温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >699ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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先輩のオススメで行って来ました。お迎えは明るく良かったし部屋も食事も良かったです。ただ、すごく期待して行った分なんで?と思ってしまったところが2つありました。
布団の上げ下げ後が乱れすぎ。他の旅館に行った時はきれいに座椅子や座布団が置いてあり朝はテーブルが元に戻してありましたが、そのままで放置で、ホコリだらけで、浴衣や帯も投げられていた状態。(布団の上に置いといたのも悪いですが。。。もう少しよけ方もあるかと、、、)
あと、帰りは見送り1人きり(明るい方でしたが)なんかのんびりしすぎなスタッフだなぁと思いました。
先輩が行った時は団体だったからかもしれませんが、女将さんが出てきて4.5人は見送りに出てきたそうです。そういえば女将さん見なかったな~残念。
と言っても、また行きたい旅館です。両親を連れて行きたいと思ってます。あの風呂は最高ですもの。心身共に癒したくなったらまた行きます。2人が参考にしています
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平成19年10月24日に日帰りで入浴しました.ひのきの香り溢れる内湯,ぬるいけどミストサウナの後に入ると丁度良い露天風呂とも,小さいながら清潔で気持ちの良い風呂でした.最高だったのはミストサウナで,横になりながら降り注ぐミストに包まれるのは初めての経験でした.施設も新しく今度は泊ってみたいと思いました.平日でしたのでなめらかな掛け流しのお湯も新鮮感があり,満足できました(熱々ではありませんが).欲を言えば,ミストサウナの床が「すのこ」になっていてそれはそれで良いのですが,シャワーも蛇口もないので,前の人の汗の上に横にならざるを得ないのが気になりました.嫁さんは内湯からお湯を運んで流してから横になったそうです(それで十分ではありますが)
10人が参考にしています
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早朝から営業しているということで10月21日(日)の朝早く愛知を出発。
荘川ICから国道156そして県道451へ。県道451に曲がってすぐに「いいとこあるよ」の手書きの看板。「いいと
こ?」どこよ?温泉?わくわくする反面、噂に聞く大変さが頭を巡りドキドキ。途中「降水量が多い時は通行止
め」の案内がありますが、なるほど。道路の上を小川が流れている!それを越えなきゃならないんですね。そう
いう所が2、3箇所。降水量が多いと車が流される・・・そんなことがありえるのかも。ちょっとしたアドベンチ
ャー気分。県道ではなく険道です。凄く整備されていたと思うと突然ボロボロの舗装。その差が激しく、飛ばす
ことは絶対に禁物。その境目で段になっているような所もあり腹をこすった跡が結構。
自分自身温泉シールラリーを始めて、近道かと思った道がとんでもなかったり、また酷道といわれるようなとこ
ろも走るようになって慣れるようになってきましたので、そうした所に比べれば大白川に上がる道は道幅も結構
ありますし、細い所でも近くに回避個所も結構多いので、そう酷い所ではなかったかな。ガードレールがない所
もありますが、反射棒とロープが貼ってあるので、路肩が見難い事もないですし、とにかくスピードを出さず慎
重に行けば何も問題ないかなと思いました。
到着は午前7時45分頃。@nifty温泉の情報でも午前8時の営業開始という話だったのですが、実際向こうへつくと
午前7時からの営業。到着時にはもうすでに湯上りの方が何人か。
ロッジでお金を払い、少し歩くと秘密基地の入り口のような建物が現れます。そこが露天風呂で、入口に飲泉場
があります。
簡素な脱衣所にはロッカーは無く、脱衣かごがあるだけ。貴重品は持ち込まないようになさった方がいいでしょ
う。あと携帯の電波が届きません。まぁこんな山奥、当たり前か。
脱衣所には「大白川露天風呂を楽しむために・・・」という張り紙が張ってあります。
『 ◎石鹸、シャンプーを使用すると白水湖を汚します。使用禁止!
◎風呂場はとても滑りやすい。気を付ける事。
◎月・水・金が風呂の清掃日。湯の成分が濃いので、湯の花が多いのも月・水・金です。
◎風呂では飲食は厳禁!
◎脱衣所に忘れ物・ゴミを絶対にしない事!
※何もない、湯につかるだけの源泉。この景色、ロケーション・湯を充分に堪能
してください。 』
石鹸、ボディソープ、シャンプーの使用は禁止ですが、どうしても体を洗いたい人はロッジにて専用の粉石けん
(\200)を購入することになります。
脱衣所の扉を開けるともう大自然!
