温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >571ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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辿り着くまでの細く長い道のりは所々落石の跡があり、すれ違いも困難なので、天候に気を付けて行く必要があります。
温泉敷地への入口は一方通行で、交代する為の信号があります。カウントダウンを確認して下に降りていきましょう。
4時までしか開いていません。以前日曜の昼前に来た時は凄い人でしたが今回は雨の日曜、人はまばらでした。日曜でも空いている時はあるみたい。
内湯は広め、露天は6人位までのサイズですが、露天の方が風と微かな川音を感じられてオススメ。
食事処は無く、畳で横になるスペースのみ。訪れている人は皆、持参した食事や菓子を広げて給湯器利用でお茶を淹れていました。
前のコメントに石鹸などが無いとありましたが、今はボディソープやシャンプー・リンスがありました。市営で300円、十二分の価値ありです。16人が参考にしています
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昨年、オープン時間に合わせて6時に訪問した際には真っ暗だった大広間。
今回8時に訪ねてみたら、明るく広い大広間を見ることが出来ました。休憩スペースとしては、十分過ぎる程。マンガも3000冊から7000冊に増えており、無料マッサージ機5台あり。
湯上がりがノンビリ過ごせる良い場所です。
硫黄臭のカブラオの湯は相変わらず真っ黒で独特。
脱衣場とは離れた位置にあるメイクスペースも落ち着く感じで好きです。
街中で露天も無いけど、いつ来ても駐車場が一杯なのは納得。
利用料ですが、早朝6~9時、夜20時以降に割引があります。14人が参考にしています
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みんなのHawaiiansの当日券で300円引きと書いてありましたが、一番高い1日券にのみ適用で立ち寄り湯は割引対象外とのことでした。
内湯は、トルマリン石を沈めた大きなトルマリン風呂が有り、その隣にジェット水流の圧入湯が有りました。露天風呂への入口を挟んで反対側には炭酸泉、完全源泉湯と有り、一番奥にはイスラエルから取り寄せた岩塩を死海の濃度にした塩湯となり、面白いように身体が浮きました。隅にも源泉湯が有り、完全との違いはわかりませんでしたが、こちらには頭をもたせかける木枠が取り付けてありました。
露天風呂は階段で一階分降りますが2手にわかれていました。一方は、草津の入浴剤が使われていました。隣に源泉と書かれた壷湯が3つありましたが、草津の入浴剤が混ざった感じになっていました。もう一方は大きな岩風呂となり、打たせ湯も2つ付いていました。
シャンプー,リンス,ボディソープ,タオル付き立ち寄り湯は60分1000円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。29人が参考にしています
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クチコミの評判がよくなかったので、心配でしたが、思ったより、建物も、リニューアルしてあり、お部屋に、用意されていたお菓子も美味しくて、気軽に、温泉を楽しむかんじなら、いいと思います。温泉は、わりとさらっとした感じ。お食事は、品数も多く、ビックリしました。おみやげは、かなり、美味しいので、沢山買って帰りました。宿泊料金も安い。そして、旅館前の川原には、かわいい合鴨がいて、エサヤリは、最高でした。山の中の、何もないところで、のんびり過ごすには、最適です!また、機会をみて、行きたいです!
