温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >620ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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施設外観
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施設外観
51人が参考にしています
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南飛騨の豊かな自然に囲まれた、健康づくりをテーマに平成16年オープンした日帰り温泉施設。土曜日の午後、利用してみました。
入浴料は、1階の券売機で。通常は650円ですが、この日はまっぷる日帰り温泉東海の特典で、100円割引で入浴。階段を上がり、2階の受付へ。入浴券&コインレス靴箱キーと引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステムです。
当日、男湯は左側の「深谷の森」(ちなみに、女湯は右側の「四美谷の森」)。毎週水曜日に、男女入れ替わりになるのだとか。縦長ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。木造りの天井が高い浴室に入ると、左側に12人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、お茶系です。
右側に、タイル張り石枠内湯が2つ。奥の14人サイズの浴槽には、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 飛騨川温泉)が満ちています。源泉36.0℃を、40℃位に加温。PH9.15で、肌がスベスベする浴感です。加水なし、循環濾過ありながら、新湯の注入もあるためか、塩素臭は気になりません。手前は、9人サイズの「薬湯」。「清見ブレンド」なる、飛騨清見で栽培された30種類のハーブをブレンドしたものとのこと。湯温は、38℃位のぬるめ。窓から日本庭園を眺めつつ、しばしまったり。
続いて、外の露天風呂へ。左側に、どでかい「活翔石」なる巨石が鎮座。わざわざ中国から運んだものらしく、重さはなんと約30tもあるのだそう。左奥には、屋根付20人サイズの石造り浴槽。こちらは、湯温41℃位。山側に面しており、森の木々を望めました。プラス50円で温泉プールも利用できたりと、確かに健康づくりにもってこいの施設ですね。
主な成分: ナトリウムイオン33.1mg、カルシウムイオン3.3mg、アルミニウムイオン0.6mg、鉄(Ⅱ)イオン0.2mg、フッ化物イオン12.2mg、塩化物イオン1.6mg、硫酸イオン9.3mg、炭酸水素イオン49.0mg、炭酸イオン24.3mg、メタケイ酸31.5mg、成分総計0.166g14人が参考にしています
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紅葉の名所だそうですが、生憎の雨で空いていました。もっと山の中かと思っていたのですが、国道41号線からのアクセスは良かったです。
内湯は、大きな異形湯船に、ジェット水流や泡のバイブラを付けていました。アクションバスとして、水深1mの浴槽に強めのジェット水流をかけたものと、ジェット水流の寝湯もありました。
露天風呂も異形の湯船になっていましたが、こちらは静かな湯船です。奥の岩風呂には、打たせ湯もありました。一本で落とすのと二本で落とすのとがありました。
レストランはトンカツのバリエーションが豊富でした。イカバター焼き定食が新メニューとして挙がっていました。バターの煮汁で、調理しながら食べます。茶碗蒸しには、アサリが入っていました。
シャンプー,ボディソープ付き600円のところJAF会員証提示で550円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。2人が参考にしています
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金華山の麓に有り、ライトアップされた天守閣を眺めながら訪れることが出来ました。清流長良川の伏流水を地中深くから汲み上げ、SS磁気活性水装置を通してのエネルギーに溢れた水を使っています。本日限定でアイスクリームが100円で売られていました。コンビニで買えば150円以上する銘柄です。
内湯には、大きく炭酸泉と書かれていましたが、たぶん中央にある円形の湯船が炭酸泉だったのかもしれません。中で湯を対流させていたので泡付きが全く無く、どこに炭酸泉があるのかはわかりませんでした。大きな湯船は、片方に寝湯のジェット水流、もう一方に電気風呂を配していました。
露天風呂は、ブラックシリカと書かれていて、遠赤外線効果が半永久的に得られるそうです。打たせ湯も2ボックス作られていました。
館内に入っているレストランだるま家では、ビールのツマミが主体でしたが、プラス200円で定食に出来ました。メニューには載っていませんでしたが、黒板に手書きのマグロ中落ちが有り、定食にしました。お上品に盛られた刺身では無いですが、ガッツリ食べられます。
シャンプー,ボディソープ付き550円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています
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南飛騨の山間に建つ、ホテル美輝に併設された日帰り温泉施設館「スパー美輝」。土曜日の午前中、およそ8年ぶりに利用して来ました。
入浴料700円は、券売機で。フロントから奥に進み、突き当たりを右折。階段を下りて、さらに進んだ先に男湯があります。棚に籐籠と、コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。広い浴室に入ると、左側手前に20人分のシャワー付カランのある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
