょっとどころか大いに不満かも知れません。が、どの部屋からも秀麗富士が臨まれ、景色には飽きが来ません。ノンビリ読書でもしつつ、散歩も交えれば宜しいかと。12人が参考にしています







