温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >885ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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出張工事の帰りに宿泊で利用しました。
予定より遅めの到着になりましたが、丁寧な対応で気持ちよかったです。海より少し離れていますので景観は望めませんが海鮮料理が自慢の宿だとご主人が言っておられました。今回は時間の関係で朝食だけとなりましたが部屋食で美味しくいただけましたので、次回は夕食も食べてみたいなあと思いました。
お風呂は内湯だけでしたが寒い時期でしたのでよく暖まるお湯だったと思います。(あまり覚えていません・・・)でも、手頃な料金のお宿でしたので、今冬に温泉巡りに行く際には泊まってみようと思っています。1人が参考にしています
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口コミに今は無きコーワレジャーランドの温泉に入れるという事で本日行って来ました。最後に入ったのは、もう20年近く前だと思います。覚えがあるのは黄色ぽいお湯ぐらいでしょうか。
さて、本日入ってみましたが、黄色系の色は健在でした。循環濾過・消毒ありでしたが、毎日お湯の入れ替えがあるようで新鮮な温泉が味わえました。消毒臭も気にならず、お湯自体は悪くは無かったですよ。ただ、洗い場が少し狭く後ろからのシャーワーのお湯が気になって仕方ありませんでした。もちろん、私も後ろに対して気をつけなくてはいけませんでしたが・・・・3人が参考にしています
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市営露天風呂よりも上にある旅館です。日本秘湯を守る会の提灯がかけられていました。秘湯というほどアクセスが難しいところではありませんが、とにかく高所にありますし麓からの距離もかなりあるので秘湯と言えば秘湯かもしれません。
受付で入浴をお願いし、浴室に向かいます。脱衣所は脱衣籠のみ。ちょっと狭くて薄暗いです。浴室は内湯1つ露天1つの湯舟です。白く濁ったナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉は自家源泉で53.1℃、湧出量は250L/minを誇ります。物質量は3.104g/kgと濃いめ。温度高めで投入量が多いです。浴槽の大きさの割にザブザブ入れて、垂直に立てられたパイプからオーバーフローさせています。肌のべたつきが顕著で、温まりもよいのでこれからの季節に向いているかと思います。
大将でしょうか、まだまだお若く威勢のよさげな方がしっかりと仕切って切り盛りされている様子で、この調子なら向こう数十年は大丈夫だろうと頼もしく思えました。0人が参考にしています
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濁河温泉の中では最大規模を誇るホテルです。日帰り入浴も受け付けておられまして、1000円と少々高いのですがきっちりとしたサービスが受けられるのが特徴です。そうそう、日帰り入浴のチケットには売店での300円引き券がついてきますので、実質700円の入浴料金と考えてもいいかもしれません。
こちらは普通の内湯・露天のセットと、少し離れた川まで下りていく渓谷露天風呂があります。はじめに渓谷露天まで下りて行ったのですが、階段160段、高低差50mとのことで、まさに「行きはよいよい帰りは何とやら」でした。下まで行く間に立派なオブジェがありましたが、それはおいといて、脱衣所は小屋同然の代物で、お風呂はつかるだけの浴槽が1つです。達成感はありますし、渓谷を流れる水音を聞きながらの入浴はいいのですがやはり帰りを考えると…(笑)。これは白山の親谷の湯も同様ですが、体力と覚悟を要するかと。
さて、そこから階段を登りつつ10分弱で戻ります。脱衣所はさすがにホテルのそれで、明るく開放感あります。浴槽は内風呂1つに露天風呂1つ。露天風呂には飲泉コーナーもありました。泉質は奥飛騨観光1号線・小坂町営G泉とのこと。自家源泉+引き湯といったところでしょうか。ナトリウム・カルシウム・マグネシウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉をかけ流しで使用していて、茶色っぽく濁った湯で、熱めの温度設定です。浴後は食塩泉みたいに肌がべとつきました。これは意外に思えましたね。