浴槽は、なかなかバラエティ豊か。まず右側に、縦に内湯が3つ並んでいます。手前は、14人サイズの石造り浴槽「ぬる湯」。無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 南飛騨馬瀬川温泉)が満ちています。源泉33.1℃を、38℃位に加温。PH9.69で、肌がスベスベする浴感です。加水なし、循環濾過ありで、消毒もあり微塩素臭。真ん中は、8人サイズの石造り木枠浴槽「深湯」。その名の通り深く、深さは90cm位でしょうか。湯温は40℃位。奥には、6人「寝湯」もあります。そして、中央奥には「打たせ湯」。さらに左側、中程にジャグジー・ジェット水流付の14人サイズ石造り浴槽「気泡浴」があり、湯温は40℃位。また、左側奥に「箱むし風呂」までありました。
ひとしきり楽しんで、外の露天風呂へ。左側に、8人サイズの石造り円形浴槽。湯温は40℃位で、腰掛け石が沈んでいます。右側には、12人サイズの石造り半円形浴槽。こちらは、湯温40℃位。山々の景色を眺め、しばしまったり。奥に、釜風呂もあります。朝イチだったため、広い施設をほとんど貸切状態で使えたのは良かったです。
主な成分: ナトリウムイオン53.6mg、カルシウムイオン1.6mg、アルミニウムイオン0.2mg、マンガンイオン0.3mg、鉄(Ⅱ)イオン0.3mg、フッ化物イオン21.2mg、塩化物イオン2.8mg、硫酸イオン8.2mg、炭酸水素イオン42.4mg、炭酸イオン47.1mg、メタケイ酸58.3mg、成分総計0.237g24人が参考にしています
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国道23号線沿い、長島のエリアにあるドライブインです。24時間営業の食堂やゲームコーナーと一緒に天然温泉が楽しめる施設です。お風呂はオールナイトの営業だったと思いますが、深夜に通過するドライバーさんにも利用しやすくなっています。朝の時間帯に営業をとめて清掃をしているようです。
内湯は入ってすぐのところに温泉のかかり湯があります。あとはサウナと水風呂。以前は温泉を冷却して使用していたように記憶していたのですが、今回訪問時は普通の水だったような。あとは温泉浴槽が2つ。湯口に近い側が43℃、遠い側が41℃ほどです。露天は釜風呂と岩風呂で、岩風呂は40℃くらいでした。泉質はアルカリ性の単純泉で51.7℃、1200L/minとなっていました。淡い黄色の湯でして、ハッカが焦げたような独特の匂いがしています。ただ、以前より薄くなったような気もします。まとわりつくような感じも弱くなっていたかなぁ。オーバーフローは多めで、消毒臭も感じられず、コンディションはいいと思います。アメニティはフルーバーのリンスインシャンプーと「自然にやさしい」ボディソープでした。
ちょっと温泉のようすが変化していたような気もしますし、ちょっと気がかりですが、また日をあけて訪問してみようかと。冬場はまた違った印象をもつかもしれませんしね。7人が参考にしています
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名古屋方面からですと、国道1号線が木曽川を渡る手前を南に入ったところにあります。川沿いの施設で、旅館を併設しているようですが、当日は日帰り客と思わしき方々で賑わっていました。
内湯はサウナと冷たい水風呂、それから円形のジャグジーと主浴槽といったところ。温泉の泉質はナトリウム-塩化物泉で300L/min、49.6℃、5.42g/kg、pH7.5というスペック。浴槽内の印象は、43℃ほどで塩素臭強め。やや塩気があります。露天は岩風呂で42℃くらい。こちらは消毒臭は普通レベルで、状態は一番よかったかと。さすがに食塩系の湯だけあって、熱の保持が良かったです。汗の噴き出しが多かったですし、浴後の熱感の持続もなかなかでした。アメニティはリーブルアロエの3点セットでした。
もう少し消毒臭が抑えられていれば言うことなしなんですが、このあたりが少々残念でした。まあ露天風呂の具合はまずまず良かったですし、そのあたりに期待ですね。寒い季節の方が印象はいいと思います。4人が参考にしています
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施設外観
3人が参考にしています
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名古屋から年間平均4~5回以上は利用している、湯の山温泉の少し手前にある、以前は湯ノ山線を挟み反対側にあつた、当時の方が情緒があり、古く歴史を感じ何となく癒しの温泉感があった。露天とはいえこじんまりしたお風呂入っていると、囲いの上、塀越しに湯ノ山線の電車が通るたび電車の上部が見えた、まさにここだけの風景、湯の質、風情、たたずまい等、清潔感乏しいかもしれないが本当の昔ながらの湯治場的な温泉らしくなにかしら個人的には好きだった。しかし今は現代風に様変わり、施設名も年寄り(とはいえ60代まだまだ若いつもり)には何度聞いても覚えられない言いにくい、で、中は、有名なパティシエ、シェフ(辻口さん)の店、奥田食堂が入る、しかし食事処(奥田食堂)は受付の中にあるので入浴券を購入してからでないと食堂に入れないのが不便そう、又両方の店も行列覚悟が必要で申し訳ないが一度も利用した事がない(ここでなくても名古屋店で買える)。週末は、駐車場も店内も混雑する、建物、館内ともに斬新デザイン(有名デザイナー作とか)休み処は広く抱き枕の様な大小様々なクッションがおいてあるゆっくり休めそう?でもないか、なにせ混雑している、お湯は熱め源泉100%かけ流し熱好きの私にとっては大歓迎、デザインのみ重視?、脱衣場、内風呂もちょっと暗い、入り口も狭い、もっと明るいと言うことなし。また竹林のなかの石の道、夏場は熱くてやけどしそう、早急に対策を立ててほしい、お湯はたっぷり、湯船につかり全面ガラスの戸越しの外の竹の林の風景その中に寝湯を含め3ケ所の風呂、その一つ丸い木の大きな風呂何か離れの風呂的な感じがいいね~~風情もあっていいね~~、、入浴後のさらさら感、体の芯から温まる総合的には大満足、とても気に入っている何回でも来たかいがある、ただ一つ風呂を出て休憩処に自販機見当たらない、風呂上がり冷たいもの飲みたいけれど、、、帰りは、とろろの有名な店(高山にも支店ある)で遅めの食事、そして鈴鹿の(椿大神社)猿田彦神社に詣でて帰路に、又、時には食事、温泉、猿田彦逆になることも、近日これ我々夫婦のとある週末の一日の恒例となっている。
15人が参考にしています








、性別:男性
、年代:50代~



