温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >652ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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伊豆長岡には弘法の湯が2軒ありますが、今回は料金が安い方の古奈本店に立ち寄りました。コースが何種類かあるようでしたが、タオルや浴衣(岩盤浴着)等付かない最も安価な890円で入浴しました。ここは北投石を用いた岩盤浴が売りのようですが、今回はパスして早速浴室へと向かいました。浴室は想像より狭く、10箇所位のカランと10人程度が入浴可能な内湯が一つのみのシンプルなもの、と思っていたら、その奥にある温泉蒸気を利用したミストサウナが広く、十数人が岩盤浴のように寝ながら入ることができます。20分ほど入っていましたが、決して息苦しくなることは無く少しずつ汗が出てきました。温泉の泉質はアルカリ性単純泉でツルツル感があるもの、40℃程度の温湯で比較的長湯が可能です。わずかなラドンも含んでいるようで、浴室は独特の香りが充満していました。ここは伊豆長岡の温泉旅館とはいえ歓楽的な要素は全く無く、じっくりと連泊して湯治をする所だと思います。
1人が参考にしています
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茶色っぽい濁りのお湯で、『健康の為にぬるめにしてあります』と表示がありましたが、露天風呂はぬるめのお湯でしたが、内風呂は少々熱めと感じました。
シャンプーはリンスインシャンプーだったのは残念。
出来れば、別々の方が嬉しいですね。
アメニティはなく、ドライヤーがあるのみ。
日帰り温泉で気楽に寄るにはちょっと不満足でした。0人が参考にしています
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2002年からの本館『みのり乃湯』のリピーターで
此処にも書き込みをタマにしています。
12/13(日)16時より利用で一人\900円支払い、
有効期限アリで土日祝日OKの\500円券を頂きました。
冬季だから暖房は当然効いていましたが、湯上り後に館内着で館内に滞在する場合、特に冷え症の方は湯冷めに御注意です。
基本的には良い施設で、楽しく滞在した思い出も数多くお気に入りなのですが.....。
申し上げにくい事ですが、割引時間帯だからか客層が変わったのか、本物の刺青を入れた女性が居たり此処に書き込むのが憚られる言動の女性が居たりで、以前と比較して御客のレベルが低い
様な気がしました。
同伴の家族は「二度と入りたくない。」と申しておりますが私のお気に入りの施設なので、次回より新館を利用するかリピを止めるか迷っているところです。0人が参考にしています
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外観は時代を感じさせるデザイン。中は、脱衣場と内風呂のみ。
泉質は、加水、加温、循環ってことで、評価のしようがないです。
施設については、休憩室がないので、着替えたら退出しなければならない。
12時からとなっているが、あいていれば入れてくれる。3人が参考にしています
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登録文化財の宿 新井旅館。
録画してあった<にっぽん百景・温泉遺産>をみていってみようと。
昼食プランをネットにて予約していってみた。
ここは、間違いなかった。
11:30~14:30の利用でその間、昼食をはさみ湯を堪能するプランだ。
登録文化財の建物群のお出迎えだ。
さっそく野天風呂木漏れ日の湯、内湯あやめの湯を堪能。
さっぱり後の昼食、胃袋の満足感はかなりのものであった。
そして、いよいよ最大の売りであり楽しみである
お待ちかねの登録文化財風呂 天平大浴堂とのご対面を果たす。
天平様式にて丸柱を各所に有し、釘を使用せず、高い天井、残る岩盤。
それらに見事にマッチした2つの浴槽。贅沢な空間使い。
堂々たる浴場はまさに、大浴堂のなにふさわしい。
湯的には、単純泉である。中央管理システムであるが共同浴場の湯の使い方とは、
あきらかに違う。熱めで、やさしさ感を伴った湯は、かなり納得する。
温泉好きな方は、一度は体感したい浴場の1つではないでしょうか。
そこには、極上の休日温泉を堪能できる空間があった。
参りました。
(2010年12月11日)2人が参考にしています
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念願のこの湯へ入って来ました。昼頃に到着。場所は大沢温泉ホテルを目指して行くと、簡単に行けました。判り辛いかなと思っていましたが、川沿いで一本道。旗も棚引いていて秘湯感はちょっと薄れ。
男子湯船は小生入浴時貸し切り状態。豊富な湯量に思わずにんまり。湯船に入る時には直ぐ下の湯船の石までが思ったよりも深い。その石から湯船の底までもこれまたちょっと深い。湯船に立つと股を越えて湯がある状態。
ちょっと熱め。外気が寒いのでちょうとよいか。女子の湯船は連れの言では狭く、3人が入れば一杯のよう。それで☆5つから一つ減点。
休憩場も付いているので複数回の入湯も可能。伊豆への立ち寄りにはベストな露天。33人が参考にしています
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水曜日は新館が休みなので激混みでした。
特に夕方の立ち寄りでしたので駐車場も一杯で1番遠い所しか空いてませんでしたね。
こちらは大きな施設ではないので駐車場の時点で嫌だなと思いましたが、案の定脱衣所に入ることすら出来ず外で待ちましたね。(特に脱衣所が小さいですよね)
この日のお風呂は和の方でした。(週代わりで和と洋と入れ替わるみたいです。)
内湯の洗い場は待ちが出来ていたので外の洗い場に行きましたが温まる前でしたので寒かったです。浴槽は何とか浸かれましたが寛ぐまでいたりませんでした。お湯はかなりのぬるすべ感がありますが消毒臭はかなりきつめでしたね。
わざわざ行くのであれば、新館の休みの水曜日は避けた方が無難ですよ!1人が参考にしています
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まず、こちらに行って思ったのが休み?と思いましたね。やっているかどうかわからないです!営業中の看板もありません!正直、一般客を拒んでいますね。なかにはガラガラの駐車場で様子をみて帰る人も居るでしょう。
私は前の方々の口コミでこういった事は想定していましたので玄関に向かいました。扉の前に立つと豪華な自動扉が開きましたので営業中です。不思議な施設ですので聞いてみると、こちらの施設は基本ホテルの外湯になるそうです。ホテルは少し西に行った所あるそうでそちらからマイクロバスで送迎があるそうで夕方から夜にかけては結構、宿泊客で混むらしいです。
宿風呂という事で昼間は空いているそうです。
お湯は特徴の無い単純泉ですが消毒臭は控えめでした。設備のほうは豪華で3階の休み処もホテルのラウンジみたいでびっくりしました。
ただ、料金も1000円と高めなのでどうかと思いますが、好奇心のある方は面白い施設だと思いますよ!10人が参考にしています
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200円で楽しめるありがたい温泉です。
平日の夕方の立ち寄りでしたが激混みで正直辛かったです!お湯は茶濁りの塩化物泉で加水されているのが残念ですが良く温まる温泉でした。湯使いは正直よくわかりませんが?湯口内で加水されていたのでタンク加温・湯口加水・掛け流しじゃないかとも思われます?違うかな?(あくまでも推測ですが)ただ、よく行く人に聞くと掛け流しだといいますけどね。後、消毒に関してはわかりませんが気にならないのは確かです。
最後に施設は古いですし、設備的には何も無いのでスー銭が好きな方には不向きでしょうね。お世辞にも綺麗とは言えないし・・・3人が参考にしています







