温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >810ページ目
-
掲載入浴施設数
22997 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15158 -
温泉口コミ数
163879
東海地方の口コミ一覧
-

コンビニ横でよく目立つ場所にあるのでスキーシーズンにはよく混んでます。
露天風呂はそこそこ広いのですが、少し浅めです。
内湯は小さめでした。人が多い時には洗い場が少ししかないのでちょっとたいへんです。
泉質的にはそれほど悪くないと思いますが、けっこう熱めだったとおもいます。
ちょっとした休憩室があるので休むには助かります。0人が参考にしています
-

スキーの帰りに行きました。
ゲレンデの敷地内にある温泉で、個室風呂もあります。
露天からスキー場が良く見えます。
スキーシーズンにはゲレンデにあるので駐車場料金かかる日があります。
8人が参考にしています
-

スキー帰りに行きましたが施設も綺麗ですし、露天からの景色もきれいでした。
他の温泉はけっこう混んでいますがここは少し奥にあるせいか、それほど混んでいなかったです。
ここならまた行きたいですね。1人が参考にしています
-

まあまあ混んでいましたがそれほど問題があるほどではなかったです。
私的にはゆとりもって入ることが出来ました。
お湯が薄いきみどり色でぬるっとした感じで気持ちよかったです。
風呂上りはお肌スベスベになりました。
露天からも景色もよかったので星4つにしました。
設備的には一般的でした。
休憩室がもうちょっとあったらいいな、と思います。22人が参考にしています
-

昨日行ってきました。夏に書き込みされている方が仰っている塩素臭は気になりませんでした。
私が気に入ったのは薬草サウナです、室内に入るとミントの香りの蒸気で充満されており、足元には湯が張られており、背もたれにもお湯が流れておりゆっくりとサウナを楽しめました。
露天の満天風呂もヌルスベ感がありよかったですよ。一人用の壷湯もお湯がザブンと溢れてなんだか贅沢にお湯を使ってるぞ!といい気持ちにしてくれました。
内湯には子供湯というものがあり浅めに作られており、小さいお子さん連れにも優しさを感じました。
お食事処も椅子席と掘りごたつ形式になっており、広くゆったりしており、味も良かったです。
また行きたいと思った施設です。1人が参考にしています
-

「温泉シールラリー」で10月上旬訪問。
入り口の近くで飲泉できるところがあります。不規則に勢い良く源泉が飛び出していて、炭酸の豊富さをとても感じます。口に含むと炭酸の刺激が一瞬強く感じますが、あっという間に消えるよう。持続性はないみたいですね。あと軽くえぐみ、薄っすら金属ぽっい味、塩味がします。
設備の方ですが、ここは循環無しの掛け流し温泉。係の男性の方にも確認しましたが、塩素投入もなし。
(白湯のジャグジー、白湯に薬草を煮出した薬草風呂は循環で塩素入り)
ただし、水風呂の代わりの無加温源泉浴槽以外は
露天・・・加温している。温度調節のため加水する場合有り。
内湯浴槽・・・加温している。温度調節のため加水。
だそうです(パネルにはお風呂のお湯は毎晩抜くとあり)。
無加温源泉浴槽は25度前後(ただし水風呂の変わりにすると温度的に刺激が足らないかも)。
3人ほどでいっぱいになります。
10cm程度の深さで手のひらが見えなくなる濁り度。白と茶色が混ざったような色合い。金気臭がとても強い。
ずっと浸かっていると独特なざらつき感が薄く出てきます。
加温の大浴槽は15cm程度の濁り度。酸化が進んでいるのでしょうか、赤っぽい茶色。
浸かっているとなぜかシュワシュワという音が頭の中に響きます。
ただ、無加温・加温浴槽とも炭酸による体への泡付は見られません。
露天の方は夜だったので、詳しい状況は確認できませんでしたが匂いや味などから内湯加温浴槽よりは温泉の鮮度は高いような気がしました。
鉄分が多い温泉は好き嫌いがあると思いますが、私自身はとても温泉らしくて好きですね。
ただ、ものすごく濃いわけでないので、タオルの染まり度はほんのりと言う程度。
サウナは8人程度の広さ。温度計表示(2mの高さ)96~104℃。体感的に普通~やや熱めといったところ。
なお、脱衣所は携帯電波の圏外になっていました。お気をつけください。
源泉名 ひめしゃが1号
ナトリウム・炭酸水素塩・塩化物泉(等張性中性冷鉱泉)、
pH 6.84、泉温 24.3℃、
湧出量 ガスを伴い強い圧力で間欠的に吹き上げる為測定困難、
分析年月日 平成元年9月29日
Na 1988.3、K 145.0、Mg 29.0、Ca 53.8、Al 2.0、Mn 1.1、Fe 27.5、
F 2.6、Cl 956.9、HS 0.2、SO4 31、HCO3 4864.1、
メタけい酸 134.5、メタほう酸 60.9、メタ亜ひ酸 0.9、
CO2 503.6、H2S 0.3、
溶存物質 8,287mg/kg、蒸発残留物 5,144mg/kg0人が参考にしています
-

