温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >627ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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日帰りのお食事付きプランを当日に予約してから行きました。
外観は昭和感漂う佇まい。
団体さんの大型バスが5台ほど来ていました。
まず、お風呂に入りました。
お湯は無色無臭で白湯のようでしたが、
しばらく時間が経つと肌がつるつるしてきました。
男湯の千人風呂はただただ広く、
千人は無理でもほぼほぼ30人ぐらいは楽に足を伸ばして入れるのではないかと思います。
露天は海に面していますがつい立が高くよく見えず残念。
写真は二階のロビーから見た三河湾を撮ったものです。
女湯の露天は海が良く見えて絶景。
内湯のシャワーが1っ箇所故障中。
内湯に気持ちよいジャグジーあり。
料理は食事処の個室で2段の松花堂弁当。
デザートにチョコレートフォンデュ。
お料理はほぼほぼ満足でしたが、温泉が物足りない気がしました。0人が参考にしています
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よりみち温泉は毎月男女入替制ですが今月は男性が空の湯でした、個人的には森の湯よりこちらが好みです。どちらも眺望が良いですが風呂の種類が良い感じ。
森の湯も山側にライトアップして雰囲気作れば星5かな。34人が参考にしています
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最高でした。連泊してよかった。料理も美味しいし、すべて違う内容のものを頂きました。温泉もよかった。
2人が参考にしています
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画像提供
左上 ホテル外観
左下 6階レストランから見たライトアップされた犬山城
右上 4階客室の窓からの景色
右下 大浴場の内湯3人が参考にしています
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毎年恒例になりつつある、11月の福地温泉詣で。
今年は「故郷」に投宿しました。
【お湯】
福地温泉スタンダード、ほぼ無色透明なさっぱり湯です。
これ自体は何の問題もありません。
大浴場は清潔感もあり、投入口付近が浅く設えてあり、1/4身浴(?)が出来ます。
露天も比較的浅めな作りで、肩まで浸かりたかったら、半分寝っ転がるような体勢になります。
家族風呂は湯船のみの簡素な作り。
囲いの板塀が一部破損しており、お外がよ~く見えちゃいました。
【施設】
古民家を移築して旅館に改装した建物は、良くも悪しくも元民家。
私たちの宿泊した部屋は1Fで、上階の方のスリッパの足音やドスンという音(飛び跳ねたのかな?)にずっと悩まされました。
まぁ、現代の防音性能を求める方が間違っていますので、これは運が悪かったと諦めます。
【サービス】
客あしらいに問題はありません。
【飲食】
個室タイプの食事処での夕食でした。
ガス火の五徳の上に炭が立てかけてあり、炭焼き風の演出でした。
質・量とも及第点。
大飯食らいな私でも、十分満足できました。
【総評】
福地温泉の旅館の中では、比較的リーズナブルなお宿でした。
ただ、その分、訴求力に欠けるというか、もう一度泊まりたいと思わせる個性は感じられませんでした。
余談ですが、今回、坂の下から福地温泉郷に入り、宿を探しながら徐行運転していると、長座の前で声を掛けられました(長座の従業員さんです)
私たちの泊まる宿を告げるも、彼はわからなかったらしく、お役に立てず申し訳ありませんとの回答。
丁寧な応対に恐縮しつつ温泉街の案内看板前で停車すると、ミラー越しに先ほどの若い衆があの急坂をダッシュでこちらへ向かってきました。
「○○という旅館の先を左に入ると故郷です」と。
それを告げる為だけに、急坂ダッシュをしてくれるとは…
長座の若い衆に★★★★★です。5人が参考にしています
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曜日限定で入浴できる温泉。狙って行きました。歴史ある建物の見学もできて、入館料500円は、正直お得感があります。館内に人は多かったですが入浴する人は少なく、狭めの浴槽ながらゆっくりできました。温泉も良いので、入浴しないのもったいないです。
湯上りに、大広間で川面を見下ろしながら、旅館再開してくれたら絶対泊まりに来るのにな、と思いました。結局、見学はおまけと考えていたにもかかわらず、結構な時間を費やしました。ふすまなどの意匠が見事です。38人が参考にしています
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施設外観
12人が参考にしています
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梶田隆章先生のノーベル物理学賞受賞記念で、この三連休を無料としていました。また、この日曜日は、月に一度のリンゴ風呂でした。
