温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >577ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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天城山麓を流れる狩野川沿いに佇む、湯ヶ島温泉の明治5年に開業した老舗旅館。川端康成が「伊豆の踊子」を執筆した宿として有名であり、日本秘湯を守る会会員の宿にもなっています。平日の午後、近くまで行ったので、電話もせずに寄ってみました。宿泊者を迎える為に、日帰り入浴は14:30迄に上がることは知っていましたが、露天風呂はこの日は入れないとのこと。女将さん曰く、露天風呂が入れない日もあれば、日帰り入浴自体をお断りする日もあるので、電話で確認された方が良いようです。入浴料は800円。玄関からすぐ奥にある、ロビーの前を右へ。廊下を進んだ左側に階段があり、それを下りて男女別の大浴場へ。籐籠が並ぶ脱衣場。二面採光の明るい浴室です。洗い場には、7人分のシャワー付きカラン。8人サイズの石造り内湯から、無色透明のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩温泉(源泉名:西平泉 湯ヶ島29号)が、サラサラとオーバーフローしています。源泉46.8℃を、加水・加温せず42℃位で供給。肌がややスベスベする浴感です。飲泉コップがあり、口に含むと円やかな味。窓から、川のせせらぎが望めます。浴槽の底の一部は浅くなっていて、寝湯などしてまったり。先客が上がられた後、貸切状態でかけ流しの湯を満喫できました。帰りがけにロビーを通りかかると、露天風呂はここから行くようです。次回は是非、露天風呂にも入ってみたいですが、どうせなら泊まってみたい。
主な成分: ナトリウムイオン140.5mg、カルシウムイオン188.7mg、炭酸水素イオン42.8mg、塩化物イオン28.1mg、硫酸イオン689.2mg、メタケイ酸43.9mg、成分総計1.146g25人が参考にしています
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熱海駅から歩いて15分程度。
駅前の案内所で100円割引券がもらえました。
入浴料金は1000円なので1割引になりますね。
お得なので必ずもらいましょう。
かなり歴史を感じる建物ですが、清潔感はあります。
ロッカーはありますが、100円かかります。
お金は戻ってきませんので出したり入れたりしようと思っている方はご注意を。
営業時間は9時から20時。定休日は火曜日のようです。
無料で使える休憩所があります。
お風呂上りに雑魚寝できて良いです。
しかし、いろんな方がいるので、時と場合によっては落ち着けないかも。
お茶と水が無料で飲めます。ペットボトルのドリンクは売っていますが200円と高いので、持参しましょう。
100円のマッサージチェアが2台ありました。
タバコは、入り口のソファのところに喫煙所があるのでそこで吸えます。
お風呂は内風呂と露天風呂の2つありました。
私が行った日は奥が女性で手前が男性でしたが、
日替わりで入れ替わるようです。次は手前のお風呂に入ってみたいです。
家族風呂は無料で40分程度借りられます。
いちいち予約する必要はなく、空いていたら鍵をかけて勝手に入れるようになっています。
私は入っていませんが、サウナもあるようです。
のんびりしたい方にはぴったりだと思います。
ひとりでも、友人や家族と一緒でも楽しめる温泉だと思います。15人が参考にしています
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各種スポーツ施設の他、ぶどう畑も所有する、中伊豆のワイナリーリゾートホテル。平日の午前中、およそ9年ぶりに日帰り入浴してきました。フロントで受付をすると、精算用の鍵付きリストバンドを受け取るシステム。入浴料は、通常平日720円・土日祝1030円ですが、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。ちなみに、リストバンドのキーは1階のロッカー室のキーなので、貴重品等がある場合はこちらへ。階段で、2階のスパ「富士見遊湯」(水着着用)を併設した、男女別の大浴場に向かいます。男湯は「青竜の湯」(女湯は「朱雀の湯」)です。棚と、鍵の掛からないロッカーが並ぶ広い脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に8人分のシャワー付きカランがある洗い場。シャンプー・ボディソープ備え付けです。右側には、20人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名:志太温泉 第1号)が、かけ流しにされています。源泉55.0℃を、加水・加温せず41℃位で供給。PH8.6で、肌がややスベスベする浴感です。