そうそう、アメニティ類も充実していまして、馬油シリーズが置いてありました。ちょっと値段が張りますが、露天風呂なんかとの掛け持ちで楽しむにはいいところだと思います。もう少し眺望が開けていたら言うことなしなんですが。。。5人が参考にしています
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濁河温泉の中心部にある市営の露天風呂です。駐車場は十数台分あります。御嶽山トレッキングの方もよく見えられるそうで、ここは湯の他にも色々と楽しめる温泉地ですね。下界と比べて10℃ほど低くなりますので服装およびこれからの季節は車の装備にもご注意を。
簡単な小屋がありまして、受付でお代を支払います。脱衣所は木造で、無料ロッカーがあります。露天風呂はすこぶる大きく、緑褐色にうっすら濁っているような感じです。泉質は53.8℃の町営E泉、ナトリウム・カルシウム・マグネシウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉です。そういえば硫酸カルシウムは通称石膏という沈殿物質ですから、その影響で濁っているのかしらん。とはいいましても溶解度は0.24g/100cm^3ほどあったはずですので、影響は少ないかも…と色々と思いながら入浴していました。
浴槽は丸太みたいな木で2つに仕切ってありまして、これで温度の違いを作ろうとしているのかもしれませんが、それほど温度差はなく。熱めの湯で長湯は難しいかなと思います。寝転べる岩で身体を休めつつ入浴しました。そうそう、ここの浴槽の底はびっくりするほどスリッピーでして、私が入浴していた1時間ほどの間にも何人かがスッテンコロリンしていました。ご注意ください。というか、清掃が甘いのかなぁとちょっと残念に思えました。5人が参考にしています
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国道257号線の苗木のあたりにある湯治宿です。国道から枝道に入りますが、看板はあるので大丈夫だと思いますが、この枝道が狭いです。駐車場はただの広場でして、そこに車を停めて宿へ登っていきます。夜の訪問でしたので、失礼ながらお化け屋敷みたいでした(笑)。玄関にインターホンがあるのに気がついたのは帰り際でして、声をかけても人は出てこず、仕方ないので中に入りますと、提灯が一杯釣り下がっている坂道があります。ここでちびりそうになったので(笑)、宿に電話をして出てきてもらいました。携帯電話って便利ですねぇ。
さて、浴室は貸し切りの家族風呂ですので、先客がいると待ちになるのですが幸い誰もいませんでした。ここのお風呂に行くまでのストレートな廊下は左右に湯治客の部屋があるのですが、なんだか漫画家が住んでいたトキワ荘の印象です。
脱衣所は簡単な鍵をかけて貸し切りにします。浴室は4分の1扇型の中心周りをくりぬいた形でして、2~3人が適当です。シャワーは1基、湯の勢いは弱めでした。石鹸類の備品はあります。源泉名は「苗木ラジウム鉱泉」といいまして、12.8℃、pH5.0、35.15マッヘで140.2mg/kg。かなりさっぱりした感じの透明な湯でして、無色無臭無味無感覚といったところですが、ラジウムの効能かホカホカの持続はよかったです。お湯と水の蛇口がありまして、入浴者の側で湯を投入してOKとのこと。湯が加温された源泉で、水はどうなのか分かりません。湯の側はかなり焼き焼きで出てきますので、湯量を絞り目にして投入しました。
鄙び度合いはかなりのもので、「近代」に毒された方には難しいかもしれません。湯はかなりのものだと思いますので、レンジの広い方は一度お試ししてもいいのではと思います。肝の小さい方は昼間に行きましょう(笑)8人が参考にしています
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中津川インターから国道257号線に入りまして(256号線も重なっていたと思います)30分ほど。付知の道の駅を超えてしばらく行くと、左折の案内板があります。それにしたがって左折し、狭い道をしばらく行きますとデデンと構えた大きな建物が見えてきます。エントランスから堂々としていまして、休憩処や食事処もあります。受付で券を提示して脱衣所に入ります。脱衣所もきれいに維持されていて感心ですが、ちょっとスペースが狭いように感じました。まあ混雑気味だからかもしれません。