「温泉シールラリー」で10月上旬、平日の午後7時ごろ到着。
入り口の立て看板は閉館21時、受付の後の案内には21:30(受付21時まで)。
確認すると受付の後の案内が正解らしいんだけど、どうも曖昧な雰囲気。
入口、脱衣所、浴室と進んで、これはもろ銭湯だなぁ。脱衣場と内湯の間がちょっと臭い。
お湯はやまとやすらぎ館の方に良く似ている。
特に似ているなぁと思ったのがその香り。磯っぽいような匂いで。
薄っすらしょっぱい。でヌルヌルもまぁまぁ有り。しろとりほどではないですが、やまとよりはヌルヌルします。
湯の平 成分総量4.736g、うちNa 1407.5mg、HCO3 2357.8mg
そこそこ力がある湯ですね。サウナ、水風呂はなし。
20時頃で窓の外は真っ暗。体を洗った後、露天へ。内湯がこの程度だから露天もせいぜい6人ほどしか浸かれない様なややしょぼめのものかと思い、扉を開けたら「おぉ」と。そのギャップに驚かされたというか。結構な広さで。露天は15人ほど入れるかな。
露天へ出る扉はきちんと閉まりません。
浸かって見るとどうも湯面が低い。低すぎる。肩まで浸かる派の人はこれはちょっと辛い。縁の適当な位置に頭をおいても首が圧迫されます。
露天風呂の奥が一段高くなっていて、座湯のような感じで浸かるようになっています。暗いときはつま先をその段差の所で打ちますので、気をつけられたほうが良いでしょう。
また、露天でのスペースはまぁまぁ広いんですけど、座るようなところがない。あれだけのスペースがあるんだから椅子ぐらいほしいところ。
ここは分析表は一応ありますが、掲示義務の温泉法第14条の追加項目「加温、加水など」についての情報提示がありませんでした。
源泉名 湯の平温泉
ナトリウム炭酸水素塩・塩化物温泉
pH7.43、泉温 31.2℃、湧出量60L/m(動力揚湯 386m)、4.1×10 -10乗 キュリー/kg
Na 1407.5、K 20.4、Mg 7.9、Ca 14.6、Al 0.1、Fe(II) 2.4、
F 4.1、Cl 693.8、HS 0.3、SO4 162.8、HCO3 2357.8、
メタケイ酸 38.3、メタホウ酸 25.9、CO2 26.9、
成分総量 4,736mg/kg
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入有り(「ゆらんガイドブック」より)0人が参考にしています
-