衛生条例で消毒ありですが、塩素臭は気になりません。この地には昔から、「しり湯」「しん湯」と呼ばれる子宝の湯を神様から授かったという言い伝えが残り、掘削したら湧出したと、壁に書かれています。続いて、外の露天風呂へ。屋根付き7人サイズの岩風呂で、湯温は41℃位。こちらは加温・循環濾過ありですが、塩素臭なし。柵で囲まれているので、景色は望めません。一角に飲泉場があり、口に含むと微かにしょっぱくて円やかな味。しばらく一番風呂のフレッシュな湯を、貸切状態で楽しめました。次回は、シャトーにも寄って、ワイン工場見学やワインショップも覗いてみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン692.1mg、カルシウムイオン317.0mg、炭酸水素イオン20.7mg、塩化物イオン103.2mg、硫酸イオン2048.0mg、メタケイ酸37.7mg、成分総計3.641g29人が参考にしています
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天竜川の河口と遠州灘の海岸近くに建つ、純和風造りの日帰り温泉施設。日曜日の午前中、およそ7年ぶりに利用して来ました。一度閉館して残念と思っていたところ、昨年の2月に再オープン。赤い欄干の橋を渡るアプローチは、和の情緒を演出しています。入浴料は、通常864円(月火水の17時~ナイト割引有)ですが、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。受付から左奥へ進み、食事処の横を通って、突き当たりを左折。すると奥に、男女別の大浴場があります。100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場。洗い場には、9人分のシャワー付きカラン。アメニティは、一般的なものです。ジャグジー付き、12人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム・マグネシウムー塩化物鉱泉(源泉名:不明)が満ちています。湯温は、40℃位に加温。肌がスベスベする浴感です。おそらく循環濾過ありですが、口に含むも無味無臭。塩素臭も、気になりません。もう1つ、深さが1mもある、3人サイズのジェット水流付きエステバスもあります。続いて、外の露天風呂へ。外にも、3人分のシャワー付きカランがある洗い場、アカスリコーナーも有り。でもここの目玉は、なんと言っても40人サイズの岩風呂「大巖露天風呂」。巨大な天然石が配され、野趣溢れる造り。奥の池と繋がっているかのような空間の広がりを感じ、実際よりも更に大きな気がします。湯温は、41℃位の適温。左手にもう1つ、屋根が付いた「能舞台露天風呂」。6人サイズの石造り檜枠浴槽で、湯温は40℃位です。薬草風呂で、この日はよもぎ湯でした。以前来た時は夜だったので、能舞台がライトアップされ、昼間よりもっと幻想的。今回はオープン直後の一番風呂だったので、広い露天風呂をわずか数人で入れ、のんびりできました。脱衣場に分析書が無く、受付で確認するも無いのだとか。温泉の成分的な詳細はわかりませんが、ここの露天風呂はなかなかインパクトはあるかなと思います。
28人が参考にしています
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伊東温泉を流れる伊東大川(松川)に架かる岡橋のたもとに建つ、平成2年開業の大型旅館。相模亭と駿河亭の2棟からなり、現在は大江戸温泉物語グループのホテルとなっています。平日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料は通常1000円(貸しタオル大小付き)ですが、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。フロント右側を奥へ進み、エレベーターで相模亭2階へ。係の方の案内どおり、丁度玄関の上あたりに、大浴場「男舞(おとこまい)」があります。棚に籐籠が並ぶ、きれいな脱衣場。10人分のシャワー付きカランがある洗い場には、馬油&炭系とオリーブオイル系のアメニティが備え付け。24人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウムー塩化物温泉[源泉名:混合泉(岡77号・岡145号)]が満ちています。泉温は、岡77号が36.1℃、岡145号は35.1℃なので、加温・加水ありで湯温41℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。循環かけ流し併用で、湯口の湯を口に含むも無味無臭。続いて、外の露天風呂へ。非常階段を下りて行くと、4人分のシャワー付きカランがある洗い場もあります。16人サイズの岩風呂で、湯温は41℃位。囲まれている為景色は望めませんが、落ち着いた造りです。一角に非常口もあり、何かあってもすぐ逃げられます。まだ宿泊のお客さんが来られる前で、しばらく貸切状態でまったりできました。平成4年の文字がかすれた木製分析書が掲示されていましたが、最近(平成18年)の分析書はなぜか陰イオンの方しかありません。成分総計1.855g。フロントにはチェックインのお客さんが並んでいたので、忙しそうで申し訳なくて詳細は確認出来ず。もう一棟の駿河亭にも庭園風呂があるので、次回はそちらも入ってみたいです。