3人が参考にしています
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傷ついた白鷺が湯に浸かる姿を見て、村人が発見したと伝わる白鷺温泉。 緑に囲まれた巴川のほとりに建つ、昭和6年に開業した風情ある木造二階建ての温泉宿。平日の夕方、日帰り入浴して来ました。
事前に電話してみると、奥様?に転送され、「(ご主人は)まだ、帰ってないかも知れません。常連の方々は、お金を受付に置いて入浴されているようです…。」とのこと。到着してみると、まだ戻られていない様子。「いらっしゃらなければ、私もそうさせて頂きますね。」と、既にお伝えしておいた通り、常連さんに習って入浴料800円を受付に置き館内へ。
本館の建物は、昭和27年に建築されたもので、まるで時が止まっているかのような、昭和の古き佳き時代の佇まいです。玄関から、板張りの廊下を歩いて、真っ直ぐ奥へ。ノスタルジックなゲームコーナーを通り過ぎた突き当たりに、2つの浴室があります。
右は露天風呂付きで女湯と表示され、左は「昭和風呂」と書かれた男湯。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、100円(有料)ロッカーもあり、ドライヤーも完備されています。二面ガラス窓の明るい浴室には、左側に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、炭系です。
ちなみに、シャワーのお湯も温泉で、口に含むとほんのり玉子味。6人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明のアルカリ性冷鉱泉(源泉名: 白鷺温泉)が満ちています。浴槽の底から注入され、湯温は40℃位に加温。肌がスベスベする浴感です。おそらく循環濾過ありですが、消毒臭は感じません。浴槽内は循環の為か、玉子臭もしないのは残念。底に埋め込まれた、紅葉の葉形タイルがおしゃれ。壁のタイル画や、窓から森の景色を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
浴室前の廊下に、額に入った分析書のようなものが掲示。昭和26年の古いもので、泉質:硫化水素鉱泉、泉温:17.5℃、総硫黄:159mgと書かれていました。もう1つの浴室は、男女入れ替わりのようなので、次回は是非露天風呂にも入ってみたいです。22人が参考にしています
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カーナビに登録されていないので、出来立ての温泉施設と思いますが、土岐のアウトレットモール近くにありました。施設の造りとしては、スーパー銭湯の感があります。
内湯は普通の湯船が無く、炭酸泉,シルキー風呂,回遊風呂となっていました。他の温泉では人気となるはずの炭酸泉がガラガラに空いている訳は露天風呂に出てわかりました。
露天風呂の入口には、「超」炭酸泉の湯船が有り、大型テレビも付いているので人気となっていました。隣には寝湯が有り、ぬるま湯が流れていました。アウトレットモールを見下ろすように展望湯が有り、これはハッカの替わり湯となっていました。アウトレットモールに向かって、観客席のように段差が付いています。壷湯は三つ有りました。天然温泉との触れ込みですが、露天風呂の一段高い場所に二人程度しか入れない掛け流しの湯が有り、この湯だけが温泉を感じられます。掛け流しの湯のオーバーフローを受けた大きな湯船も有りました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き760円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。34人が参考にしています
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素晴らしい老舗。お風呂の種類も多く鮮度が高い。
修善寺の老舗と言えば、菊屋か新井旅館か。私はもっぱら新井派である。玄関から部屋に案内されるまでの廊下に染みこんだ歴史。内庭ならぬ池を囲んだ客室の作り。昔の人たちが考えを巡らして作った趣向が残っている。
お風呂は名物の天平風呂がとにかく広く、石の敷かれた深めの湯船の開放感は格別である。泉質はpH 8.7。Na-塩化物・硫酸塩泉。個性の強い湯ではないが新鮮な土の香りが楽しめた。また琵琶湖をかたどったという貸し切りの琵琶湖風呂は素晴らしかった。豪快な岩風呂に木の香り、なぜか壁には池の鯉が泳いでいるのが見える作り。印象的であった。食事は部屋出し。修善寺に行くなら一度は行くべき宿だが、新しいものが好きな人にはやや合わないかも知れない。7人が参考にしています
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御在所岳の山麓東側に位置する湯の山温泉に建つ、その名の通り緑に囲まれた温泉ホテル。平日のお昼頃、日帰り入浴して来ました。