今日は2回目の利用。わずか40分間の利用でしたが
いつもながらのポカポカと効能抜群(?)で大満足
でした。
でも、帰りがけに、温泉の利用について受付の方に
聞いたら、思いがけない返事が。
来年(平成20年)1月より営業が土・日曜、祝祭日のみ
になるとのこと。営業時間はこれまで通りの午前11
時~午後8時。なお、来年の1月1日~3日は営業する
とのことです。
都合で平日しか利用できない私にとって、伊東駅は
これで通過駅になりました!10人が参考にしています
-
「温泉シールラリー」で10月上旬の日曜日、朝一で訪問。
靴は履いたままロビーを動き回れます。で、脱衣場の踊り場で脱ぐというスタイル。
まず、ここのレストランではそば食べ放題が出来ます。
挑戦してきました。朝飯抜きで。食べ放題だから蕎麦は悪かろうと思っていましたが、それほど悪くはなかったです。というか美味しかったです。ただし、砂肝とサラダの2品が別途つきます。そちらも少々量有り。これらも食べなきゃならないし、また蕎麦を残したりすると罰金取られるよう。ですので、最後の一枚を食べ残しないように頼むのが意外と難しいかも。食事後は軽い休憩入れはしましたが、温泉に浸かるわけですからやや抑え目に食べました。
分析表を見て気付いたんですが、道向かいの道の温泉駅かれんと同じ源泉だったのですね。かれんに行ってからそれを知らずにここへ寄ったのでちょっとがっかり。
源泉湧出地はこのゆったり館の裏にある山の上の方にあるそうです。
湧出地では43℃ぐらいですが、引湯により28℃ぐらいまで下がってしまうようで、それを熱交換器で加温しているとのこと。
それからここの休憩所は15:00よりカラオケタイムになりますので休憩所をご利用の方はご注意を。
さて浴室ですが、かなり変な作りになっています。
露天は開放感全くなし。4人ほどしか入れずしかも変わり湯。ちなみにこの日は「ハーブの湯」。また外気でクールダウンできるスペースはあまりありません。クールダウンしたい場合は、室内となりますが、2階の強クーラー室を使うこととなります(寝椅子3つ、座椅子1つあり)。
内湯浴室は2階構造になっています。
(写真上右)階段を上がっていくと2階すぐには強クーラー室(写真下左)があり、それを通過していくとサウナ、冷水浴槽(写真下右)があります。
この冷水浴槽は塩素なし加温なしの源泉掛け流し浴槽。25℃程度で、広さ4人程度。
ただ、この源泉掛け流し風呂はサウナの前にあって、壁には「冷水浴」とかかれていますので、多くの方は単にサウナに対しての水風呂として使われているようで、すごく扱い悪いなぁというのが感想。これじゃ、サウナに入らない人は源泉浴槽があること自体知らないで帰る人もいるんじゃないかなと思いました。
また温められた温泉浴槽と冷えた源泉浴槽との交互入浴なんて楽しむことが出来たらいいのですが、温められた浴槽は2階にはないですし、本当は1階にも冷えたままで良いから源泉浴槽がほしいところかと。
その源泉ですが、無色透明でさらりとしていて、本当にうっすらですがゴム臭というか硫黄臭というのか、微妙な匂いがします。循環浴槽では感じなかったので、冷水浴槽では温泉の新鮮さがわかりますね。ただし、温泉自体の力は弱い。ヌルヌルもあまり感じないです。
サウナは10人前後、冷水浴槽4人、サウナの温度表示は84~88度、体感的には熱くもなくぬるくもない。
あととても気になったのが、浴室内の露天の入口にある直径1mほどの円形に囲まれた場所。受付で聞いたら以前そこに観葉植物を置いて飾ってあったそうで、そのためのスペースだそうです。
源泉名 飛騨金山温泉
泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
泉温 源泉摂氏 43.3℃ 使用位置 28.6℃、
Na 221.3、K 1.7、Mg 0.2、Ca 27.2、
F 8.2、Cl 342.3、HS 0.2、SO4 1.4、HCO3 28.2、CO3 6.2、
メタけい酸 22.1、メタほう酸 7.8、
成分総計 667mg/kg
分析年月日 平成元年5月29日
加温あり、加水なし、循環あり、塩素投入あり。
※2階冷水浴槽のみ循環なしの源泉。塩素投入もなし(フロントにて確認)。
※道の温泉駅かれんの方の分析表では「湧出量410L/m(自噴)」となっていました。1人が参考にしています
-