13人が参考にしています
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2月中旬のお昼ごろに訪問しました。
平日で、お昼ごはんの時間帯だったからなのか、比較的空いてました。
まるで美術館のような建物に入り、さぁ温泉を堪能するぞと思いながら脱衣所に入ると・・・
最初に目にした光景は、お風呂上りのおじさんのお尻でした。
ロッカーが入り口のすぐ横まであるため、そこのロッカーを使っている方が入り口を裸のまま塞いでしまっていたのです。
「すいません」と声を掛けるまで気が付いてくれませんでした。
これはそのおじさんのせいではなく、設計ミスだと思います。
肝心の温泉は、100%源泉掛け流しなのでいうことありません。
残念ながら、冬なので中庭の竹林の緑が少なかったので、春からは期待できると思います。
オリジナルのアメニティも高水準です。
温泉や施設から¥600という入湯料は驚きです。
今後も通いたい温泉です。12人が参考にしています
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お風呂は入浴料金も安くて最高です。
何度も利用していますが今日はたまたまロッカーの事で尋ねたときの対応が最悪でした。
サービス業なのにあり得ないです。もう少し言い方があるのではないでしょうか。
でもまた利用します。お風呂事態は大変気に入っているので。0人が参考にしています
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伊東温泉に10ヵ所ある、共同浴場の一つ。伊東温泉七福神の湯にもなっていて、建物の右手に布袋様の石像も奉られています。平日の午後、利用して来ました。
入浴料250円は券売機で。番台の右側が、男湯です。コインレス鍵付きロッカーが並ぶ、広い脱衣場。浴室に入ると、壁に沿って洗い場があり、シャワー付きカランが3人分と、カランのみが12人分。石鹸などのアメニティは、当然ありません。伊東温泉の共同浴場の中では唯一、タイル張りの内湯が中央に2つ並びます。左右いずれも4人サイズで、共に無色透明の単純温泉[源泉名:混合泉(岡55号・岡56号・岡133号・岡134号・岡144号)]がかけ流し。源泉41.2℃を、右側が40℃位のぬるめ、左側は41℃位の適温で供給しています。PH8.3で、さらりとした浴感。オープン直後ながら、地元の方々で賑わっていました。貸切風呂も2つあるので、ご家族でゆっくり利用も良さそうです。
主な成分: ナトリウムイオン152.7mg、マグネシウムイオン4.5mg、カルシウムイオン36.7mg、塩化物イオン163.6mg、硫酸イオン172.5mg、炭酸水素イオン30.7mg、炭酸イオン6.0mg、メタケイ酸60.9mg、成分総計0.662g15人が参考にしています
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サイトを見ていたら、宿の登録だけあって口コミが無かったので書いておきますね。
家族で、熱海旅行のさいに利用しました。
温泉は、普通の循環ナトリウム泉といったところ。
料金は、伊東園より少々高いですが料理の質がずっと上です。
子供にバイキングで腹一杯食わせ、なおかつ、大人はそこそこ内容で満足できます。
位置的には、熱海駅と海岸の中間で、どちらを散策するにも便利です。
温泉ファンに向けて発信するような情報はとくに無いのですが、
トータルバランスで優れているので、家族でいくならまた利用するかもしれません。13人が参考にしています
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お湯はサラッとした感じです。pHがそんなに大きくないかもしれません。入浴料が780円と三重県内でもお高いほうですが、ジム会員になると月9720円です。毎日入ると一日あたり324円。施設はスーパー銭湯よりかは狭いかな。ただ、温泉なので、一時間ほど出たり入ったりしてたらそのご汗が吹き出し、からだは火照りっぱなしで、疲れが吹っ飛びました。勢和多気インターに近いし、お伊勢さんのゆき帰りに一っ風呂、というのもいいかも。少なくともTVで紹介される伊勢市内の入浴施設より断然いいとおススメできます(伊勢市内は車の運転がめちゃ邪魔くさいし)。ちかくの相可高校はTVドラマのネタにもなった調理クラブで有名ですが、そこの卒業生のお惣菜の店がこの温泉のとなりのマックスバリュにあります(せんぱいの店)。現役生のまごの店も近くにあります。
4人が参考にしています