入浴料670円はフロントで。玄関から、左手に廊下を奥に進み、階段を下りて突き当たりを左折。更に進むと、大浴場「ひすいの湯」があります。コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に16人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLA製です。
ちなみに、こちらのホテルは敷地内に4つの源泉を持ち、その内2つを使用しています。窓際に、内湯が2つ。右側の20人サイズの石造り浴槽「ひすいの湯」には、透き通った黄褐色のアルカリ性単純温泉(源泉名: 新湯の山温泉4号泉)が満ちています。源泉39.1℃を、42℃位に加温。PH8.5で、肌がツルツルする浴感です。加水なし、循環ありで、消毒あり。口に含むと、無味微塩素臭。
左側は、4人サイズの石造り玉石枠浴槽で、透き通った黄褐色のアルカリ性単純温泉(源泉名: 新湯の山温泉3号泉)が、源泉かけ流しにされています。源泉45.9℃を、加水せずに44℃位で供給。PH8.6で、肌がスベスベする浴感。薄茶色の湯の花も、舞っています。
続いて、外の露天風呂へ。露天入口近くに、3号泉の飲泉場。飲んでみると、無味無臭ながら円やかな味がします。フッ素を含有するため、1日あたり355mlまで(備え付けのコップ2杯まで)と掲示。左手に、傘型の屋根付12人サイズの木造り八角形浴槽「癒しの湯」があり、3号泉が源泉かけ流し。こちらも、薄茶色の湯の花が舞います。湯温は、41℃位でした。
また、坂を下った右側には、20人サイズの内タイル張り岩風呂「なごみの湯」。こちらは3号泉で、加温・循環あり、かつ消毒もありです。湯温は42℃位。巨石を配し、風情ある造りです。平日ゆえか、ほとんど貸切状態でまったりできました。
総称: みどりの湯
新湯の山温泉3号泉
主な成分: ナトリウムイオン155.7mg、カルシウムイオン4.1mg、フッ化物イオン4.5mg、塩化物イオン104.9mg、炭酸水素イオン208.7mg、炭酸イオン6.3mg、メタケイ酸34.3mg、メタホウ酸7.8mg、成分総計0.53g
新湯の山温泉4号泉
主な成分: ナトリウムイオン183.7mg、カルシウムイオン3.6mg、第一鉄イオン0.3mg、フッ化物イオン2.4mg、塩化物イオン17.5mg、炭酸水素イオン427.6mg、炭酸イオン12.9mg、メタケイ酸31.1mg、メタホウ酸6.4mg、成分総計0.69g33人が参考にしています
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青山高原のふもとに建つ、猪の倉温泉の日帰り温泉施設。昔から「井ノクラ」と呼ばれるほど良質な源泉が湧く地で、後に猪が多かったりしたため、字を今の「猪の倉」に変えたのだとか。平日の午前中、およそ5年ぶりに利用しました。
通常は入浴料700円ですが、ふよう荘に泊まったので、フロントで入浴券をもらってタダで入浴。100円返却式靴箱に靴をしまい、受付左側の男湯へ。100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室左側には、12人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、源泉配合のオリジナルのもの。やはり、カランのお湯も温泉です。
窓際に25人サイズの石造り内湯があり、うっすら緑がかった透明の温泉法第二条適合泉(源泉名: 猪の倉温泉)が満ちています。炭酸水素ナトリウムとメタケイ酸の項で適合。泉温19.7℃を、42℃位に加温。PH9.7で、肌がツルツルする浴感です。加水なし、循環濾過あり。口に含むと、微塩素臭がして弱甘味。入口近くに、サウナ用の水風呂がありますが、こちらは非加熱の冷泉です。
続いて、外の露天風呂へ。傘型の屋根付10人サイズの岩風呂で、湯温は41℃位。巨石を配し、風情もあり。木で囲まれた、5人サイズの寝湯スペースも付いています。目の前には、池と山の景色。木曜定休(H27.8.31~月曜定休に変更)の翌日の為か、午前中から賑わっていました。
このお湯のツルスベ感が今回もたまらなく気に入ってしまい、お土産に源泉ボディソープを購入。お湯自体にトロミがある訳ではなく、ツルスベに肌がコーティングされるようでした。
主な成分: ナトリウムイオン116.1mg、アンモニウムイオン0.2mg、カルシウムイオン0.3mg、鉄(Ⅱ)イオン0.1mg、アルミニウムイオン0.1mg、フッ化物イオン0.7mg、塩化物イオン8.5mg、硫酸イオン28.2mg、炭酸水素イオン187.3mg、炭酸イオン28.2mg、ホウ酸イオン2.9mg、メタケイ酸52.7mg、成分総計0.43g24人が参考にしています
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お盆中日にハスの花を見がてら でかけました 10時過ぎでしたが思ったより 空いていたしたが 意外に涼しく静かで にのんびり ゆったりとしたじかんをすごせました
5人が参考にしています