内湯は、大きなな湯船に赤玉と青玉のリンゴが沢山浮かべられていました。ジェット水流も何本か設けられていますが、それほど強いものではありませんでした。
小さな湯船は松の薬湯にしてあり、人肌のぬる湯になっていました。
露天風呂は、小さな岩風呂ですが、リンゴの香りは内湯よりも強くなっていました。
シャンプー,ボディソープ付き600円のところ無料。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。0人が参考にしています
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個人で予約なしで温泉に入りランチをとってきた。
薄い茶色で透明、ほんの微かに硫黄臭。
手触り少しぬるぬるしている。
低張性弱アルカリ。
溶存物質は少ないがお湯はかなり良い部類。
湯から上がると肌がつるつるスベスベになる。
肌年齢10歳若返った。
ジャグジー無い。
一箇所で泡がでている。
ホテルなので店員さんはしっかりした受け答えをしてくれた。
レストランは団体客がターゲットで、レストランというよりは宴会場だった。
メニューも少なくてリピートしにくい。
テーブルにはクロスがかかっている。
写真は1080円のまこもうどんと刺身のセット。
まこもは湯の山の名物なので抑えておいても良いかも。
また行きたい温泉である。
【ポイント】
駐車場には観光バスが何台も駐車されていて団体ツアー客が遠方から来ている。
団体さんと時間が重なるとお風呂もレストランも込み合うので利用時間の工夫が必要。
例えば、団体客は必ず12時から1時過ぎまでランチをしていることを考慮して作戦をねること。27人が参考にしています
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標高1800mで月を魅る
岐阜県下呂市、御嶽山麓に位置する濁河温泉にあるランドマーク的施設、体裁の整った宿です。
11月下旬で既に紅葉は終わり厳しい寒さを迎える前のこの時期絶妙のタイミングであり、ぎりぎりノーマルタイヤで訪問可能(といっても冬用タイヤが望ましいが)。市営露天風呂が既に冬季休業に入っており、噴火の風評被害とかもあるのか日帰り訪問者が少なく、三連休なのに閑散としていました。
行きは飛騨高山→高根→チャオスキー場の一番楽なルートを選択、帰りはR441小坂方面へ。高根から濁河への険道ショートカットも存在するが、危険な道で万一の事があれば周りにも迷惑をかけるので通行しないほうが良いと思う。
三連休中の宿泊、さすがに8割程度は部屋が埋まってはいたが、内容を考えれば値段はかなり安め。さらに岐阜県スポンサーの金券がついてくるのでかなりお得かも。
部屋に関しては、元々古い宿ですが、色々と手を入れておりリフォームされている感じです。窓が全開に出来るのがよかった。
三階と四階だけが宿泊階となっており、五階は現在は従業員専用スペースになってます。外観から想像するよりかなり収容人員は少ないかも。
食事に関しては、夕・朝とも別部屋での懐石。量はやや少なめ(お米は大量ですが)肉・信州サーモンそのものはともかく、小鍋・煮物・預け鉢が絶品でした。旅館の出汁ってなんであんな美味いんでしょうね。
風呂に関しては、過去口コミにもありますので詳細は省きますが、源泉掛け流し。館内の内湯・露天と、混浴露天風呂があります。館内に関しては内湯一つ、露天一つで広さはごくごく普通。露天風呂からの景色は悪くありません掛け流し量も豊富で濁河独特の半茶濁
源泉は非常に心地よい。塩分はさほど感じず鉄分が際立つ感じ。こちらは夜通し入浴出来るのが嬉しい。なお現在のアメニティは資生堂の業務用のやつで、馬湯シリーズはありません。
混浴露天風呂ですが、簡易湯浴み着を貸していただけるのかとも息や、普通サイズのバスタオルのみ貸与あり。施設奥の入口からビニールのつっかけに履き替えで160段の階段を下りていきます。
この階段ですが、まぁ160段なのでそれなりにしんどいですが苦痛を感じる程の距離ではありませんので健常者なら問題無いと思う。それよりも、この階段が最初半分は工事現場の足場にDIYチックなマットを敷いただけで結構怖い。後半は堆積物たっぷりのコンクリート階段で、下手すると滑りそうになります。駆け足での昇降は大変危険です。
混浴についてですが、原則私達のような夫婦と若いカップルがほとんどで、一人や同性同士で利用している人は今回皆無でした。湯が半透明であり、混浴の特性上時折変な人が居る可能性もあり、母屋からも離れているため女性一人での利用はちょっとお勧めできないかも。
最後に、宿泊者限定でのご褒美?として、天体観測が楽しめます。こちらの屋上にはドーム型施設に口径310mmの反射望遠鏡が設置されており、やや古い型ではありますが、このスペックですので天気が良ければ余裕でアンドロメダ星雲等見ることが可能。こればかりは自然の気まぐれの為、運が悪ければ中止もやむなし、今回は曇天模様でしたが普段は明るすぎて邪魔な月の観測が出来ました。温泉に入浴した後ホカホカ気分での天体観測は、好き嫌いもありますが好きな人にはたまりません。
消毒無縁な源泉掛け流しを楽しみ、美味しい食事と天体観測。値段も安いし、アクセスは大変ですが濁河温泉は大変魅力のある穴場の温泉だと思います。13人が参考にしています

、性別:男性
、年代:40代