目の前には山と湖。遮るものはなく、人の気配のない自然が如何に神秘的なものかを実感できますね。午前8時
以前では山の陰になって湖面の色がわかりませんが、午前8時半頃~午前9時半頃に掛けてその陰がどんどんなく
なっていき湖面が日を受け始めます。そうすると今まではっきりと分かりませんでしたが、鮮やかなエメラルド
グリーンが現れ。湖面の色が顔を出すこのタイミングは本当に感動的。早すぎても色は確認できませんし遅すぎ
ても日ざしが強すぎて神秘的な雰囲気を感じることは難しいでしょう。朝方のベストタイムは10月20日頃では午
前8時半から午前9時半頃かと。
景観の右手の方、木々の間から煙が出ている所があります。源泉を湧出してる場所で、後で管理の方に聞いたら
歩いて20分程度(片道なのか、往復なのか失念)。見に行ける所らしいです。(ただ、小屋があるだけだそうで
すので、見栄えがいいものではないとの事。)時間がなくこの日は見にいけませんでした。残念!ちなみにこの
源泉は「しらみずの湯」の源泉でもあります。
《長くなったので以下へ続きます。》
2人が参考にしています
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秋晴れの土曜日、久々に行きました。外気は17度、カルタ様の入湯券を渡し、バスタオルなどを受け取り、いざ入浴! エエ湯加減で満足・満足! あたりの山々は若干、紅葉の始まりを感じさせる模様に! 塩味のヌルスベ系のお湯は温まります。 相変わらず綺麗に手入れされており、気持ちよかったです。
お昼過ぎは比較的空いており、源泉にもユックリは入れましたが、13時半頃から食事を終えた団体さんで・・! 3時頃にはまたまた閑散とした状態に戻りました。 夕方からはキャンプ客やらハイカーで、またまた混雑かも?
ユックリ温まった風呂上りに、売店で良く冷えた飲むヨーグルトを!2種類の味があって共に結構美味い! 帰りは地の野菜を仕入れて帰りました。 7月28日~来年の6月30日まで温泉シールラリーゆらんに、この施設も参画しているとか! 詳しくは、http://1126onsen.info/を参照されたし。
PS:近くの山道でお猿さんを見かけました。のどかですなぁ~!
1人が参考にしています
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13日に行ってきました
確かに掛け流しなのかは疑問でした。
しかし、緑の中の露天は最高。疲れが取れました。心配をよそに体は、ぽかぽかでした。
土曜なのにすいていてリラックスできました。よかった。0人が参考にしています
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日帰り湯では珍しい18歳以下は入浴お断りの日帰り湯です。(入浴料が休日2000円では未成年は普通は敬遠するはず)
大人の日帰り湯と捉えてくれればいいと思います。浴室に入る前に浴衣に着替えるのがルールとなっているようです。他の方も書かれているように泉質は決して良いとは思えませんが、ゆったりとした時間を過ごせます。シャンプー・コンディショナーも数種類から選べたり、アメニティーが充実しているのは気楽坊と同じです。(ドライヤーもイオンドライヤーで髪がさらさらになりました。しかも無料です!)露天風呂は意外と深くて身長178cmの私でも結構深く感じました。やや露天風呂はぬるめです。その他の風呂にはこの日はヨモギ湯と草津の湯がぬるめのツボ湯で1ずつありました。
その他のサービスですが、湯上がり処でホットーコーヒー、黒豆茶などのサービスがあるのはちょっと嬉しいです。
また、ここの施設はなぜかハンモックがところどころ置かれていて何だが童心に返った気分にさせられます。
別棟に「天空の湯」という掛け流しの露天風呂があるのですが、湯船が小さくて残念です。
残念な点を上げれば、内湯の露天風呂の涼み処の隅に使い捨てハブラシと使い捨てカミソリが入った段ボール箱が置いてありました。気にしなければそれまでですが、それなりに高い入浴料を払って良い気分を味わいたいと思うお客が多いのですから片付けるだけのほんのちょっとした気を遣うだけでも気持ちが全然違ってきます。せっかくですから、極上のサービスを味わわせてください。次回も機会があれば行ってみますから、その点を気をつけてほしいなと思います。2人が参考にしています
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いまどきの大きくて綺麗な施設ですが、泉質重視の小生も満足の温泉でした。
鮮度の良さそうな重曹泉は、肌の当たりの良い強くヌルすべする美肌湯で、地域ではトップクラスの泉質でしょう。地域外、県外の温泉ファンにもおすすめします。
いずれの浴槽も加温だったと思いますが、塩素無し源泉掛流し、源泉循環濾過、加水循環濾過等々の表示もあり、泉質自慢と温泉への施設のかかわり方、造詣も感じます。限られた源泉(1分あたり100ℓほど)を施設の性格にあわせ、かつ有効に適した望ましい湯使いをしていて、大型スパランドなどとの明確な違いを感じられました。
また、食事処も自然派の和食でおいしそうで、格安です。休憩室は施設のわりに小さく、1日中滞在して楽しむ向きではありませんが、いい温泉に入って少し休んで帰るには最適です。もちろん新しくて、必要十分以上の設備ですよ。あくまで温泉中心で、経営的にも客足良く、温泉、食事、ホスピタリティとバランスもとれており、余分なものがない。かなり研究して設計したとみました。現在もかなりの人気ですが、もっとお客も増えるでしょうね。そうすると、商業要素や観光要素も増えるでしょうけど。
個人的には、周囲環境が広大な森林にあり、石造りのモダン建築の施設ですが、露天風呂は石造りの浴場ではなく、森林と一体となるような木作りの湯屋の方が、ぬくもりや開放感を演出出来ていいのにと思いました。お湯がいいのでまた行きたいです。2人が参考にしています
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赤石温泉に行ったので「ついでに」といっては失礼ながら
寄ってみました。 愚妻と二人行きでした。
ぬるいお湯で何時までも入っていられます。
私も愚妻も何時もは烏の行水ですが、この日は愚妻がなか
なか出てきません。
やがて出てきた愚妻曰く、地元のおばちゃんとよもや話を
していたんだって・・・・
そんな温泉旅行もまた良いものですね。4人が参考にしています