浴室は大きな主浴槽に座浴やら歩行浴やらサウナやらと充実した内風呂と、2つの浴槽に壷湯が2基ある露天風呂といった構成です。天井が高くて解放感があります。当日は夜だったので眺めなんかは分かりませんが、周囲は山ですから紅葉の時期なんかは見事かも分かりません。お湯はpH8.6のアルカリ性単純泉。44.9℃で642.3mg/kgでした。源泉の吹き出し口で湯を取り匂いを嗅いでみますと、気持ちのいい硫黄臭がしてきます。浴槽内は時間が経て抜けてしまっているのか、「やや硫黄臭」という爽やかな程度なのですが、源泉はいいですね。ちなみに加温・消毒ありの循環加水なしといった湯使いでして、塩素臭は普通に感じられました。それほどきつくはありません。浴感は肌がつるつるとしてきます。あと、壷湯は白木の匂いも混じって、ちょっと変わった匂いがしておりました。
こちらは通りがかりにさっと一風呂なんて使い方にはちょうどいいように思います。源泉の力はありますので、そのまま楽しめる浴槽があればというのが正直なところです。「まあぼちぼち」の浴槽が多いので、ここは1つ「すごいですねぇ」という点があればといったところです。5人が参考にしています
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通常営業している温泉で日本一標高が高いところにあるという濁河温泉、山間の空気を楽しみたく訪問してみました。こちらは市営露天風呂の上下に分かれて存在するロッジでして、当日は閑散期ということもありまして、上側のみの営業でした。
入り口を入りますと、大学や社会人の運動部の部活でしょうか、色紙が飾られています。夏場でも30℃はなかなか超えないとのことですので、避暑を兼ねて高地トレーニングができそうです。
温泉は受付から階段を下りていきます。脱衣所は鍵付きロッカーと脱衣籠のみの選択制です。きれいに清掃されていまして安心できます。浴室は内湯が大きな岩風呂1つ、露天は壷湯3(うち1つは未使用)、小浴槽、金属製の釜風呂1つといった構成です。投入される湯量を代えて温度を調節しているみたいで、壷はぬる目、それ以外は熱めでした。泉質は「濁河温泉・小坂町営混合湯」とかで、ナトリウム・マグネシウム・カルシウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉とのこと。2533mg/kgで52℃。かけ流しで使用しているとのことです。やや茶色がかった白濁した湯でした。熱い湯は鮮度がいいのか、かなり独特の匂いがします。好みの温度で心地よく入浴を楽しめました。
オーナーの方の人柄もよく、おしゃべり好きなのでしょう。浴後のおしゃべりに花が咲きました。3人が参考にしています
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食事やお風呂レベル内容に対して、全体的に料金が高い。スタッフもイメージがくらい気がしました。挨拶何もないのが少しビックリしました。全体的にがっかりでした。あっ鰻料理はおすすめできません。
5人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き休日料金650円のところJAF会員証提示で会員価格の600円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。
浴室の入口にはラドンの表示もありましたが、何がラドンなのかは実感出来ませんでした。
内湯は大きな湯船に炭酸泉装置なるもので炭酸泉にしていました。この湯船の一画を仕切って電気風呂がありました。
バイブラ系は、深さや強弱を変えて色々なバリエーションを作っていました。
寝湯のリラクゼーションバスはジェット水圧が強くてリラックス出来ませんでした。
サウナは2種類と水風呂があります。
露天風呂のスペースには大型のテレビが放映されていました。
屋根付きの天然風呂と屋根無しの露天風呂があり、折からの雨にも関わらずテレビに近い屋根無しに人気がありました。しかし、屋根無しの方は塩素臭がありました。
腰掛け湯は、程よい庇があって、雨に打たれることはありませんでした。
気泡湯は、冷たい泡が出ていました。
桶風呂は3つ。ここにも天然の表示はありました。
食事が出来るスペースは広くゆったりとしていました。楽の湯御膳を頂きましたが、色々な食材で構成されています。19人が参考にしています





